オセロ

2010/05/12
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カテゴリ: カウンセリング
昨日夜することもなく。

あ~もうアロマ1級勉強スタートしようかな?とか思いながら

初めてネイルのテキスト開きました(笑)

いつも使わないので・・・

筆記もあるし読むぐらい読んでみようと思って読み始めたのですが。

????状態。

はぁ?

初めはわかったんだけど。

日本語じゃない。

ってことで戻しました。

私の中でまだ完全に夏の検定を蹴れないので。

どこか受けてしまいたいとも思ってます。

受かるとか落ちる関係なく。

何かないと楽しくないっていうか駄目なタイプなのは知ってるから。

それから杏ちゃんと電話。

楽しかった((((o´ω`o)ノ

終ってからいつもメッセしてる人がいるんだけど。

その最近「リスカは痛くないの?」

「どうして切るの?」

「血怖くない?」など聞かれるのです。

まぁ、何もない人はそうなんだろうと説明するんだけど。

でも、そうやっていろいろ話すごとに私は結婚できないと分かりま

した。

普通と言われる人とかけ離れてると。

その人に「ご飯が作れない日があったら駄目でしょ?」と聞いた。

駄目だと言った。

あ~無理だぁ。と思った。

子供のこともそうだったし。

そして言われる「どうしてもっと前向きに生きれないの?」と。

私は言う。

「これでも前向きよ。死にたいと思うのは後ろだと思わないと」

ここでも私は人を試す行動をしてしまった。

寝る前に「今までありががとう。ばいばい」と言った。

どうでるか見たかったんだろう。

こんな行為は一番嫌われる。

知ってる。

このことで何人失ってきた?でも辞めれないの。

結果私は失っただろう。

自分が悪いからしょうがない。

その影響なのか3時間睡眠。

メイクをして出発するときに母が切れた。

本当に些細な事だった。

母が忘れ物を取りに連れていってと言った。

でも、時間がなかったから父が「今無理やわ。もう少し早く

行ってくれないか」と言った。

その瞬間だった・・・

「もういい!」

母が食堂のドアをバンと閉めた。

終った。

あの雰囲気が怖くて。憂鬱で。泣けそうになる。

26年その雰囲気におびえている。

そしてなぜか「ごめんなさい」と言いそうになる。

私の口癖は「ごめんなさい」

思ってなくても出てしまう。

とにかく病院へ行った。

父としゃべらなかった。

逃げたいと思った。

病院ではカルテがもう受付に行ってると言われた。

やっとあの人も私にカルテを見せないようにしてかと

どこか安心した。

でも、知ってるがために気になる。

カウンセリング前ではあったけど憂鬱だった。

家のことで・・・

薬を入れた。

カウンセラーと病棟を歩いていたら男性がズボンを下ろそうと

してる。

開放病棟です。

はぁ?と思って怖くなり睨みつけてしまった。

カウンセラーは気づいてないだろう。

カウンセリングではいろいろ話した。

重い空気だった。

それは内容が重いから。

カウンセラーも大切な人が自殺するという気持ちは分かれないと

言った。

私がこういうことを言っても軽く聞こえる信じれないと思うけど

と一つ話した。

「彼氏さんが最終的に薬を飲んだのは彼の意思だからあなたが

殺したわけではないんじゃない?」と言った。

私は「そうかもしれないけど、追い込んだのは私です。」と

譲れなかった。

「もっと道があったんです。あのときのあの言葉を自分でも

怖い。私は殺人者だから幸せになることも許されないと思います。

この後に彼氏の後を追うように友達も亡くなったんです。

彼の精神状態まで把握出来なかった。私は殺しまくった」

そうつぶやいた。

だから雰囲気が重くなった。

「辛いね」

「そうですね。答えなんて出ない問題なんです。だから

考えても駄目なんです。分かってるけど考えてしまって。

それの繰り返し。だから切ったけど・・・」

「どうだった?」

「少し泣いたけど答えなんて出ませんよね」

「でも、自分が殺人者だと思っているほうが私は楽です。

同じ過ちをしないためにも。追い込んで生きるんです」と言った。

その辛さを忘れる一つの手段がネイルやアロマの検定だとも

話した。

一時的にも忘れれるから。

後は・・・

男性恐怖症について。

いつからなの?と言われた。

はっきりは分からない。

でも、高校がとくに敏感だった。

でも、もっと気持ち悪いと思い出したのは中学だった。

子供が出来る仕組みをしったのが中学の授業だった。

その日から外を歩く大人が汚いと思うようになった。

きっと誰よりも敏感だっただろう。

高校の入学式の次の日に痴漢にあった。

私は逃げたけど追いかけられて。

終点まで一緒だった。つまり50分。

その日から怖くてしょうがなくなったと話した。

だから彼氏が出来ても手がつなげなくて間をあけてもらったことも

話した。

でも、彼氏がいい人だからそれが和らいだと・・・

でも、最近また極度に怖いと言った。

京都の町をあるくたびにびくびくしたことを離した。

「どう感じるの?」と言われた。

「何かされるんじゃないか?この人もそういう下ネタなことしか

考えないんじゃないか」と思うと話した。

自分の仕事が悪い事は分かると言ったけど。

だから異様に神経を使ってしまったことなど。

後は検定の話。

雰囲気に緊張はしたけど終ったことで達成感と一つの開放感は

あると話した。

そして、ボーダー的なことをしてしまうことについても。

人を試すような発言がやめれないと。

それで友達に「重い」と言われたけどそれでもやらないと

その人がどう思ってるか分からないと話した。

「確かに人なんてどう思ってるか分からないよね。

それに最後まで自分を見せない人もいるでしょ?」

そうでしょうね。だから怖い。

どこまで話していいのかも分からない。

私は今人にすごく恵まれてると思う。

でも、恩師にどこまで話していいのかが分からない。

家族もあって大変なのに私の心配までかけていいのか?と

思う。

そうなると主治医ぐらいでとまってしまうと・・・

それを話したら「○○さんは周りに気を使ってるんだね。

優しいのよ」と言われた。

そうは思わないが・・・

それで、今朝の話をした。

本当はバイバイなんて言っても止めて欲しいと思ったの。

その人がどれだけ思ってるかが知りたいの。

でも、重いですよね。って笑っておいた。

後は結婚と子供の話をした。

きっと私は一人だと言った。

私は彼氏がいると生きれるタイプだと説明した。

誰かのために生きたい子です。

でも、逆に重いのも事実。

他の女の子としゃべられると「私よりあっちといたほうが

幸せでしょ?」と言ってしまうことなど。

事実彼氏に言った。

何回別れようと言ったか・・・

そのたびに彼は私の裏を知ってるから止めてくれただけだ。

それに、普通のことが出来ないと駄目なんだって実感したから。

一人生きるのは寂しいから死にたいと思うのと言った。

死にませんけど、思うことはおかしくないって聞いたからと。

それを言うと前向きじゃないと言われるけど私はそうは思わないと。

死ぬと言ってるわけではない。

私なりに前向きのつもりだと言った。

後は子供について。

彼氏とこのことはいっぱい話し合った内容だって。

お互い子供が嫌いだっていうのもあって産まないっていう答えに

なったのも間違いではない。

でも、もっと深い問題だった。

お互い虐待を受けた者同士だった。

彼のほうがひどかったけど。

私たちは愛し方が分からないんです。

また、病気ながためにしてあげれないことも出てくるだろう。

お弁当が作ってあげれない日があるかもしれない。

その辛さは私が知っていた。

母がそうでお弁当を食べた事がないから。

また、この世の中で苦しんで欲しくないという願い。

綺麗な世界ではないと私は思うこと。

そこでいじめられてもしリスカや薬を大量に飲んで泣く姿を

私は見ていれないと。

その辛さは自分が味わって知ってるから。

あえて産まないであげることを私達は選んでいた。

別に子供が全部だと思ってなかった。

ペットを飼って二人でゆっくりすごせばいいと言った。

でも、それはお互いがいろいろ経験して分かったからであって。

知らない人には考えれないだろう。

でも、私は子供を育てるなんていう自信も権利もない。

私は親になりたくもないし、なれないと思っている。

私が軽く言ってるわけではないことを話した。

納得されたけど。

そして、母が怖いと話した。

今朝の話や昨日の話など。

いつ切れるか分からない。

だから今度の旅行も気を使わないといけなくて。

私は現実逃避したくて島に行くのに。

母が切れないようにしなきゃいけないんですと言った。

今も起きると親がケンカしてないか聞き耳を立てる行動は

治らないと言った。

後は常に「ごめんなさい」と言うこと。

結構話してるなぁ~と思って受付に戻ったら20分も超過してた。

お金一緒だけどw

でも、私の勝手な偉そうな判断だけど・・・

カウンセラーが1年前より話すようになった。

やっぱり新人だったからか?

なんて彼女もそうカルテに書くのだろうか。

まぁ、好きではないし依存なんてするタイプではないが。

でも、彼女がまた「子供が出来て休みます」と言ったら

私は切れるだろう。

依存してないから今度は切れそう。

なんでだろうね。

「あなたも同じね」と。

最低な自分に自分で嫌になる今日この頃。

終ってから父と少し話した。

ご飯を食べてから家に近づくごとに重い。

母は切れてる。

案の定玄関を閉めてあった。

締め出しかよ・・・

父が合鍵持っていたからいいけど。

怖い。

「ただいまい」とだけ言って部屋にこもった。

声を聞きたくないから音楽を聴いてネイルをして眠った。

しばらくして父が「終った」と言いにきた。

やっとかぁ・・・と思った。

それから、明日いるマニュキュアを買いに行った。

私が持ってるマニュキュアはどれも薄い色ばかりだった。

黒だけだった(汗)

3色買ってから灯油も買ってきた。

降ろすときにガソスタの人が蓋をしっかり閉めてくれてなかったの

で、服にかかった。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!

この服買ったばかりなの。

最悪。

夕方は何かと忙しい。

いろいろと・・・

弟が残業だからなんだけど。

明日の楽しみだけを考えて眠ろう。

それがいい。

ウォーターマーブル出来るようになったら自分にする!(笑)





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最終更新日  2010/05/12 07:56:40 PM
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