オセロ

2009/07/08
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カテゴリ: カウンセリング
昨日携帯を触ってから、眠剤飲んで・・・

あら?記憶ないじゃん。

最近眠剤飲んでからが私早いよね?

昨日ずっと先生からの電話待っていたのに・・・

電話なるたびに声変えて出ていたのに!!(待て)

まあ、先生は忙しいの知ってるから先生からお礼なくても

全く怒ってないの。

先生が笑っていると信じてね。

信じてる人は何をしても私は怒らないっていう不思議ちゃん。

それで4時に起きたけど早い!って思って寝たら

父に8時に起された。

お~!!って思って。

今日はカウンセリング・・・

昨日服装は決めておいた。

何か間違ってるなぁ~

化粧は頑張ったっていうか適当にいっぱい塗りすぎて・・・

目が白い!!

パンダ?って思ったり。

でも、8時30分に出発だから時間なくて。

まあ、30分で用意してる私もすごいよね(汗)

病院行く途中でヨーグルト買ってもらって食べた。

この時ヨーグルト服にこぼしたことすら気づかず・・・

ヨーグルトつけて1日いました(汗)

子供やなぁ~私食べこぼし多い子ね。

それで、厚生が先やから行って・・・

またカルテ見てしまった。

駄目だって分かってるけど気になるの。

この人の服のチェックが・・・(汗)

見て笑いそうになったんだけど。

「チックばっちり!」

やって。この人変なおじさんじゃないよね?

この前確かにチーク塗りすぎなぐらいにぬったなぁ~

そして「物でしか人の愛情を確かめれない」

って書かれていた。

ちょっとショックだったりして。

後は5分遅刻とか。

あ~うっさい!!お前も遅刻しただろう!って思ったり。

受付に出してから私は急いでチーク塗った。(笑)

チークぬるの忘れていたから。

やばい!!って思って。なんか違うなぁ~

今日は時間通り来た。

また部屋はあの部屋・・・

2週間どうでした?って感じで始まったりして。

「仕事してないことへの罪悪感でいっぱいで辛かった」

と答えました。

「どんな仕事を探してるの?」

「立てれないから事務とかです。でも、朝から夕方までびっちりは

働けないし、病院の日がいるから。スナック行こうと思ったら

ハローワークの人が嫌な顔するからムカツク」

と言ったら

「なんで嫌な顔するんだろう?」

「そういう夜の仕事っていうのはそういう仕事をしてる人からは

最低なんじゃないですか?」

「そういうの嫌だね。」

「すごく嫌。」

「他は?」

「なんかやらないといけない事がいっぱいになってパニックになる。

そうなるともう人間辞めたくなって薬ばぁ~って飲もうと

思った。でも、リハビリの日と今日があったから今日が終わったら

飲むつもりだったけど・・・」

「飲むの?」

「飲まないかな。なんかもったいないって思った。それにODしても

何日かしたら現実はくるんだって分かるとやらない」

「そうやって自分を抑えることが出来るようになったのは

すごい進歩だと思うんだけど・・・昔はきっとそうなると

いっぱい飲んじゃうんでしょ?」

「そう。いっぱい飲む。なんでも飲んでいた。」

「どうやってそのいっぱいやる事を解決したの?」

「とにかく1日ずつやる事を決めて終わらした。」

「それでいいと思うんだけど。まず落ち着いてやることを

少しずつ別けて出来たらいいんだと思うよ」

「リハビリとかはどうなの?」

「あ~なんか遊んでくれるリハビリはすごく好きで自分でも

やるんです。でも、それ以外は出来ない」

「遊ぶってどんなこと?」

「お手玉してしりとりとかはすごく楽しい。後はなんか辛い。

ってか嫌。自分でやらないと駄目なこともあるけど

お手玉使ってなら出きるけどそれ以外は出来ない。

でも、お手玉だけやるのは嫌い。髪の毛乾かしながらとか

じゃないと時間がすごく無駄に感じる」

「へぇ~どんなリハビリメニューあるんですか?」

「起立台に立つとか、つま先立ちするとか・・・」

「へぇ~集中出きるものって何かある?」

「ネイルとかは結構集中してやります。」

「じゃ逆に集中出来ないものは?」

「映画とかDVD!」

「どうなっちゃうの?」

「映画だと2時間とか見れない。興味のある映画に行ってる

んだけど、途中で嫌になって携帯触ってる」

「えっ。どういう過程でそうなるのかな?それまでの心境とか

教えてくれない?」

「え~なんかその後に食事に行くとかなってると、何食べる?

とかそっちに頭いっちゃって、映画はどうでもよくなります」

「なるほどね。DVDは全部見れないの?」

「ライブ画像とかは見れるけど、他のはたいてい無理です。

20分とかで放棄しちゃいます。」

「その時は何考えてるの?」

「その映像の裏が気になったりしはじめて・・・どうでもよくなって

辞めます。」

「それは小さい頃から?」

「小さい時私の住んでるところは映画館なかったから見たことない

ですよ。」

「あ~そうだね。なかったよね。テレビとかは?」

「見たかな?なんか母が厳しかったから食事の時は駄目だし

下品なものは駄目だったからあまり見てないかも?」

「何が下品だったの?」

「バカ殿様とかおぼっちゃま君」

「あ~あったね。どこが下品なんだろう?」

「子供の教育には駄目なんじゃないかな?って思う」

「何見ていたの?」

「平成教育委員会とか!」

「あ~あれは子供には難しいでしょ?」

「分からないからただボ~っとしていました。」

「アニメは?」

「ドラえもん、アンパンマン、サザエさん、ちびまるこちゃん?」

「クレヨンしんちゃんとかは?」

「あれも下品だから駄目って言われた。」

「厳しいね。」

「今はテレビ見ないの?」

「全く見ない。親が見ていたら他の部屋行くぐらい嫌い。」

「どうして?」

「うるさいから」

「どんな風に?」

「画像がなくて音だけ流れてる感じでいらない。って思う。

ニュースとかはネットで分かるし。別にニュースは私には関係ない。

だって、世界がどうなろうと私に関わらないから」

「なるほどね。まあ、関係ないよね。音楽は?」

「音楽は聞きます」

「中学とかのときは見てた?」

「夜中まで起きていてER見てました。」

「あ~医療系でしょ?そんな遅くまで起きていたの?」

「はい。医療系が大好きだったんです。

1時ぐらいまで起きてました。」

「昔は何時間ぐらいの睡眠だったの?」

「4時間ですね」

「眠くない?」

「昼ちょっと眠いけど普通かな?」

「いつまでそんな睡眠時間で大丈夫だったの?」

「去年まで」

「すごいね。」

「体重のことはどう?」

「気になりますね。ダイエットダイアリーはずっとつけてる。」

「そんなことするの?つらくない?」

「辛いです。面倒だから辞めたいけどやめれない。

もう50日すぎてますよ。」

「よくそんなに書くよね。どんなこと書くの?」

「今日食べたカロリーを一つずつ計算して、記入して・・・

栄養も入れていきます。そうすると1週間ごとに栄養指導とかが

くるんです。」

「その栄養指導みてどう思う?」

「なんかBMIが低くなってるから今の体重をキープしなさい!

って言われるけど、どうでもいいんです。私はBMIじゃなくて

体重が大切だから」

「BMIはいくつなの?」

「16」

「えぇ~かなり低いよ。フラフラしない?」

「まったくしない。普通に生活してる。」

「どんな食事なの?」

「朝はヨーグルト、昼はなんでも食べていい、夜は炭水化物抜き」

「まあまあ食べてるんだね。食べないようにしたいりはしない?」

「そうしたら痩せるのは知ってるけどリバウンドがすごいのを

知ってるからやらない。」

「1回ダイエットダイアリーをお休みするって出来ない?」

「この前ネットが出来ない間はしてなかったですよ。でも気になって

しょうがないんです」

「あ~なるほどね。」

「じゃ、最後に今日は木を書いてもらおうかな?」

あぁ・・・木昔書いたなぁ。これ何を意味してるんだろう。

小さいとまた書かれるから大きめに。

木はさっさと書けた。

「もう出来たの?」

「はい」

「これはどんなイメージ?」

「とくにないです。」

「あえてイメージするなら?」

「う~ん。丘の上に1本木があるって感じ。大きいやつ。」

「天気は?」

「晴れ!」

「じゃ後に日付と名前書いてね。」

「じゃ、また同じ時間に2週間後でいいかな?」

「はい。」

終わり。

今日はカルテ渡される時無言だった。なんだ?

そして、今日の私のカウンセラーチェック!!

化粧はまあ薄い感じ。ただし・・・

服がすごいボタンをはずしてる!誘惑してます?誰を?

見えるって!!って思った。

そしてこの先生ネックレスいくつ持ってる?

毎回違うよね。

ってのが私のチェック!






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最終更新日  2009/07/08 06:29:17 PM
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