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新年が明けてもう一月も終わろうとしているけど、この一ヶ月でもうすでにいろいろなことがあった。私がというよりも日本的にというか・・・どうして人はだまされるのか?本当に不思議だ。どうして自分の人生を人にゆだねるのか?本当に不思議だ。訳の分からないセミナーが繁盛し、いわれるままに買わされる。本当に不思議だ。だれか止めてあげればいいのに・・・多分、当事者は人のアドバイスをきかない。だれのアドバイスも耳に入らない。本当に不思議だ。「なんであのとき止めてくれなかったの!」といわれても、あとの祭りだ。なぜか教祖の言葉は絶対で、それ以外の外部のものの言葉が頭の中に入っていかないように、セットされてしまうみたいだ。それはひとえに日頃から自分で調べ、自分の頭で考えていないないからだ。だから、スルスルと耳から白い糸が吸い込まれていくように、その糸が絡まって、一旦入った糸は出てこない。すべてを失っても気づかないかもしれない・・・
2018.01.30
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生まれてきたときには心が♡の形をしていて、それが何十、何百等分にもされていて、生きているうち心の中のやさしさが少しずつ少しずつ角砂糖のように溶け出す。ある人は一日3回大さじ3杯分、ある人は一日スプーン一杯分、ある人はまったくなし・・・最初からやさしさという心を持ち合わせていない人もいるのだろうか・・・それとも、年をとってやさしさのかけらもなくなってしまったのだろうか?もう心がここ(この世)にないということか?子供の虐待はいたたまれない。極寒の中10円玉を握りしめて、コンビニに素足で向かう子供。お漏らしをしたことをしかられ祖母から刃物を頬にあてられて脅される子供。無力な子供に頼るすべはない。自分の欲望を優先させる親がいる限り、それはなくならないだろう・・・
2018.01.14
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昨日は買ったばかりのお気に入りのフライパンを空焚きしてこがし、裏側を重層を使ってメラミンで汗だくになりながら30分以上こするも元に戻らず・・・トホホな年末でしたまあ、そうはいっても日が登れば新しいまっさらな一日。そして、2018年。何が待ち受けているのかわからないけど、”人生はアドベンチャーだ”をモットーに、まだまだいろいろ挑戦しようっと。姫路のヤマトヤシキが2月で閉店だ学生のときからずっとそこに当たり前にあった建物がどんどんなくなっていく。ヤマトヤシキで過去私がお金を使ったものはなにかと聞かれたら、1階、母に頼まれたランコムの口紅。中2階の『ファクトリーシン』でお茶をする。学生のころはその同じ場所に『クレージュ』のお店が入っていた。大きな窓から見えるディスプレーにはパステルカラーの上品な品物が並べられ、そのかわいさがあこがれだった。10階、母はパスポートの更新。あ、8階、姫路城が間近に見られる『梅の花』での食事もよかったなあ・・・友達はわざわざ私を姫路城が見える側に座らせてくれた。5階、『ユザワヤ』で布買った。デパートの中が空洞化している。それぞれの年代の趣味、興味が多様化しすぎて、最近のデパートは全くそれについて行けてない。ほかではないそこでしか買えないもの。あえて足を運んで買いたいものが・・・ない。駅に近いショッピングセンターもどこも似ていて味が薄い。ショッピングセンターはみんな似ている。同じような店が金太郎飴状態なのだ。ショッピングセンターが背景と化したら危ない。だから、数回行ったら飽きるときが来る。あれ?なんでこんな話になったのか?だから、それ以外のものを求めたくなる。そう今年はそれを探そう!っと。今年もよろしくお願いします♡
2018.01.01
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