ライブでもウエノさんがMCで言ってました。「CANDYMANのコータローさんの笑顔はなかなかできないよ」。確かに。素晴らしい笑顔です。 この2曲目に収録されたMOON LOVE CHILD、素晴らしいポップナンバーに胸がキュンとなった当時を思い出します。ポップなメロディに響くジャキーンとしたギターコードワークの心地よさ、そしてシタール風なギターソロがまた素晴らしいんですよね。古市コータローの存在感を私に印象付けた、そして洋楽に夢中だった私の心を日本のロックバンドにも向けさせてくれた契機となった作品です。 最後にPVをどうぞご覧ください。