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「勢いのあるときはノルが ここぞというときに固くなって
なにもできない」
という意味のことを
昨日の
主語
がはっきりしなかった。
あの「クリの悲劇」の翌朝である。
監督
とどうしてはっきり書かないのか。
なんとな~~く
チーム全体が、選手全体が、まぁそんな雰囲気で、
とお茶を濁して、いちおう批判してみました、みたいな?
それを指揮しているのは監督であり、結果の責任を負うのが監督である。
「昨日の今日である」昨夜。
「持ってない監督」の負のオーラが全開の試合だった。
もちろん、選手個々のミスがある。
ベテランの、それこそここぞ のときのゲッツー。
向こうが満塁プリーズと言ってるのに
フリーズしてどうするんだ。
ベテランの信じられない凡ミス。
「気が付かなかった」とか「見えなかった」とか、
はいぃい?(゜o゜)
と久しぶりに右京さんも出てくる。
果てはクローザーが連続四球で走者を置き土産に
足がつった・・・
ほんとにつったの?
「ミコの代りはいない」とかんとくは言うが、
「使えない投手」の代りもいないチームなのかこのチームは。
「守護神」の「神」は
「なに繋がりですかぁ~」(アメトーーーク風)
と言われれば
もう「膝神」とか「もも神」とか、あのレベルと
同じではないでしょうかぁ。
「つり神」
ゲストさんのコメにあったがマエケンは「志願」しなかったのだろうか。
7回裏にはバットをぶるんぶるんと回して、
8回もオレが行くとアピールしていたが、
9回はクローザーさんにお任せか。
もう来年はいないんだから、ここで男気をみせて欲しかった。
かんとくもマエケンに託す
というより
と言うのが今のこのチームのあり方としての
真の「姿勢」であると思う。
背筋をまっすぐに!。
マエケンの勝ちを消したのはミコだが
(負け投手が中崎って、、、)(T_T)
志願しなかった(してたらすまんが)マエケン自身と
「方程式」ばかりにこだわったかんとくの責任である。
ミコが出てきたときのざわめきが決して歓迎されているものではないということを
もういい加減にはわかれ、、と思うが凝り固まっているアタマには無理か。
歓迎されないざわめきは大きな怒号に変わった。
3万を超えるスタンドの声は時に歓声にときにため息に
時に怒号へと大きな生き物のように変わる。
まるでそれ自体に目と鼻とクチと手と体があり
大きくなり小さくなり横に縦にゆれる。
宮崎アニメに出てくる生き物を連想した。
それほどファンは熱い。
地元でCSを!地元でCSを!
こんな時期まで熱く熱く応援できる喜び。
こんな大きなモチベがありながら、
こんなブザマな試合を
思えば、
まぁ、よくできるもんだ!
この負の螺旋を解消するには今からでも遅くない。
野村氏よ、休養してください。
なにやら公私ともにたいへんらしいではありませんか。
御身を思ってのこの優しさ。
自分で涙がでるわ(ぺろ)
セイヤという新星も出てきたし、
あ、アナタが育てたワケじゃなかった内田さんだったわ。
Dくんをなんとしても認めさせないと辞められないか。
Dくんにとってそれこそが不幸であることがわからないのか。
みなが幸せになるために、
お引き取りくださいませm(__)m
ぽちっとお願いいたします
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komatta3さんコメント新着