嗚呼!哀愁の我が音楽人生

嗚呼!哀愁の我が音楽人生

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

Hurry0718

Hurry0718

Calendar

Comments

Hurry@ Re[1]:久々の群馬総社ライブ終了。(03/28) LOTUSさんへ 対バンしたある方からバンド…
LOTUS@ Re:久々の群馬総社ライブ終了。(03/28) お疲れ様でした! いいライブになりました…
Hurry@ Re[1]:シブカワプレフェスのライブ終了(02/11) LOTUSさんへ 新幹線に押し寄せるベースの…
LOTUS@ Re:シブカワプレフェスのライブ終了(02/11) 行きの大宮駅で新幹線を待っている間、何…
Hurry@ Re[1]:今年締めくくりの集大成ライブ。深谷City Boy。(12/29) LOTUSさんへ ライブお疲れ様でした。ライ…

Freepage List

Free Space

QLOOKアクセス解析
2019.02.11
XML
カテゴリ: guitar
先日Taylorの半音下げチューニングを紹介したばかりではありますが、弦交換をしてしばらく経ちますし、買い置きしてある弦もありましたから、張り替えることにしました。

今まではMartinのブロンズ弦を張ってましたが、昨年中にフォスファーブロンズを試してみたくて、ひとつ買ってみたのです。

太さは12-54のライトゲージで前と変わらず。

パッケージを開封してみると一見してブロンズとの違いが判りました。

写真上に束ねてあるのが外した古いブロンズ弦で、下が新しく出したフォスファーブロンズの巻き弦。

ボールエンド部分が赤い布地で保護されてました。ブロンズには無かった仕様です。
それから巻き弦の色はブロンズに比べて赤みが強いです。

張り替えを終えて調弦。またレギュラーチューニングに戻します。レギュラーの状態で音の違いを試したかったので。

やはり新品の弦は気持ち良いですね。半音下げからレギュラーに戻したことで、レギュラーのテンション感が逆に弾いていて気持ち良い。

音の明確な違いは、はっきりいってよく判りません笑
あえて言えばブロンズのほうがよりイナタい感じかなあ。ちゃんと2本用意して弾き比べてみればよく違いが明確になるんでしょうけどね。

いずれにせよ、プレイ的に全く問題なく、気持ちよく弾けますからね。合格。

全然レビューになってませんね。読んだ方は参考にしないで流していただければ幸いです。

2019年2月13日追記
ボールエンド部分の赤い布地巻き仕様はフォスファーブロンズの仕様ということではなく、マーキスとしての仕様みたいです。マーキスにもブロンズ弦はありますから、機会あれば色々試してみようと思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2019.02.13 12:27:32
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: