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東京からお友達が来たので『細川』でランチ。ボリュームいっぱいの新鮮海鮮丼とでも申しましょうか。お腹いっぱいごちそうさまでした。
2015.02.26
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タコイズブルーの革のコイン入れは、ちょっと近所にパンを買いに行く時に重宝。お店はイケメンのお兄さんがひとり寡黙に店番。多分、このお兄さんお目当てのお客さんもいるはず。唐辛子と鈴が付いた羊のチャームに一目惚れタコイズブルーとの色合いがとってもマッチしていい感じ♪ちなみに、今年は年女。『百万遍さんの手づくり市』にて開催日:毎月15日 雨天決行時間:午前8時~午後4時場所:京都市左京区田中門前町 知恩寺境内
2015.02.24
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『飛行機に乗っていて、台風の目と目が合ったらいやあな感じよね・・・こっちを見るなあって叫ぶかも』めったにないカテゴリー5クラスのサイクロンがオーストラリアに2つ接近中。その名もラマとマーシャ。名前はかわいいんだけど、ものすごい雨と風でぐぅおーぐぅおーと猛威をふるっています。そんな折、寄りにもよってうちのだんな、バンコクから飛行機で帰ってくるしかも、一番接近する時刻に・・・気が気じゃあなく、朝の5時ぐらいから航路をじーと見つめていました。今はどの航路を通るのかわかるんです。THAI AIRWAYSはうまい具合にサイクロンを避け、定刻通り着陸(着陸が一番心配だった)無事、たくさんのみやげとともに帰国しました。よかった。
2015.02.20
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手にのるぐらいの小さなアパルトマン(?)屋根の色がいろいろあって迷います。屋根の色と横長、縦長、少しずつ違う形の組み合せ。煙突もついてます。馬屋なんかもあって、だんだん集めたくなってくる。『森の手づくり市〜ものづくりforest』〜京都・下鴨神社『きなり』にて
2015.02.19
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ちょっとずつちょっとずつ模様替え。カーテンをパープルにしたり、あっちへやったり、こっちへやったり・・・配置替え。いい位置を見つけるのもおもしろい。3週間前にだんなが作っていったマンゴジャーキー。毎日、せっせとお日様に当てる。日が陰ったら取り入れる。色もいい具合い
2015.02.17
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いつも関空から帰国する折、2FのTSUTAYAに立ち寄るのを楽しみにしている。またこれで一年間、日本の本屋さんとお別れだと立ち去りがたいような気持ちで本を選ぶ。帰りの機内で読む用にいつも数冊の女性誌を物色する。ところが、今回はどれも試し読みできるような状態になく、買おうかどうしょうか迷っているうちに、まあいっかという気になってしまった。だって、毎年毎年あんまり代わり映えしないんだもんね・・・。『SPUR』だけは買おうと思っていたけど、ちょうど発売日前だった・・・結局選んだのが『週刊文春』に『週刊新潮』おやじか!息子は『MEN'S NONNO』『POPEYE』最近、服にうるさい。朝から「ママ、サンローラントのシャツがすごくいいね」と巻き舌でいう。私「はあ?サンローラント?どこの服じゃあ?」息子「だからサンローランだよ」私「え?あのイブ・サンローランかい?だいたい50代以上対象じゃないか?」息子「若者にはイヴは付かないんだよ。サンローランだけ」私「あんたはGUの990円のシャツで十分じゃ。100年早い!」+++++++++++++++++++++++++++++とりあえず身近で本に浸ろうとシティーにある図書館に行く。世界各国の雑誌や日本の文庫や定期雑誌がいっぱいある。で、そこで手に取ったのが『BRUTUS』9月号この方が『暮しの手帖』を作っておられる方だったのだ『暮しの手帖』は今年初めて手に取った雑誌。今までまったく存じ上げなかった。『BRUTUS』の内容はすごく濃かった。いい雑誌作ってるなあっと感心した。『暮しの手帖』に出会ったのは、この年だったからかも。だって実がぎっしり詰まってるけど、奇をてらった派手さはない。本当にわかる人しか手に取らないだろう。『暮しの手帖』のHPのトップにかかれた毎日変わるその日の『暮しのヒント集』は必見!ほっこりするよ〜そして、ちょっと感化されて自分でスポンジを切って、椅子のカバーをリバティ・カペル柄で作りました。この椅子はとても気に入ってるんだけど、さらに好きになりました。
2015.02.16
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Sony Xperia Z3 – The Journey – TV Commercial↑全然表示されませんまさに私好みのドンピシャイケメンだこれからもイケメンを見たら報告することにする。それにしてもこのCMはすごくいい音楽、映像どれをとっても最高の出来i-phoneに押され気味だけど、X peria Z3もがんばってるぞ。って私はアップルだけど・・・+++++++++++++++++だんなは私とバトンタッチでタイ経由で母国帰国中。「庭に咲いているバラを君にあげる」と電話がかかってきた・・・う〜ん
2015.02.14
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料理は一品持ち寄りだから、何が食べられるかその日のお楽しみ。私はオーソドックスにサーモン照り焼き。スイーツもいっぱいチョコレート・ケーキ手づくりの沖縄のお菓子?名前を聞いたけど思い出せない・・・アイスクリームが入ったチーズケーキお花もいただいてしまったありがとうございました。
2015.02.12
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私たちが日本に到着した日、ちょうど叔母が入院するということを叔父から聞きました。叔父はそんな折にもかかわらず、私たちをワゴンで駅まで迎えにきてくれました。だから、一番にお見舞いに行こうと決めていました。叔母は日頃からまったく検査を受けたこともないほどの病院嫌い。初冬のある日、2階の洗濯物干し場に登るのもしんどいほどになってようやく、ちょっとこれはおかしいと思い受診したそうです。手足はパンパンにむくみ、とてもひどい状態だったと言います。それからすぐに大きな病院を紹介してもらい、そこで肺に水が溜まっていること、心臓の鼓動も弱く、絶対安静で、食事制限のため入院が必要になったそうです。思い当たる事と言えば、日頃から辛いものが好きで、調味料も計量スプーンを使わずに、目分量で入れていたこと。夜中に、スルメやおせんべいをぼりぼり食べていたこと。そして、叔父の横で副流煙を吸い続けてきたことだといっていました。お見舞い行くために、叔父の運転するワゴンに乗って、母と朝早く家を出ました。病院近くのショッピングセンターに花を買いに行きました。色の組み合わせをみながらピンクや黄色の明るい小さな花束を選び、大きな花束にしてもらうつもりでした。「花束を作って欲しい」とお店の方にお願いしました。「お祝いですか」と聞かれたので、「お見舞いです」と答えました。そして病院名を聞かれたので、病院名をいうと、その病院は花を受け付けないと教えてくれました。なんとその理由は花粉症のためだそう。「えええええええ!!!!」私は本当に驚きました。ありえへん。私は買おうと思っていた花束を元に戻してもらいました。代わりに、果物やのどごしのよさそうなゼリーなどを買いました。病室は殺風景で、空気がピンと張りつめていました。食事制限中は水の量を一日何mlと厳しく決められていて、差し入れもほとんど用をなさないような感じでした。赤やピンクのカラフルな花が病人の心を慰めてくれることもあるかもしれないのに。これは、この病院に限った措置だったのでしょうか?すごく疑問です。叔母は私が戻る頃になって無事退院し、私たちを最寄り駅まで見送ってくれました。
2015.02.07
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息子は1ヶ月と少し実家から電車で一駅向こうにある県立高校へ通っていた。その高校へは実家から駅まで5分歩き、ひと駅電車に乗り、降りた駅からまた10分ほど歩くと到着する。電車は一両。1時間に1本ほど。日本の片田舎はそんなもの。自転車で通うという手段もあったのだが、国道は歩道の整備されていないところもあったり、日中は大型ダンプや大型輸送トラックがひっきりなしに行き交う。さらに、部活で夜遅くなったときなどは明かりの数も極端に少なく、辺りは真っ暗。月の明かりと自転車のライトのみが頼りということもある。それでも地元の高校生にとっては慣れた通学路かもしれないが、どんくさい息子のことだからあぜ道や側溝に落ちるという可能性を排除できない。(今だからいうけれど、実際に夜自転車に乗っていて、道だと思っていたら側溝で、自転車ごと2メートルの溝に落ちた。幸いにも、あごと足に傷を作っただけで済んだが、本当にいわぬこっちゃあない)なにごとも安全第一。ところで、ここで問題にしたいのはその高校の最寄りの駅の周りにある自動販売機のことだ。学校へ行く道すがらにはたばこの自動販売機が多数ある。窓のない壁のある家(または店)の側面には、ここぞとばかりに一面が自動販売機で埋め尽くされている。まるで高校生にたばこをすすめているいるような状況ではないか。たばこの自動販売機には販売するときに年齢確認の機能が付いているのだろうか?おそらく、そんなものは付いていないだろう。(私が自動販売機でたばこを買ったことがないのでわからない)一般的に初めてたばこを口にした年齢はきっと20歳以下。私の推測では高校生ぐらいではなかろうか?そのきっかけは、大人になったような気がする、吸っている姿がかっこいい、など様々。若いときは自分の体の心配よりもひたすらイメージが優先する。その上、日本の男性ファッション誌には必ずたばこの広告が掲載されている。そのパッケージはスタイリッシュで計算されたモダンさも感じる。私も大学生の時に好きだった人はLUCKY STRIKEを吸っていた。そのころは、深くも考えず『♪たばこの臭いのシャツにそっと寄り添うから〜♪』などと浮かれていた。そういえば、キムタクもLUCKY STRIKEだった。一方、オーストラリアのたばこのパッケージは、真っ黒な病んでいる肺の写真だったり、肺がんで抗がん剤治療中の患者の写真だったり、未熟児の赤ちゃんの写真だったり、はっきりいって目を背けたくなるような、とても雑誌の広告になりそうもないグロいものだ。値段もひと箱1000円以上はする。自動販売機ももちろんないので、必ず対面販売となる。JTが飲料水事業から撤退し、たばこと医療に力を入れていくという。いやいやいや、これ以上力を入れちゃダメでしょう!!!なんでこんなにたばこの自動販売機が野放しなんでしょうか?一番手を出しやすい年齢となる高校のある最寄り駅(田舎)には、最低限、たばこの自動販売機を置かないという法規制はできないのか?吸わないに超したことはない。『人の時を思う』のであればなおさら。イメージだけよさげな広告を作ってる場合ではない。それならば、十代がたばこに手を出さないようにな規制を作ってくれ!息子にももちろんきつーく言い聞かせている。
2015.02.04
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今回のことを息子に問うてみた。「それぞれの正義を振りかざしているだけだ。みんな自分が正しいと思っている」と。なかなか的を得ている。人間として最低限のこと。人が人を殺してはいけない。それに加担してもいけない。そこにもはや宗教は関係ない。そこには人を慈しむ心も何もない。なぜないのだ?だれにも教えられなかったからか?人を愛することを教えられなかった。破壊するよりも創造することの方がどれだけ美しいか。そこにはただただ暴力があるだけだ。暴力の前には笑顔も希望もない。果てしなく荒野が広がっているだけだ・・・。いつの時代も変わらない。いつもいつまでも同じことの繰り返し。また同じ芽が育つ。人類は進歩しないのか?今回もまたなかったこと似してしまうのか。否、なかったことにはできない。
2015.02.02
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