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■ 現在、慢性疲労症候群(まんせいひろうしょうこうぐん)や脳脊髄液減少症(のうせきずいえきげんしょうしょう)にとっても、似(に)た原因不明(げんいんふめい)の病気(びょうき)にかかっていて、休職(きゅうしょく)を余儀(よぎ)なくされています。
■ 糖分(とうぶん)やアミノ酸(アミノ酸)や脂質(ししつ)を上手に活用(かつよう)できなくなってるみたいで、そんなに食べてないのに(鬼嫁の半分ぐらいの食事量と発言力かな?)不気味に中性脂肪(ちゅうせいしぼう)や尿酸値(にょうさんち)が高く、脂肪肝(しぼうかん)にもなりかかってます。なにが不気味って、自分がお酒飲んでないのに肝臓が傷んでいるのがやだなぁーって感じです。夜中降りてきたら1階で嫁はんが腹出して寝てるのと同じぐらいコワイです。
■ 夕食後にアイスクリームや脂肪分を食べると決まって悪夢にさいなまれ、人が死んだり血が流れたりする怖い夢を見て、オシッコちびりそうになって、深夜・ウシミツ時にトイレに起き出すのですが、嫁はんがひっくり返ったウシガエルみたいに行き倒れになって寝てることがあります。高脂肪食で金縛りに合う確率が高くなる傾向もあります。
□高脂肪食とエネルギー代謝(たいしゃ)・高脂肪食(こうしぼうしょく)と夢の謎に関係有りそうな、記事を見つけました。
高脂肪の食事、短期的にも運動・記憶能力に悪影響――英大学調査
8月25日10時30分配信 ITmedia News
■ 短期でも高脂肪の食事
→運動能力や記憶力が損なわれる可能性がある。(英ケンブリッジ大学の研究者)
■ ラットに高脂肪のエサを与えたところ
→10日足らずでラットの運動能力が衰え、短期記憶が大幅に損なわれたという。
【この結果は食事≪=≫思考、運動能力との重要な関連?】
■ 高脂肪食ラット
→記憶力については迷路を抜ける実験で悪い成績を出している。
■ 高脂肪食のラット
→脱共役タンパク質3と呼ばれるタンパク質のレベルが上昇
→このため酸素を燃焼に上手に使えない?らしい
ふと思ったが、夢は記憶の再整理といわれるが
悪夢→高脂肪食で記憶システムが混乱して正常に再整理できない
→つまり健常な夢を見る事ができなくなってる?ってことのような気がする。
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この研究結果って、減量したボクサーが強い理由なのかな?っておもう。
食事と運動・食事と記憶、とっても大事で基本的な事なのに
→科学でわかってないことやっぱり多いなぁって思う。
このシステムに不調をきたしている人には、未だ病名もつかないし、つまり治療法も無い。検査は今ある病名を診断するためだから、もちろん脱共役タンパク質3なんて計測しないし・・・
今ある検査で(今わかってる病名を示す)異常が見つからない
=>詐病ちゃうか?って言われる人も多いのとちゃうかな?
なんぼほど、記憶・運動面で困ってても、この研究中の分野が解明されないかぎり、病名はつかないし、治療法もみあたらないってことになる。
だから、世界中の研究者の皆様、地道な研究、ほんとうにありがとうございます。
将来の研究のために、現在、勉強したり遊んだりしてるちびっこ諸君!
もっともっと遊んで勉強してスゴイ発見をしてくだされ!
力を信じて、こっそり応援してます。
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