オセロ

2005/02/23
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テーマ: 診察の日(31)
カテゴリ: カテゴリ未分類
診察から帰ってきました。
ダメでした。上手くいかない診察。
それは私の思う答えが返ってこなかったって事。
先生と本の話なんかそんなにしたくなかった。
なのに本の話中心になった。
先生も親と同じことを言うの。
おめでとう。は言ってくれないんだね。
ショックすぎた。
誰にも祝ってもらえない私。
先生私はダメな子でしたか?
そうですよね。幻滅したよね。
全部知られた。でもそれが私だったんだよ。
先生は本は偽名を使わないといけないとか。
後悔しないの?とか。いろんな人の目にふれて。
みんなそういう。
どこか私は自傷行為をしてるって。言われた。
そうよ。きっとそうかもしれない。
でも、違うから。
絶対に。私は違うから。
私は本を出したかったから。
それにカウンセラーの先生への思いやいろんな事をいろんな人にしってもらいたかったの。
分からないと思う。
でも私はいろいろ経験して近くでみていた人でも分からないぐらいあれて生活して今も生きている。
そんな私の文章が本になるのは一つの楽しみでもある。
先生とはこれから先も話すことはできないだろう。
そんな先生にこの本を贈りたいから。
先生の事は大好きだから。
好きだからこんなに辛いんだよ。
嫌いだったら楽だって思うよ。憎んで終わればいいんだもの。憎むだけじゃ終われない。あなたほど好きになった人はいないよ。すごすぎる。でも絶対に会いたくない。
私の心はからまったんだ。もうほどけないと思う。
それは私がほどく努力をしないからだろう。
今日思った。ボーダーなんか嫌。境界なんて。
どっちかはっきりしてほしい。
破裂でもした方がいい。

一日みんなに批判されて終わったね。
お母さんは自分の事を書かれたんじゃないかと怒ってる。
みんなどうして、おめでとう。は言ってくれないの。
いい子以外嫌い。そうみんな言ってるの分かるよ。
すごく。わかりやすすぎるよ。
私はいい子を演じることも出来るよ。
どれだけでも演じれる。でもそんな私でいいの?
それで満足ならどれだけでも演じてみせよう。
みんなの前で。そんな人間は怖くない?
どこで何を言ってるか分からないような人間。
私は嫌だから。
私は泰子には強い言葉をいっぱい言われた。
グサグサ刺さってリスカしていた。
それで言ってきた。
それは私は一人生きないといけないからだ!って。
だけど泰子の事は好き。
私も泰子には本当の事をいっていた。
そんな関係だったから好きなんだよ。
友達ってなんでも言い合えるものじゃないの?
どうしてなの・・・・
もう誰も信じれない。そう思った。
はっきり思った。人間なんて信じない。
一生信じない。
決めた。依存はするだろう。
だけどそれ以外は信じない。
裏切られるはもういいよ。疲れたから。
もし今が願いを叶えてくれると言われたら私は速攻死を望む。それほど死にたい。いや消えたい。
私の存在がそれだけ迷惑なら速攻消えたい。
被害妄想?それでもいい。
そうとしかとれないことばっかりなんだから。
みんなは悪いところしかみてくれないね。
私もそうだけど。
どうして本の話で終わらすの。
私は2週間の間生きていたんだよ。
もっともっといろいろ聞いてよ。
先生はカウンセラーじゃないから聞けないの?
でも、もううけたくないから。
絶対に。見たくもない。大嫌い!大好き。
こんな気持ちどうしろっていうの。分からないよ。
こんなに苦しんでる私をきっと誰もしらない。
安定してると思ってみてるんだろうね。
いつもみんなこの文章をみてビックリしてるよね。
あなた達は何も知らないで言っていたってことを分かると思うよ。私はそういう子なんだ。
いい子なんて演じて好きになってもらっても面倒だから。
本当に。演じる事は簡単。
でもそんな関係はすぐに壊れるから。

次から次へと分かる事実。
みんな私に何をいってるの?もう辞めてくれない?
そう思った。

おまけに血液検査では貧血は治っていた。
おかしい。
その代わりコレステロールがあがっている。今までこんな事はなかった。それが急激にあがった。注意をうけるまでに。
拒食をするとなるらしい。
嫌だ!!速攻健康緑茶を飲みまくっている。
下げる。こんなものあがったらいや。
どうして血圧も血も普通なの。
下がれ!血圧は治った。なぜ?
親の薬を飲もうと決めた。血圧の薬。
下げてやる。
こんなのはもううんざり。私は不健康な子なのよ。
なのにどうして。
こんな心先生は知らないんだろうね。
私が健康になればなるほど捨てれる気持ちは強くなっていくのに。
でも、もう空虚。捨てられた気分。
誰にも望まれない本なんかやめてしまおうか。
私がバカをしてチャットで裸になった。っていうバカな話なんかみんな聞きたくもないだろう。
私の思いなんてどうでもいいだろう。
また破壊したくなった。
そうボーダーだ!全部。壊してしまいたい。
この全てを。今まで築きあげたなにもかもを。
この手で壊したい。
そして私は最低な子っていう過去だけをのこしてしまおう。
どうして私はこんなんになるんだろう。
好きな人に振り向いてもらえないといつもそうだね。
私は何?本当にそう思った。
悔しい。言葉が通じないから。
何も通じないから。言葉がないみたい。
話してないみたい。こんな事もあるんだ。

母になぜかウサギをプレゼントした。
なぜ?嫌いなんじゃないの?
機嫌取り?こんな私も嫌い。
母は白いウサギをほしがっていたから。
あげたのに。
なんて言ったと思う?
「欲しいなんていってない!どうするつもり」
最低なお話だね。





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最終更新日  2005/02/23 04:07:22 PM
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