チケットより
「私は 足の指が短い=ダメ だろうが
最高の喜びを実感してよい」
「私は 足の指が短いと人より劣っていると考えているが
願望を実現していい」
「私は 人よりも繊細で感じやすく疲れるが
幸せを存分に受け取ってよい」
足の指さえ長ければ どんどん人生にぶつかっていけたのに
足の指さえ長ければ やりたいこと出来たのに
足の指さえ長ければ 友達いっぱい出来たのに
足の指さえ長ければ 自信がついたのに
私が何かをしたいときに従来の思考が働き始めたら
即座にストップして
「そうなる必要はない
すでに やりたいことやっているのだ
すでに 自信があるのだ
すでに 友達がいっぱいいるのだ
すでに 幸せなのだ
すでに 愛されているのだ
私が考えていることとは
まったく無関係に私はそれを得ている
私はすでに愛されている
だから
それを感じよう」
私の頭で考えていることとは
一切関係がなく
私は幸せであってよいのです
私の幸せと私の判断する考えはまったく関係がないのです
人といるときにどう見られるかが気になって苦しくなっても
私は すでに幸せなんです
変な顔 こんなんじゃ嫌われる!と 思っていても
すでに 私は途方もなく幸せなんです
どうしたらいいの?なんて考えなくてもいいんです
どうもしなくても私は幸せなのだから
もう願望など抱いたとたんに
願望として認識するのが難しくなる
なぜなら
それは すでに起きてくるものだから
私は 愛されていた
充分に愛されていた
父にも母にも
そして子供にも
愛されてる
心配してくれる
そんな愛の中に埋もれていました
もうすでに
あるのです
幸せだな~
昨日は心底そう思ったよ
きっと
今日もそうなるに違いない
って思ったよ
でも
そんな幸せを振り返り未来に馳せていたら
いまにいない自分がいた
ぼ~~~ってしてて
人との会話もままならないくらいに
仕事もままならない
ただただ
ぼ~~~~っとしてます
幸せだな~~~
いいのかな~~~
こんなに幸せで・・・
そして 次のステージへ
現場がらみの仕事が振ってきた
複数の人との関わり
そこに抵抗が生まれた
いつもの思考習慣が1秒の迷いもなく
立ちはだかった
ペーーーン
幸せを弾き飛ばすかのごとく・・
ここで
すかさず ストップ
「そう考える必要はない
抵抗をする必要はない
もうすでにそうなっている
どうしようなどと思わなくていい
すでに
うまくいっている
なにもしなくても
そのままで完璧なのだ」
ってね
抵抗すごいわ~~~
なので 書いてみました
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