2006年06月07日
XML
カテゴリ: 文学歴史の10

魔法使いは17歳で成人だそうな

ってことはコノはハリーより年上になってる後1ヶ月で18歳やし、、、

冒頭からマグルの首相と魔法省の大臣の会見が描かれてる。次の章ではマルフォイとスネイプで1章たっていてダーズリー一家の話はほとんどない。
今回はトム・リドルに関する記憶が出てくる
ハリーと同じような境遇なのにトム・リドルは自分が魔法使いであると知る前から支配者だった
スネイプ先生が魔法薬から闇の魔法に対する防衛術の担当になり、諦めていた魔法薬を取れることになり急遽エントリーしたため教室に残されていた教科書を自分のものが届くまでかりることになったハリーとロン。
ハリーの借りた本には書き込みがあり、書き込みに従って実習するとクラスで1番と言われるほどの好成績を挙げることになった
その本の元の持ち主が「半純血のプリンス」それが誰なのか、ハリー達の恋と冒険、、、冒険は今回期待はずれかも

シリウスが亡くなった事に沈んでいるハリーにまだ立ち直ってないの~と思ったけどよく考えたら不死鳥の騎士団を先に読んだから死んだのがずいぶん前のような気になってた






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年06月10日 01時16分37秒
コメント(0) | コメントを書く
[文学歴史の10] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

ぶ〜ぴょん

ぶ〜ぴょん

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: