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voctor

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2009.08.15
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日が落ちると共に寝、日の出と共に起きる。
安易に電気の使えない生活はそれほど不便でもなく、
早寝早起きは案外良いものだと気づかせてくれるきっかけにもなる。
昔の人はこうだったんだ。

高山市内の道の駅で眠り、起きたのが朝5時。身支度を整えながら朝食を食べる。
と言ってもたいしたものはないので、昨日市場で買った枝豆を茹でたり、
パンをスライスしたり、適当に。

駐車場で車のハッチを開けカセットコンロと調理道具を並べた簡易台所で煮炊きする。
このサバイバル感がたまらない。道の駅には同じような旅人が結構いて、特に気に
することもなく普通にこういうことができる。隣の車を見て、おおっ、面白いこと
やってるなぁ~とかあの装備かなりいいねとか来年にまたやるだろうこの旅を
よくする方法をよく見て参考にする。

高山市内に。今日は人と会う予定がある。

trip11.jpg
市内川のほとり。時間が最高のエッセンス。なんて素敵な景色だろう。


trip12.jpg
陣屋前朝市。ここで米と梅干、りんご、桃を購入。これで明日以降の食料を確保。


trip14.jpg
松本家住宅へ。座敷を見て走り回る娘、速い。


trip17.jpg
通り土間から中庭へ。この土壁と日陰の庭、格子、う~ん、たまらん!


trip13.jpg
古い町並み。やっぱり気になるのは木と植物のコンビネーション。
このバランス、普通にやっちゃうから凄い。


trip16.jpg
偶然にも花火大会の日。上腕二頭筋が素敵。


trip15.jpg
人が持ったまま打ち上げる手筒花火に驚愕。すげぇ火の粉かぶってます。





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Last updated  2009.08.15 21:42:45
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