オセロ

2006/05/08
XML
テーマ: 心の病(7263)
カテゴリ: 障害恋愛
彼氏が5月8日の夜中の2時になくなりました。
発見どきには心配停止状態だったのですが、救急車の中で少し可能性もでて病院に運ばれました。
ですが、心臓は止まり30分たちました。
彼氏の家族がきておお泣きして納得して。
今でも信じれません。
バイトから帰ってきたらヘラヘラ笑ってるんだろうと思っていたところにいたのは、真っ青になった彼氏と遺書と薬でした。
今も夢をみてるみたいです。
寝ても彼氏が出てきて・・・
ただ、彼氏は本当に私の愛した人です。
私は最後の恋愛をしました。
幸せでした。
誕生日祝ってあげれなかった。後2日だったのに。
彼氏が消えた今現状が分からないです。
ですが、生きる気持ちはあります。
まねをするつもりはありません。
ただ、しばらく休ませてください。
本当に意味が分かりません。
まだ、これからお通夜、お葬式とあります。苦痛ですが、この目でしっかり彼の体をみたいのです。
これでおわかりだと思いますが、人の命は時にたくさんの人を悲しませどん底に落とします。
自殺は殺害です。
誰もしないで欲しいです。
それが今私が言えることです。

彼氏へ。
今はどこにいるんですか?
あなたは危険な綱渡りをしすぎましたね。
不死身なんていないよ。
ねえ、どうして死んだんですか?
ねえ、今日は何を食べますか?
ねえ、誕生日あなたのために頑張ったのに・・・
ねえ、ねえ。。。もう聞こえませんか。
辛いですよ。
馬鹿やろう!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006/05/08 03:40:34 PM
コメント(4) | コメントを書く
[障害恋愛] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: