



![]() |
ライオン活動ヒルム 不燃性 ※「ヒルム」がオサレです【笑】 |
![]() |
ス☆パ☆マンシリ☆ズ 怪力超人の出現 |
![]() |
ス☆パ☆マンの怪力は誰もしつてる ※文章としては「知っている」としてほしいところです |
![]() |
そのからだは大砲のたまさえとうらない ※“とうらない”そうです【爆】 |
![]() |
おどろくべきエックス線のような目は 鉄やレンガをとうしてみえる ※2度目は許されませんね<“とうして” |
![]() |
ロボットなんぞはただ一とつきでおしまいだ ※現在「一」はヒトまで読むのが一般的です |
![]() |
ス☆パ☆マンとは一体どこの人なのか ※後ろの輪っかは何でしょう? |
![]() |
大昔、宇宙の中で地球や星ができたころ、 人間のしらない ※そりゃ人間は知らないでしょう 地球のできた頃ですから |
![]() |
大空の道なきはるかかなたに一大遊星があった クリトンともCPともよばれていた ※大空に道のないことが珍しいのでしょうか この惑星は“クリトン”だそうです【笑】 とすると略称のPは?っていうかCだし…… そういえば、STMのLLもCRYと間違えましたね |
![]() |
その中でヂョーレルと云ふずばぬけて頭のよい科学者がいた![]() ※頭よさそうに見えません。ヂョーレルだし【爆】 奥様は観音様でしょうか |
![]() |
ジョーレルがまた<季違い>じみたことを云いだすんだろうな クリトンの引力は地球より大きいんだからな ※ヂョーからジョーになりましたがレルはそのままです。 ちゃきちゃきのアメちゃんでしょうか。 このコマ、多分2つ後の次に来るはずのものだと。 <>内は不適切な表現なので、横溝ネタで。 |
![]() |
諸君、クリトンにはさいごの日がちかずいている ※相変わらずクリトンです。 “ちかずいている”のもどうでしょう? |
![]() |
このような大ロケットをつくり地球へうつらなきやならない ※“うつらなきや”っていきなり俗語っぽいです。 本来ならば、この後に11コマ目がくるのではないかと。 |
![]() |
クリトン大遊星からはてなき宇宙に 発射されたロケットがあった ※宇宙空間でも煙を出して飛べるようです |
![]() |
大しぜんのいかりはさいごの大ばくはつをおこした |
![]() |
さいごのこどもをのせた宇宙船は 地球めざしてとんでいた ※この地球は南北米大陸しか存在しないようです |
![]() |
おや中に赤坊がないているよ![]() ![]() ![]() ※ついに地球の両親登場、2人とも男に見えます 成人後の男前が想像できないBabyKal “赤坊”って「ん」は入らないのでしょうか それと「中で」のほうがしっくりします |
![]() |
この子はもらいたいんですけれども よくしらべてごへんじします ※“しらべ”た“ごへんじ”がないまま、引き取られました |
![]() |
あなたのなまえをつけてクラークケントと つけてやりましょうよ ※あなたの名前?ということはこの人の名はクラーク? 名字が後ろということに気付いていないようです っていうか、名告ってませんが |
![]() |
やっとおれのせがれができたなんて なまえをつけるかな いいのがないか ※このコマも前のコマと逆のようです |
![]() |
又あるときにサクをとびこえようとしたら家まで ※“又”ってその前は? このコマも前後が入れ替わっているようです おそらく23コマ目の次に入るべきシーン |
![]() |
何年かたった いろいろの出来事によってクラークはじぶんが ほかの人とことをしった ※20コマ目の次はこれでしょう |
![]() |
けがひとつしないや だけどトラクターが ※わりと有名なシーンです |
![]() |
またあるときに夕飯におそくなるので走ってると 急行列車より早い自分におどろいた ※これも有名なシーンです |
![]() |
クラークが大人になったとき 母が死に父もとうとう 私はいっておくことがある |
![]() |
世の中には悪いやつが沢山いる そいつらをやっつけるんだ 法律と力を合せてな ※ご臨終のジョナサン、かなりヨレヨレです |
![]() |
ケントの墓の前で ふだんは目がねをかけて ぼくの助けを必要とするときは ※やはり“ケント”は名前だと思っているのでしょうか 19コマ目参照 |
![]() |
だが彼が活躍するときはこの服をつけよう スーパママンと云う事がわかるようにと ちかったのです ※日本語ダイジョブデスカ? 誰が誰に向かって“彼”と言っているのでしょう? 僕判らないよ、ママン【爆】 |
![]() |
おわり ※お付き合いくださりありがとうございました |















