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ダブリンの街並み


ダブリンの街並み


ダブリンの街並みを紹介します。
今回は比較的有名なものを集めてみました。
アイルランド銀行

アイルランド銀行。
今ガイドブックがないので
きちんとした解説が書けません……
のっけからこんなことでごめんなさい
オコンネル像

カトリック解放の父オコンネルの像。
オコンネル・ストリートにあります。
イギリスの圧制下において
アイルランドではカトリックは
職業を初めあらゆる面において
差別されていましたが、
彼の運動によって「カトリック解放令」が
施行されることとなりました。
ダブリン城入口

ダブリン城の入口。
ダブリン城はイギリスによるアイルランド統治の
中心でした。
独立後も会談の場などに用いられ、
クリントン大統領も訪れたことがあるとか。
ここのガイドさんは非常に早口で
以前訪れたときはほとんど聞き取れませんでした。
(今回は時間がなくいっていません)
いつかリベンジ。
トリニティ・カレッジ

トリニティ・カレッジ正門。
ここに毎日通っていました。
旧図書館には有名な「ケルズの書」
(聖書の装飾写本)
が展示してあります。
トリニティ・カレッジの内部

トリニティ・カレッジ内部。
入って右手に図書館があります。
始めていった人は絶対迷います(あくまで主観)。
ハーフペニー橋の夜景

ハーフペニー橋の夜景。
以前は通行税として半ペニーを徴収されたので
このような名前が付きました。
雨の日のダブリン

雨の日のダブリン。
これはまだ天気がいい方だったんですよ。
ちなみに朝なのでまだ少し薄暗いです。
このあと私のコートに多大なる被害をもたらした
大雨になりました。
晴れた日のダブリン

晴れた日のダブリン。
貴重な一日です。
税関

税関。
ここも以前はイギリスに支配されていました。
観光に行くときは表示が何もないので、
ガイドブックと見比べて
「あ、やっぱりこれなんだ」と
確認してしまいました。
夜明けのクライストチャーチ大聖堂

夜明けのクライストチャーチ大聖堂。
正面からとれればよかったんでしょうが、
なにぶん急いでいたので。
ここはたぶん側面?
地下にはいろいろな展示があります。
ちょっとどきどきします。
(意味は行けばわかるでしょう。)
野菜たち

野菜たち。
自炊をしていたので、むこうでで野菜も買いました。
ジャガイモが小さいんじゃないんです。
タマネギが大きいんです!
ジャガイモは日本で売られている男爵よりも
煮くずれしにくいように思いました。
赤い色に興味をそそられて買ってみたら、
いくら待っても「火が通ってないのか?」という事態に。



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