子育てがもう少しで終わりそうなアラフィフ女子がキャンプ始めました・・・

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2022.03.01
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こんにちは。
子育てがもう少しで終わりそうな 
アラフィフ女子のbonn(ボン)です。


​先日出会えた 湘南の海の写真です。​


私は、このキラキラ が大好きなんです。
小さな頃から見て育ったせいでしょうか。
海の波の音と太陽に反射するキラキラを見るとホッとします。

●自然と触れ合う準備を始めよう

自然の中で過ごすと、元気がもらえますよね。

でも、海を眺める時に、無防備で
帽子なしだったり
日焼け止め塗ったりしないと
後で日焼けした〜ぽっなど
準備が必要なことがわかります。

自然の中で過ごすキャンプには、
知識と準備と道具が必要である・・・ということは
わかっているつもりでした。

キャンプ始めようと思った時、
少しばかりの経験はあったけど、道具がない。
家にあったのは、
・ベランダで飾っていた蝋燭ランタン、
・LEDランタン
・1996年ごろに買ったマグカップ
・水タンク
・子どもたちからのプレゼントsnow  peakのマグカップとポット でした。

そして、子どもたちからのプレゼントの袋の中には
snow  peakのカタログが入っていたのです。

​​ ●snow  peakのカタログは
​​

プレゼントの袋に入っていたカタログは、1.5cmくらいの厚みがあります。
カタログは毎年発刊されているようで、
ページを開くと、
こだわりの詰まった
素敵な写真が沢山で気分が上がります。
自然の強さが感じられます。手書きハート

掲載されている商品を見ていると
どうやって使うんだろう?
設計者はどんな思いで作ったんだろう?
素敵な想いが沢山詰まって素敵な使い方の
提案があり参考になります。

部屋の断捨離を考えた時、
カタログをどうしようか
迷いましたが、今の私には
とても大事。本棚に入れて
時々眺めるそんな存在になってます。

●キャンプ=焚火?!のイメージ

高校生の息子の思うキャンプは、
「キャンプ=焚火」だったようです。
びっくりでした。びっくり
ジェネレーションギャップ・・・でした。しょんぼり
そんな時、TVで焚火を楽しむ番組を見たんです。
私が小学生の頃から 上の子供が小さい頃までは、
キャンプは、
「キャンプ=自然の中で非日常の不便な状態を経験する」
というイメージがありました。

キャンプとは・・・
キャンピング(camping)、野営または露営ともいい、
テントあるいは簡単な小屋がけなどで、野外に置いて一時的な生活をすること。(日本大百科全書(ニッポニカ))より


キャンプ場のバンガロー泊だと炊事場には
レンガとかコンクリートブロックを使ったかまどがありました。
飯ごう炊飯という言葉があったように、
飯ごうでご飯が炊けるようになりましょう!
「はじめチョロチョロ、中ぱっぱっ、赤子泣いてもふたとるな」
とかいう呪文を覚えて・・・ぽっ
飯ごうを木の枝に通して火を当てて、
ご飯を炊き、炊けたら飯ごうを逆さまにして
石や棒を置いて蒸らす なんてやったことを覚えてます。

かまどではカレーを作ったり
BBQを楽しんだり
分担を決めて皆でワイワイやっていたように思います。
なので、
火を起こすのは、ご飯を作るための手段
火を楽しむのは、みんなで集まって踊るキャンプファイヤー
焚火ではありませんでした。

その後、おしゃれなキャンプに移行していたようです・・・が
道具がとても高価なイメージで、無理だな・・・て諦めてました。

旦那さんがハマっていれば、もっと早く
キャンプを始めていたかもしれませんが・・・

なので、 「キャンプ=焚火」 を楽しむなんて…
火を眺めるのは男の人が1人で楽しむイメージでした。

子育て真っ最中の頃は、
アウトドアから離れていたので
今回始めようと決めた時、
焚火を楽しむキャンプが浸透してました。
そして最近は、焚火台が種類豊富。
これが当たり前になってきていることに
本当に驚きました。

TV番組で、焚火台で焚火をして、
炎を見つめながら語らう…
(焚火…とか暖炉とか、何故か倉本聰さんを思い出しました。)
そんな番組を見て親子で魅了されてしまいました。手書きハート
いつかこんなことやりたいね・・・と。

●焚火台探しは大変!

子どもたちと盛り上がったのですが、
いざ焚火台を購入するとなると、
個々の好みがあり
丸いのがいい!コンパクトなのもの、
そしてsnow  peakのもの・・・
焚火台ばかり何種類も買えない〜!



それに1人用なのか、家族用なのか5人家族だし・・・
悩みました。
いつか、テントも購入したいし、
本格的なキャンプをするには
何が必要なんだろう・・・と
お店に通いました。

それに、子どもたちがいつまでも
キャンプ付き合ってくれるとは限らない年齢なので号泣
ソロキャンプになったときも考えて
小さいサイズ、最小人数で必要なものを
徐々に揃えることにしました。



そして、購入したのが、
snow peak焚火台 S  でした。



この写真の焚火台、初めての時だからまだまだ綺麗だなぁ〜
しかも、初めてのファミキャンで息子が焚火担当

隣はB5サイズの焼肉できる
ゆるキャン△で使っていたのと似たもので
焼き肉&焚火台も購入してました。



この2台とカセットコンロを使って
初めての冬のファミキャン 頑張りました!
そして 初料理チャレンジしましたよ!

自然の中で過ごす時間が

贅沢な時間となりますように

To be continued.  

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Last updated  2022.09.04 17:21:21
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