全20件 (20件中 1-20件目)
1

私はこの映画が本当に好きなんだなって改めて。何度でも観たい映画は数少ない。イギリスへ来るたび観ていたら、初めて観たときよりずっとずっと好きになっていて、観るたび知っている場所が増えているロンドンのラブストーリーは遠く離れた物語ではなく身近な幸せ。「Notting Hill」「love actually」【多読英語学習】【音声CD付】ペンギンリーダーズレベル4「Love Actually」Audio CD Pack
January 29, 2009
コメント(0)
会いたかった人見たかった景色話したかったこと観たかった映画行きたかったカフェ欲しかったマドラー訪れたかった場所始めたかったダンスすぐ日常に溶け込んでしまうような特別なことではないけれど楽しみで、嬉しいこと。次々と叶えられて私のバイブルのような手帳のリストに線が引かれていく。
January 28, 2009
コメント(0)
眼科に行った結果黒目の表面が傷だらけで、曇りガラスを通して見ているような状態、とのことでした。治療すると元に戻るそうなので安心しました。順応性があるもので片目が曇っていることにも慣れてきた最近ですが、曇りガラスは正確なことが曖昧になります。見える世界はありのままを、視力も心もクリアが気持ちいいですね。
January 26, 2009
コメント(0)

何も必要とせず全てを望む現れたものを選択し気持ちをかみ締める泣きたいだけ泣けばいい笑いたいだけ笑えばいい自分の真実を誇りにしてそして全てを感じつくしたときは穏やかに内なる意識に入っていけるから。そう、教えてくれたように・・・
January 23, 2009
コメント(0)
心が惹きつけられるもの そんな何かに出会うとき近くにギャラリーがあると聞きました。そこはいくつものお店が集まった中のひとつにあり、数人のアーティストの絵が飾られていました。一瞬で惹かれたチェルトナムの雨の日の風景は私の好きな散歩道。Mr.Robert Goldsmith彼の描いた風景の多くは雨の日の風景。その水彩画は鏡のように映す透き通った雨が美しく描かれ雨の日が彼の目にはこんなにも美しく映っているのかと思うと感動し、雨の日もいいな、なんて単純に思いました。そのくらい全ての絵が美しく、これは、雨だからより素敵なんだ、って思わずにいらせません。絵の場所はギャラリーの近く、私にとってももう慣れた道。雨の似合う街ってあるのかもしれませんね。About Robert Goldsmith
January 22, 2009
コメント(0)

ハートボトルのようなこの景色を期待以上の青空を今、私がここにいることをみんなに伝えたいと思いました。
January 21, 2009
コメント(0)
もしも光を失ったら・・・ふとそう過ぎった。左目の視力が急激におちています。原因不明の赤眼は1ヶ月続き、その後の視力低下。見えないことに不慣れな私は曇っているけど、そのうち治ると軽い気持ちで、自分は健康だ、という意識は今まさに起こっている体のメッセージを瞬時に受け入れない傾向に。体のメッセージは最終段階、それでもまだ放置しておくのは優しくないですね。すぐに眼科にいける環境じゃないなんて、失明を考えるとそんなこと言ってる場合じゃない。この数年、色んな痛み、症状を経験し、なってみないと分からない気持ちはいくらでもあると気づき、それでも、まだ新たな箇所に異変がある。ひとつひとつの体の機能に感謝することを何かが壊れるたび強く思う。来週はお医者様に見てもらいます。
January 20, 2009
コメント(0)
6日間ゆっくり自分と過ごしました。‘ゆっくり’ってどのくらいゆっくりなのか想像できるでしょうか。少なくとも、日本にいる私からは想像し難い時間の流れと使い方です。何もないんです。しなければいけないことはもちろん、ありません。したいことも特別なく、‘特別’を除けば、その時その時思いついたままお天気が良ければ散歩に出かけます。教会を見つけたらそっと立ち寄ってみます。オーガニックショップを見つけたら嬉しくて少し食材を買います。シャワーだけの日が続いていたので、昼間の半身浴も最近の楽しみでした。こんな風に生きているのも不思議ですが、そんな中で読み続けている本があります。ロンドンから私と一緒について来てくれました。 自分とは何者か思い出す旅・・・以前も読んでいましたが、今ここで、このタイミングで、一緒にいてくれたことに感謝しています。十分すぎるくらいの時間、時々持て余しそうになるのですが、ちょうどいいくらいで一日の終わり、眠りにつく時がきます。そんな6日間を過ごし、週末ロンドンに行きました。みんながいて、何でもあるロンドンではしたいことが浮き彫りになり迷うことなく、延ばすことなく、一気にやり終えました。1千数百ポンドのプロダクツの購入から帰国してからでいいと思っていたヘアカットいつでもいいと思っていたエキシビションも撮りたかった場所の撮影も、予定外の出会いも出来事も楽しいことばかりで、大きなことから些細なことまで今出来ることの全て、プラス@が無理なく流れるように起こっていったのはセンタリングしなおし、シンプルになったからでしょうか相対性の両側を見ることができたからでしょうか。明日から再び6日間の続きが始まります。 私とは何者か思い出す時間・・・次、ロンドンへ行く日まで・・・
January 19, 2009
コメント(0)

天使たちに会ってきました
January 19, 2009
コメント(0)

自分を愛すること誰かを愛すること愛する時間についてこのところ「愛」という言葉が溢れていると思ったら、先ほど、友人に言われて気がつきました。2009年のボトルはB11です。(2+0+0+9=11)B11 Chain of Flowers / Essene Bottle Iピンクにはあるがまま、ありのままの自分を愛す、という愛のメッセージがあります。キーワードは 「I serve(私は仕える)」、B11は乙女座のボトルでもあり、2009年は乙女座の質が齎される流れにあるのかもしれません。暖かく優しい光が全てを許し、受け入れられていきます。私たちが今「愛」を意識することはとても自然なことなんですね。
January 15, 2009
コメント(0)
数日前、ロンドンからチェルトナムに引越しました。ここにあるのは時間と私と、パソコンと3冊の本と、ひとつの想い。今はどこにいてもすることは同じなのでどこにいてもいいんです。ちょっとしたこと、乙女座の今、 強く愛するべきです。 この時期は、愛するための時期です。 ほかにはとくに、やることがありません。 それが紛れもなく、 あなたのやりたいことそのもの、だということです。 今のあなたは、自分にウソがつけません。 ★石井ゆかりさんの月間占い、一部抜粋★「ほかにはとくに、やることがありません。」・・・って。ストレートやなぁ。でもそんな感じの今が許されているのならありがたい。(※メッセージは一部なので、意図していることはこれが全てではありません。)
January 15, 2009
コメント(0)
時代は魚座からアクエリアスの時代へと移りました。私たち人類も環境も、そしてセラピーも変化し続けています。これは、オーラソーマが始まったばかりの頃の、精神世界のジャーナリスト、リチャード・レヴィントンによる新鮮なオーラソーマとの出逢いの記録です。マイク・ブースの説明と共に、これからオーラソーマを伝えていくうえで、これからオーラソーマに出会う人たちへ、そしてオーラソーマに出会ったひとたちへ、シェアさせて頂きたいと思います。 「アクエリアス(水がめ座)の時代のヒーリングは、この世の中での自分の在り方に対して自分で責任を持つようになるのです」とマイクは説明する。 「それと対照的なのが、セラピスト依存のセラピーです。ホメオパシーやハリ、精神分析のように進歩したものでさえ、セラピストの側により卓越した知識が要求されます。そのワークがどれほど精妙なものであろうと、どれほどホリスティックなものに見えようとも、あなたがセラピストに依存してしまうと、それはまだ古い魚座的なアプローチだということです。オーラソーマにおいてはボトルを選ぶことがセラピーなのです。あるいは、少なくともその始まりなのです。繊細なセラピストはもっぱら解釈の側に回り、その人の選んだボトルで示される内面にある素質、天賦の才能、克服すべき点などのすべてを明らかにしていくのです」とマイク・ブースは言う。この「明らかにする」というのは、私がその45分間の「魂のコンサルテーション」で学んだかぎりでは、驚くほど洞察に満ち、親密で、どうして赤の他人が自分についてのそれほど個人的なことを知ることができるのか思えるほどの、恐ろしいほどの自己認識である。それは広い見通しを与えてくれるもので、一年に一度は必要だと思えるようなものである。 私が色を選択することで、私の内面の自己がオープンシークレットとなって表面に表われたのは明らかだ。そしてブースはそれを実に正確に読み解いたようだ。 カラーセラピーの理論によれば、我々の心理や感情、そしてパーソナリティとして一般に理解されているものは、実は生きて、光輝いている色彩が織りなすものだという。つまり、深いレベルでは、我々は筋肉と骨、言葉と感情、笑いや涙などでできている存在ではなく、ダイナミックなエネルギーが色として表現されたものなのである。魂は色を通して話す。すなわちそのアルファベットは虹のスペクトルであり、オーラソーマリーディングはその言語を解釈する助けとなるのだ。そのリーディングは率直で、善し悪しの判断はなく、身体的、心理的、精神的な問題をも含んでなされる。そして自分で思い込んでいた自己のイメージよりももっと大きく拡大した見方を受け入れるように促される。 「私たちは、ただ単にその人が自分自身に戻るようにと、直接的で簡単なやりかたで説得しているだけですよ」とブースは説明する。「長期にわたるカウンセリングのセッションや精神療法などをやらなくても、私たちはその内面の奥深くまで見ることができるし、こころを開くこともできるのです。これらのカラーボトルはあなたの内面、本質的な部分と出会い、あなたの潜在的可能性が花開くためにあなたが必要とするものを見せてくれるのです。人々は自分自身のオーラ(その人の個人的なエネルギーフィールド)の色に合ったバランスボトルを選ぶ強い傾向があります。」 私の理解によれば、私のハイアーセルフが4本のボトルを選ぶようにうながし、そうすることで私自身について知る必要があることを表現するのだろう。別の言い方をすると、私がその時、自分にとって最もふさわしい治療薬を引き抜くことになる。すなわち、もちろん漠然としながらも、こころのなかのどこかで、私はすでにどの色がベストかを知っているのだ。 『リビング・エナジー』より
January 14, 2009
コメント(0)
人との関係を築いていくことに急ぐ必要はない。 素晴らしい仲間がそれを証明してくれる。 今の関係が全てではないという大切なことを 愛して止まない情熱がゆっくりと理解を示す 人間関係の目的は、自分自身のどの部分を「明らかに」したいかを決定すること (神との対話より) 昨日起こったシンクロは 今の流れがあっていることの証。 自分らしく、 というのは、一生のテーマで それに気づく方法が人間関係であること。 「人間関係の目的は、 本当の自分になること。」 (神との対話より) それぞれが自分のことを考えるべき。 自分は何者か、何をするか、 何を持っているか。 自分は何を欲し、要求し、与えているか。 自分は何を求め、創造し、経験しているか。 そう考えれば、 すべての人間関係はすばらしいものとなる そして関係を結んでいる人間にとっても・・・
January 13, 2009
コメント(0)
つけた傷はついた傷は許すことで癒される守りたいものは傷ついた心ではない笑顔のほうがずっと大切 だから 早く 喜ぶことを。簡単な方法というのは合っているから簡単なだけ。人それぞれその方法は違うかもしれないし決して楽と同じじゃない。
January 13, 2009
コメント(0)
大天使サミエル、B102(ディープオリーブ/ディープマゼンタ)サミエルはメタトロンと同じように十二枚の翼を持っていると伝えられ、最も重要な「死の天使」としても知られているそうです。このボトルを見て暗い印象を受ける方も実際多いのですが、私もニューヨークテロのことを連想します。そう、このボトルが誕生したのはニューヨーク同時多発テロと同じ9.11の頃です。そして、タロットカードでは、大アルカナの「塔/The Tower」に位置することで、まさにWTC、あのツインタワーが連想されます。私がオーラソーマと出会ってそれほど時が経っていないのでよりいっそうそのタイミングが強く印象付けられたのだと思います。他の方からのシェアも含みますが、現在の経済状況は、WTC金融センターのビルの崩壊のみならず、その金融センターのシステムそのものが内部崩壊の危機にさらされている状況です。それは、これまで蓄積されてきたエゴや価値観、システムの崩壊を意味し、新たな理解の光に照らして、すべての信念や理想を再評価する必要があるということであるのかもしれません。時代は私たちを修正してくれます。偏った状況、傾いた意識、ひどく何かのバランスが崩れそうになったら大胆に世界中の視線を集め、気づきへと導いてくれます。小さな規模でも私たち一人一人の中にも同じような状況が存在するかもしれません。それに気づくことができるのはそれぞれ一人一人なのです。
January 12, 2009
コメント(0)

青い光に包まれたスケートリンクはこの期間だけヨーロッパのあちこちで見られます。もう何年も前からここで滑りたかった夢が叶いました☆それもいちばん素敵なSOMERSET HOUSE のアイスリンクで叶えてくれました☆彡一人で大丈夫でも二人だともっと大丈夫なこと繋ぐ手に信頼と力強さと目を閉じて滑るほんの数秒が最高に幸せな時間。
January 9, 2009
コメント(0)
『Cirque Du Soleil Quidam(シルク・ドゥ・ソレイユ キダム)』日本公演は2003年~2004、ロンドンはおそらく今回初公演、Royal Albert Hallにて今年1月4日から始まりました。「キダム(QUIDAM)」とは、ラテン語で「名もなき通りすがりの者」という意味。 サーカスを超えたパフォーマンス、空中演技には、思わず声を漏らしてしまいました。生で見る迫力、終わった後の爽快感。言葉を無くして全世界を魅了するパフォーマンスは素晴らしいですね。声を出して驚いたり笑ったり本当に楽しかったです☆ありがとうございました♪
January 8, 2009
コメント(0)
世の中は不景気だと騒がれ、冬のセールは例年より早く始まり、VATは去年末より17%から15%ほどに下がり、ポンド安でホリデーに出たがらないイギリス人もいたり、仕事が減ることも職を失うことも笑えないこともいっぱいあるけれど、それでも空は今日もこんなに青く気持がいいんです。どんなに空気が冷たくても空が青ければこんなに気持ちがいいんです。世界は循環しながら成長を、景気も流行も同じ状態で長くいることはないからほんの少し、口角を上げて笑ってみませんか。
January 6, 2009
コメント(2)
今年の書初めは写経を。その間50分程、般若心経を心の中で唱えながらただ書くことだけ。いつもその集中力は気持ちよく感じるものです。それが今回は始める直前に心が乱れ、全く集中出来ず。誤字はあるし、行は歪むし、苛立った心を文字はそのまま映すのですね。丁寧に筆を運んだつもりでも、30分かからず書き終わりました。苛立ちは焦り普段穏やかであることがどれほど心地の良いものなのか幸せな状態であるのかよりいっそう感じられます。まぁこんなときもあるでしょう。
January 2, 2009
コメント(0)

新年明けましておめでとうございます日本より9時間あとに、イギリスも新年を迎えました。2009年の最初を飾ったのはビッグベンの花火。まっさらな気持ちになれる、そんな新しい年の始まりを毎年とても大切に感じます。七色のロンドンアイは今まででいちばん好き、今年も大好きな色と共にあることに感謝して。今年も皆様にとって素晴らしい一年でありますよう愛と情熱をもって心よりお祈りしています。with a lots of loveToshie
January 1, 2009
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1


