オセロ

2009/11/25
XML
カテゴリ: カウンセリング
今日は2つに日記別けたいと思います。

★つけた日は特にメンタル含みます。

メンタルっていうか私の異常な部分が出てるってことです。

引いてくれてかまいません!w

それは無理!って人スルーでOKです。

これは記録として残してるだけなので・・・


カウンセリング行ってきました。

私、人の顔見てしゃべるのすごい苦手なんです。

見られると焦るし。

今日もカルテチェックしましたw

「私の顔をみつめる」って書かれた。

まって!!あなたのこと好きじゃないんや!見つめてないわ!

この先生がすごい沈黙が多いから私が見るだけやし。

まあ、よく観察してくれてますね!

そんで今日カウンセラーに似た人が来て。

お!髪切ったんか!とか思ったら・・・違った(汗)

もうかなりたったのに顔覚えてないわ。

そんで廊一緒に歩いて行ったら、前を違うカウンセラーと

患者さん。

切ない。あかんは。きつい。

フラバする。この廊下かなりの思い出あるし。

そんでその人が使う部屋が私とカウンセラーの最後の部屋。

私はそれを言ってあるからか、いつも違う部屋。

嫌なんだけど!!

そんで、「暖房つけておきます?」って聞かれて。

「どっちでも・・・」って言いました。

「そしたら決めたりするの得意ですか?」って聞かれて。

「それは決断力があるか?ってことですか?」って聞きました。

「そうですね。」

「あ~周りからはあるって言われますけど。自分じゃ感じません」

そっからカウンセリング。

「どうでしたか?」

「なんか・・・私そう鬱病みたいです!」

「気分のむらがあるってこと?」

「そうです!昨日とかすごいハイになったんです!

なんか分からないけど。そしたらマイミク切ってアドレスも

全部削除しちゃいました!」って笑ったら。

「それで気分はどうですか?」

「すっきり?どうでもいい感じです。」

「あ~あんなに悩んだのに?」

「うん。なんかやってました。朝やったこと忘れてました」

「結構気分のむらはあるよね?」

「ありますよ。」

「落ち込んでるときあったの?」

「ありましたよ。ずっと過食っていうか食べてました」

「なんでだと思う?」

「寂しいんですよ。ちーちゃんがいなくなるのがもうすぐだから。

ネットではつながれるけど、もうリアルには会えないのが。

私は女性依存のデメリットは結婚、出産があることだと思うんです。

でも、その人にとっては幸せな事じゃないですか?

だからすごい複雑になります。

これでまだ子供産むって聞かされる日にビクビクしてます」

「あ~子供が生まれることは幸せだけど、あなたとしては

複雑なんだね。」

「はい。だからきっと子供も嫌いなんですよ。

まだ、前のカウンセラーの出産のこと引きずってるんですよ。

あの日の言葉はトラウマっていうか・・・」

「そうですか。やっぱり怖いですか?」

「怖いですね。いつその言葉を聞くかは常にビクビクしてます」

「子供って何がいいと思います?」

「子供っていうだけでかわいがられませんか?子供だから・・・とか。

ほら!兄弟でも姉だからって言われて損するし。

入院したって年下のほうがかわいがられますよね。

整形はそのてん私が一番下だからかわいがられてよかったです。

入院したくないけど」

「あ~子供はそういう得があるんですね。」

「なんかその人の一番になれないのが嫌です。存在から消える気もする

し・・・でも、主治医に子供がいることは今は理解できているんです。

いいと思うんです。」

「それはどうしてかな?」

「主治医が大切なのは子供だと思うんです。それはしょうがないし。

でも、患者の中で結構長い付き合いなのは私だと思うんです。

そんで、昔は結構悪い事したから頭にもあると思うんです。

だから患者の中では上かな?って思うんですよ(笑)」

「あ~なるほどね。先生は知ってるの?」

「依存してることは知ってますよ。だから先生はもう子供産まないって

言うし。主治医にいっぱい、嫌いとか病院変わる!って言ったけど

いつも(私はあなたのことが好きだから。これかもら診たいなぁ)

って言われて負けます」

「すごいですね。」

「はい!主治医はすごいですよ!」←自慢w

「じゃ、なんで気分あがったのかな?」

「ネイル教えてもらうようになったんですよ!

すごい楽しいんです!なんか2時間がすごく早いし。

練習も苦痛じゃなくて。今までは脅迫的にしなきゃいけない!だったの

が、今はやりたいからする!に変わったんです!

基本生きる事が嫌な子なんです。自殺するとかじゃなくても

死にたいと願っていて。でも、なんか生きたい!って思ったんです!」

「それってすごくない?変わり方が。

強迫がないってこともすごいし・・・」

「うん。なんかその日からは気分あがってますよ。

でも、終ったら私落ちそうです。燃え尽きですね。

分かります。なんか、ちーちゃんを見送るまでっていう必死な部分が

私を支えてるんだと思うんです。これがなくなったら崩れます。

きっと・・・その辛さから逃げたいからネイルに必死な部分も

あるから・・・」

「あ~なりそうですよね。大丈夫なんですか?」

「まあ、寝ますね。疲れてると思うし。ぶっちゃけ前向きな部分と

後ろ向き持ってるんです。

死ぬ要素いっぱいあるんですよ。死ぬつもりもあるし。」

「どうして?」

「過食とかして太ってるんです。でも、体重を見てあ~後

何キロで死ねるとか冷静ですし。後は12月に年金の結果分かる

から。落ちたら死にます!絶対に。滞納の額を払ったら死にますよ」

「えっ!なんで死ぬの?」

「ムカツクから。ってかあてつけですよ。私が死んでも

何もかわらないことぐらい分かるけど。

ボーダー的なのも分かるけど死にます。絶対。

理不尽だもの!」

「何が理不尽だと思うの?」

「だって審査する人が甘い人か厳しい人か当たりによって

決まるんですよ?宝くじみたいじゃないですか?あほらしいですよ。

私も仕事してるなら申請しませんよ。でも、お金に困ってるから

申請してるのに落とすとか。死ねってことでしょ?

お金もらったら医療費も払えるし。まあ、仕事もするけど。

私の友達お金がないために病院も行けずに自殺したんですよ?

ありえないでしょ?殺されたみたいなものじゃないですか!

すごくそれが踏み落ちない。だから私も死にたい。

でも、死に方が分からないの!飛び降りはもうしたくないし。

服毒は失敗しまくりだし。

もうどれも分からないし・・・」

「じゃ辞めたほうがよくない?死なないで欲しいなぁ」

「無理。でも、入院する気もないです。さっさとおさらばしたいです」

「そうですか・・・そこらへんを上手く変わるようにしたいですね」

「はぁ・・・」

「やっぱり頑張りすぎてる部分あるんですよ。見てると。

何回も言うけど無理はしないでください!

仕事はするんですか?」

「無理ですね。ネイルの練習時間がなくなります。おろそかなになるか

ら出来ないと分かりました」

「そうですね。」

ってな感じの話。

ぶっちゃけてるでしょ?

みんな私が死ぬって知らなかったと思うし。

でも、決めてるってか強迫でも思っていて。

年金だけは許せないんです。

意味が分からないから。

落ちたときの書類って知ってますか?

1枚の紙切れが届くんです。

それで落ちたって言われて。

「もっと病状がひどくなったら申請してください」って書かれる

んです。本当にありえないですよ。

悪くなれ!って言われるような・・・

必死で払ったお金なのに・・・

私はまだいいですよ?親がいるから。生活は出来るし。

でも、死んだ子の気持ちとか分かるの?って言いたくて。

病院いけなくなるまで放置って何?って怒りあって。

自殺っていうより殺人ですよ。

死んだ人ってお金に苦しんでるんです。それがすごい私は

許せないから。

お前が死ぬ必用はないって話だけど。

ここはあてつけ行為です。

むっちゃ考え偏りあるのは知ってますが。

それでカルテ待ってる時目の前に拒食の人が・・・

昔なら憧れたんだけど・・・

「私はここまでは痩せたくない」って思ったんです。

これはかなり進歩みたいです。あれは綺麗ではないと

分かったから。10年かかりましたね。

でも、自分は太ってると思うけど。

それからクリニックへ。

ちょっと待って診察。

「気分が上がったり下がったりすごいです!」

「すごいことしたの?」

「う~ん。アドレス消しちゃいました!」

「なんで?」

「嫌だから。テンションに任せてやりました」

「う・・・難しいね。何かテンションあがることあったの?」

「月曜日からネイル教えてもらったら上がりました!」

「楽しい?」

「すごく!」

「どれぐらいやるの?」

「2時間!」

「大丈夫だったの?」

「はい!すごい集中できましたよ!」

「腰は?」

「2時間は大丈夫です!」

「なんとも言えないですね。それはいつ教えてもらった?」

「月曜日」

「今もあがってる?」

「はい!」

「経過みないと分からないけど病的なのかはまだ分からないです。

そんなすごい変な行動はしてないから。」

実は躁鬱の可能性あり?w

「でも、絶対に頑張りすぎないでね。良い意味ではあなたは

頑張り屋さんだけど、悪くいうと無理すぎちゃうから」

「大丈夫です!12月のちょっとだけだし」

「そうですか。つぶれないでね?」

「はい」

「イライラとかして危ない事したり、したくなったりはしてないの?」

「してないですね。」

「頓服はいりますか?」

「あ~レキソタン眠くなって困るときがあるんです。」

「そうなの?レキソタンは弱いんだよ?っていうか朝晩飲んでる

薬のほうが眠いはずだけどね・・・デパスは効かないの?」

「微妙・・・・」

「う~ん。セルシンは飲んだよね?」

「うん。効かなかったかな?」

「じゃ新しい薬飲んでみる?」←きたwwww

「はい!」←笑顔

「じゃ、これはすごく作用が弱いから効かなかったら2錠飲んで

いいかららね」

ってことで、セパゾンっていう薬いただきやした★

気分もっと上がるし(爆)

それで薬局行ったらここの薬剤師のおじさん嫌だ・・・

「不安時の薬変わりましたけど何かありましたか?」

「あ~眠いんで。」

「そうですか。何か不安なことあるんですか?」

「まあ。」←医者ちゃうから!

「何錠飲んでいいか聞きましたか?」

「効かないときは2錠です」

なんかむっさ慎重。

主治医の薬でODする気は0ですね。

薬もらえないし。

そんな持ってないし。主治医悲しむからやらない。

主治医の処方でもし死んだら先生に何て言えばいいか分からないし。

そういう問題じゃないけど。

はい。メンタルいっぱい終わり。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009/11/25 09:44:34 PM
コメント(0) | コメントを書く
[カウンセリング] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: