2016年11月01日
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さ~て
あと2ヶ月頑張りましょう~
開店準備しないといけないかな~
あれ?開いてる?
なんかお元気に働いてるし
どうやら車でご出勤?

昨日車の運転も就労もドクターストップって言ってなかったけ?
昨日はハロウィンでエイプリルフールやなかったよね

もう話半分に聞いて
自分の仕事をしましょ
なるべくやり残しの無いようにしたいし。

昨夜から喉がヒリヒリする~
黙々と作業しながら
常備の「どあめ」をなめて
またのど飴太りも嫌なので
コーヒー&ジャスミン茶を2杯3杯
今日は寒くて汗もかかないから
当然トイレが近くなる。。。

そんな強風でもないと思うのに
店頭看板が飛ばされる
ひっくり返る

気がつけば
辞めたらコレしよう、アレもいいな
でかき集めたもので机の上がエライことになってた
辞めてからでええっちゅうねん
オークションにも出してないから
物が溜る一方(;^ω^)

辞めたらやることいっぱいありすぎて。
これ以上無駄遣いせずに
のぞみで東京行けるように貯金しなくっちゃ~

をい、その前に部屋片付けろや

自分で突っ込む

はやたま
2000年9月30日まで運行されてた紀勢本線の寝台列車があった
夜行列車の愛称

両親が共働きだったこともあって
夏休みは田舎に預けられる事が多く
天王寺発の夜行列車には毎年お世話になったけど
ある時、はやたまって書いてるぅ
知らんかったわ
と姉と言い合った記憶アリ

調べてみたら
1974年の指定席発券システムでの寝台券発売開始で、
普通車でも指定券が必要な寝台車には名称が必須ということで
最初は「南紀」と名付けられた。
1978年に名古屋駅 - 紀伊勝浦駅間の特急列車に「南紀」を譲り
「はやたま」に変更になった。
速玉大社から来てるって知らないから変なの~と思ってた(/ω\)

夏休みに乗ってたから寝台車どころか
普通車両でも座席を取るのが大変やった。
天王寺から和歌山まではノンストップで
子供はお休みの時間なので座れてないと大変なことになる
まぁ和歌山を過ぎて深夜釣り場に止まるごとに
どどっと降りていって
朝新宮に着く頃には空いてたけど
寝台車を外している間に
顔を洗ってうどんを食べる(*^^)v
私達はまだまだ先まで行かねばならんのですわ

各停なので最寄り駅で降りて
バスに乗って父の実家に
ただいま~とたどりつく頃には
ヘトヘトでしたわねぇ

急いで行く時には近鉄特急を使って
松阪から逆に南下して尾鷲で各停に乗り換え
その頃はまだ少しの待ち時間で行けたような
めちゃくちゃ急ぐときは尾鷲まで誰かが迎えに来てくれてたかも
ただ道がすごいことになっておりましてね
42号線はまだいいとして(かなりの急勾配・大きなカーブありますけど)
山の上から脇道になるとギリすれ違える幅で山に沿ってグリングリンでした

どっちにしても
めちゃ疲れるので
釣り客が降りて空いたら横になれる夜行の方が好きでした(*^^)v
体が大きくなったらゆっくり寝られなくなったけどね( *´艸`)





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最終更新日  2025年06月08日 14時49分34秒
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