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ここ2〜3年テレビの情報番組もあまり見ない。よくもまあ月ー金で同じようなどうでもいいことをだらだらと放送できるもんだ。食べ物番組も、お笑い番組も、旅番組もまったく見なくなった。最近はラジオを聞きながら家事をやる。好きな番組は『大竹まことのゴールデンラジオ』特にるーまさこと金子勝さん本音トークと室井佑月さんの舌足らずだけど、自分でも勉強して話に食い付いて行く姿勢が好きだ。大竹さんの娘さんのことがあったから、この番組も官邸の圧力に潰されたかと心配したけど、大竹さんの人徳でなんとか続けられてホッとした。そして、今日いいことをいっていたのが『高嶋ひでたけのあさラジ』佐藤勝さんの回。この番組も最終回を迎える。ラジオにまで圧力が来たとは考えたくないが・・・好きな番組が終わってしまう。私が正しいことをいっているなあと思う人・古賀茂明さん・前川喜平さん・山本太郎さんもしかして私って少数派?このごろ生理的嫌悪感を抱くようになった政治家やコメンテーターが増えたなあ・・・今回の事件の核心に一番迫った参院予算委員会審議 民進党・新緑風会増子輝彦議員(2018年3月26日)質疑この時の相手の慌てぶりと動揺ぶりで2015年9月4日ー5日があぶり出された。
2018.03.29
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そもそも何が悪かったのか?それは現役の総理の奥さんが名誉校長に就任すること自体が間違っているのだ。そこらへんの町内会のおばちゃんが校長になるのとは訳が違う。平民は顔色をうかがいながらことを進めなければならなくなる。いちいち忖度だ。周りにいるものはどれだけ振り回されることだろう。陰では『昭江さんが通った道は波風が立つ』と揶揄されることだろう。ただ単に波風だけならよかったが、それが嵐に発展し、結局台風になってしまった。そして、人が死んでいる。名誉校長になりたければ、まず夫に総理を辞めてもらって、公人から私人に戻って、平民としていくらでもおやりになればよかった。順番が違うのだ。その時々の自分の喜怒哀楽で、人が動くと思ったら大間違い。だいたい、何様のつもりなのだろう。はっきりという。まさに”虎の威を借る狐”以外の何者でもない。
2018.03.20
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偏向報道というのをこのごろよく耳にする。どちらかに偏ったものいいで、さもそれが正しいようにいって、これは正しいんだよと人の思考をその方向に導くことかな。本当に注意深く聞いて全体像を把握しないとまったく見えない。あーそーなのかで完結してしまう。表面だけしか知らない人、一部分だけ聞いて判断する人、権力、地位で判断する人、多数決で判断する人、いろいろ。今は間違いなく日本の歴史の一部にいる。みんなその一瞬、一瞬を見ているのだ。どれだけ見えているかわからないが、確かに権力側について発言している人がいる。その人たちをよく見て覚えておこう。
2018.03.15
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どんだけ面の皮が厚いのか?やっぱり海千山千ここまで上り詰めたたぬきだから、簡単にしっぽは出さない。まだ頭はボケてない。耳は遠いか?すごい戦法だ。質問される前に相手の戦意をそぐ。そして、自分の方に引き込む空気を作る。これ以上前に進むなと圧をかける。となると、記者は一歩あとずさりする。面と向かって聞けない空気。ま、イソコだけは違ったけどね。本当にあきれた。たぬきにも記者にもね。
2018.03.09
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王手の解消方法王手の対処(解消方法)次の3種類がある。・王将を逃す。相手駒の利きのないマスへ玉を移動させること。・合駒をする。走り駒(飛車、角行、香車、竜王、竜馬)によって、1マス以上離れた場所から王手された場合に、その駒の利きを遮る位置に自分の駒を配置すること。・王手している駒を取る。最もよく対処される対処方。(ウィキペデアより引用)A「歩は全部取られちゃったしなあ〜走り駒だれが残ってたっけ?さあ〜て、どんな手を使うかなあ〜?」南野陽子さん出番です。「おまんら、許さんぜよ!」ってヨーヨー振り回しながらいって。
2018.03.08
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