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デイトナで話題を呼んだ ザック・ブラウン率いるユナイテッド・オートスポーツがIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ(WSCC)内に設けられるNAECテキーラ・パトロン・ノースアメリカ・エンデュランスカップにフル参戦すると発表。IMSAシリーズ3/14-17 セブリング12時間4/12-14 ロングビーチ5/4-5/6 ミッドオハイオ6/1-6/2 デトロイト6/28-7/1 ワトキンスグレン6時間7/6-7/8 カナディアン・モータースポーツ・パーク7/20-7/21 ライム・ロック8/3-8/5 ロード・アメリカ8/17-8/19 VIR9/7-9/9 ラグナセカ10/10-10/13 ロード・アトランタ10時間(プチ・ルマン)青文字が対象レースただしロード・アトランタの日程が変更される可能性あり3~4名が起用されるとみられるドライバーラインアップは、デイトナで総合4位となったセナ。アロンソのチームメイトとして23号車リジェをドライブしたフィル・ハンソン(右端)が指名され、今後数週間以内にふたりのチームメイトとなる追加ドライバーが発表される予定。
2018.01.31
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Modulo Drago CORSE ホンダNSX GT3がシェイクダウンテストを実施。予想以上にマシンの仕上がりが良く、連続ラップをおこなえるまでになっている。最初は チェック作業で道上選手がドライブ。予想以上の素直な反応に「WTCCに比べたら、乗りやすいよ。」と一言。「初期トラブルもなく、順調に走行できたことに驚いています。パワステの設定を一番重く設定したのですが、それでも軽い印象でした。全体的な印象ですけど、楽にレースさせてもらえそうです。」と述べた。道上がステアリングを握った後、スーパーGT初挑戦の大津がドライブ。「ハコ車も左ハンドルも初めて。F3から頭を切り替えて走りましたが、加速感がすごかったですね。でもクルマの動きも戸惑うほどではありませんでした。安心できました。」と無事に走行をこなした。チームをまとめるチョン・ヨンフン監督は「マシンの仕上がりが早く、あと1ヶ月くらいで実戦できそうです。二人のコンビネーションも良さそうで、今年 いきなりチャンピオンを狙えるかもしれませんね。」と話した。ピットレーンが凍っていて、使用できず、パドックでセッティングを行いつつ、走行を増やした。今回のModulo Drago CORSEのNSX GT3は、2018年の参戦をサポートするスポンサーロゴが貼られているが、モデューロ、ケンウッド、スリーボンド等のロゴに加え、出光のロゴが貼られた。
2018.01.31
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フェルナンド・アロンソがレギュラードライバーとしてTOYOTAでWECを走ることで、WECへの人気が上がることは明らか。ところがF1とWECのスケジュールがバッティングするF1アメリカGPは、F1を優先するので TOYOTA地元のFUJI戦に、あろうことか アロンソが出場できない!!という事態が発生した。富士スピードウェイのオーナーでもあるトヨタ自動車は、WEC 富士6時間に重要な影響力を持っており、ホームレースにスタードライバーであるフェルナンド・アロンソを出場させることを願っているという。当初のWEC富士6時間は1週間前に開催が予定されていたが、ロード・アトランタでのプチ・ル・マンとの日程衝突を避けるために現在の日程に変更されている。そのため、現在、WEC富士6時間を元々の10月14日の開催に戻すことが検討されているという。フェルナンド本人も「ルマン24時間に勝つことも重要だ。それと一緒に耐久王者の称号も欲しいのは事実だ。」と語った。
2018.01.31
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超多忙なスケジュールをこなす フェルナンド・アロンソ1月1月27日~28日:デイトナ24時間レース2月2月26日~3月1日:プレシーズンテスト1回目 (バルセロナ)3月3月6日~3月9日:プレシーズンテスト2回目 (バルセロナ)3月25日:F1 開幕戦 オーストラリアGP (メルボルン)4月4月6日~7日:WEC プロローグテスト (ポール・リカール)4月8日:F1 第2戦 バーレーンGP (サキール)4月25日:F1 第3戦 中国GP (上海)4月29日:F1 第4戦 アゼルバイジャンGP (バクー)5月5月5日~6日:WEC 開幕戦 スパ・フランコルシャン6時間レース5月13日:F1 第5戦 スペインGP (バルセロナ)5月15日~16日:F1インーズンテスト (バルセロナ)5月27日:F1 第6戦 モナコGP (モナコ)6月6月10日:F1 第7戦 カナダGP (モントリオール)6月16日:WEC 第2戦 ル・マン24時間レース6月24日:F1 第8戦 フランスGP (ポール・リカール)7月7月1日:F1 第9戦 オーストリアGP (シュピールベルク)7月8日:F1 第10戦 イギリスGP (シルバーストーン)7月22日:F1 第11戦 ドイツGP (ホッケンハイム)7月29日:F1 第12戦 ハンガリーGP (ブダペスト)7月31日~8月1日:F1インシーズンテスト (ブダペスト)8月8月19日:WEC 第3戦 シルバーストーン6時間レース8月26日:F1 第13戦 ベルギーGP (スパ・フランコルシャン)9月9月2日:F1 第14戦 イタリアGP (モンツァ)9月16日:F1 第15戦 シンガポールGP (マリーナ・ベイ)9月30日:F1 第16戦 ロシアGP (ソチ)10月10月7日:F1 第17戦 日本GP (鈴鹿)10月20日~21日:WEC 第5戦 富士6時間レース10月21日:F1 第18戦 アメリカGP (オースティン)10月28日:F1 第19戦 メキシコGP (メキシコシティ)11月11月11日:F1 第20戦 ブラジルGP (サンパウロ)11月18日:WEC 第6戦 上海6時間レース11月25日:F1 最終戦 アブダビGP (ヤス・マリーナ) 12月はテストやファン感イベントなどにも出席
2018.01.31
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JSB1000 HRC 監督に あの 宇川徹さんが着任。全日本・世界選手権を暴れまくった名レーサーが監督として最前線へ出てくるほど 今回のHRCの本気度が分かる。8耐での走り 速いが静かなライディング
2018.01.31
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今のマシンと比較すると、フォーミュラというよりWEC LMPみたいに見える
2018.01.30
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■フェルナンド・アロンソ選手のコメント「ル・マン24時間レースに初めて参戦できる事をとても嬉しく思っています。ル・マンは以前から参戦を夢見てきたレースです。耐久レースは、F1のようなスプリントレースとは違いますが、デイトナ24時間レースではその一端を経験し、本当に楽しむことができました。耐久レースで豊富な経験を持つセバスチャン、一貴の2人から学びながら、ともにレースをするのが楽しみです。短時間で学ばなければいけないことも多いでしょうが、心の準備は出来ています。開幕戦を迎えることを心待ちにしています。」■村田久武 (TOYOTA GAZOO Racing WECチーム代表)この2018-19 WECは最大目標であるル・マン24時間レースが2回ある、特別なシーズンになります。新加入のフェルナンドはWECではルーキーになりますが、長年に渡るトップレベルでの活躍は周知のことであり、必ずチームに貢献してくれるものと信じています。チーム全員が彼とレースが出来ることを喜んでいます。耐久レースではチームの総合力が重要ですが、なかでも今シーズンのドライバーに関してはレベルの高い強力なラインナップとなりました。一方、これまで様々な厳しい状況で活躍してくれたアンソニーには心から感謝の意を申し上げたいと思っています。彼は引き続きチームのメンバーとして、重要な役割をお願いするので、今シーズンも忙しい日々を送ることになります。■豊田章男 (トヨタ自動車社長)のコメント「LMP1のクルマに乗ってみたい…、そしてル・マンを走りたい…勝ちたい…。その想いを叶えるためのパートナーとして、トヨタを選んでくれてありがとう。今まで数々のレースを戦い、我々の誰もが経験したことのない景色を見てきたアロンソ選手がトヨタガズーレーシングのクルマに乗ることにとてもワクワクしています。彼がクルマに乗ることで、我々のクルマが更に鍛えられていくと思います。そして、ドライバーやチームメンバー全員が耐久レースで今まで学んできたことに、彼の経験から学びとれることが加わるとトヨタガズーレーシングがどう成長できるのか…、私自身、本当に楽しみですし何より、メンバー全員がその成長を楽しみにしています。WECという耐久レースの道で、そして、その中でも過酷を極めるル・マン24時間レースという道でアロンソ選手と共に、トヨタガズーレーシングが誰よりも長い距離を走り切れるよう…、そして、その先にある“もっといいクルマ”をお客様にお届けするというゴールに向けても、心ひとつに一緒に走っていければと思います。アロンソ選手を迎えセブ、一貴、マイク、可夢偉、ホセ…6人のドライバーと共にトヨタガズーレーシングはゴールに向けて、“思いっきり”走ってまいります。今シーズンもトヨタガズーレーシングを応援いただければ嬉しく思います。よろしくお願いします。」■WEC 2018-2019シーズン参戦体制7号車:マイク・コンウェイ選手 🇬🇧小林可夢偉選手 🇯🇵ホセ・マリア・ロペス選手 🇦🇷8号車:セバスチャン・ブエミ選手 🇨🇭中嶋一貴選手 🇯🇵フェルナンド・アロンソ選手🇪🇸アロンソ選手はF1と日程が重ならない2018-19シーズンのWEC全戦に参戦する予定です。なお、2014年のWEC世界チャンピオンであり、昨年5勝を挙げたアンソニー・デビッドソン選手はリザーブ兼開発ドライバーとして、引き続きチームの重要な役割を担います。■7号車ドライバープロフィールマイク・コンウェイ誕生:1983年8月19日 イギリスル・マンデビュー:2013年ル・マン出走回数:4回ル・マン最上位:2位(2016年)WEC出場戦数:37戦WEC勝利数:2勝WECシーズン最上位:3位(2016年)小林可夢偉誕生:1986年9月13日 日本ル・マンデビュー:2013年ル・マン出走回数:3回ル・マン最上位:2位(2016年)WEC出場戦数:26戦WEC勝利数:1勝WECシーズン最上位:3位(2016年)ホセ・マリア・ロペス誕生:1983年4月26日 アルゼンチンル・マンデビュー:2017年ル・マン出走回数:1回ル・マン最上位:-WEC出場戦数:8戦WEC勝利数:0勝WECシーズン最上位:6位(2017年)■8号車ドライバープロフィールセバスチャン・ブエミ誕生:1988年10月31日 スイスル・マンデビュー:2012年ル・マン出走回数:6回ル・マン最上位:2位(2013年)WEC出場戦数:43戦WEC勝利数:10勝WECシーズン最上位:チャンピオン(2014年)中嶋一貴誕生:1985年1月11日 日本ル・マンデビュー:2012年ル・マン出走回数:6回ル・マン最上位:4位(2013年)WEC出場戦数:37戦WEC勝利数:7勝WECシーズン最上位:2位(2017年)フェルナンド・アロンソ誕生:1981年7月29日 スペインル・マンデビュー:2018年予定ル・マン出走回数:0回ル・マン最上位:-WEC出場戦数:0戦WEC勝利数:0勝WECシーズン最上位:-
2018.01.30
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「ジムで鍛えるより、ずっとF1で走る準備ができたよ。デイトナ!!」とデイトナを終えたフェルナンド・アロンソは語る。「最初にこのマシンに乗った時に比べると、ずいぶん乗りこなせるようになったよ。というか2ヶ月レースをしていなかったから、レースの感覚が戻ったという感じかな?」と続ける。「もしルマン24Hに出場した時、僕にとって夜間のレースは2回目となるが、その時の休憩の撮り方や睡眠のとり方などもろもろ を学べたよ。」”来年もデイトナを走るか?”という問いかけには「できれば 走りたいと思うよ。」と答えた。「1月は 僕が出たいと思うレースがない。それとこの時期にレースをすることで、レース感が誰よりも早く戻ってくる。これは僕にとって大きなことだ。」「ここまでストイックに走れたことは、ジムで体を鍛えたり、自転車で著距離を乗るより はるかに良いトレーニングになる。今だったらF1でレースができるよ。」と締めた。この記事をアップ中に ”アロンソ WEC トヨタと契約”の一報が来ました
2018.01.30
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フェルナンド・アロンソ WEC トヨタと契約詳細はおって
2018.01.30
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ファクトリの二人プラス津田拓也選手シルバン・ギュントーリ選手1台をシェアして、開発パーツをテスト。
2018.01.30
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ファン・パブロ・モントーヤは、すでにF1モナコGPとインディ500を制しており、ル・マン24時間レースで優勝すれば3冠達成となる。フェルナンド・アロンソの目標についてファン・パブロ・モントーヤは「彼がそれを達成する実力を持ったドライバーなのは確かだけど、簡単なことではない」とコメント。「実際、僕の方が彼よりも近い。僕に関してはル・マンについてはわからない。ル・マンのレギュレーションがどうなるか、将来ペンスキーが参戦する可能性があるかどうかを見なければならない」2003年にF1モナコGPで優勝しているファン・パブロ・モントーヤは「トライして見るのはかなり面白いと思うけどね」と付け加えた。ウィリアムズとマクラーレンでF1ドライバーを務めたファン・パブロ・モントーヤは、キャリアで快適なゾーンから抜け出す意欲を示したという部分でフェルナンド・アロンソと多くの共通点があると考えている。これまでファン・パブロ・モントーヤは、F1、インディカー、スポーツカー、さらにはNASCARにも参戦している。「僕たちは新しいことにトライするのを恐れない2人のドライバーだと思う」「他にそれをしようとしているF1ドライバーは見たことがない。若くしてF1にいると、それ以上のものはないと考えてしまうものだ」
2018.01.29
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2018 デイトナ24時間 フェルナンドアロンソは夜間4スティントを走ることになった。5位を走行中のフェルナンドマイナートラブルが予想以上に多く、結果には結びつかなかったが、夜間の走行はトップ キャデラック陣営が チームペンスキ アキュラよりも恐れた存在だった。
2018.01.29
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3年連続チャンピオンは伊達じゃない!!MOTOGPも驚く速さ。Portimao Winter Test day 1
2018.01.29
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「これをするのをずっと待っていた。素晴らしい経験だったよ!」とカルロス・サインツJr.は語る。「とても特別だった。ずっと夢見てきたことだし、ルノーのおかげでその夢がかなった。コ・ドライバー、ペースノートと一緒にラリーを走りたいとずっと思っていた。良いペースがあったし、とても楽しかった」「クルマは本当に良かった。様々なドライビングモードがあって、完全に快適になれるようにそれをテストしていた。レースモードやスポーツモード、少し調整できるトラクションコントロールもあった。ステアリングはとても正確だったし、ツイスティなセクションではサスペンションにもさがあって、本当に楽しかった。素晴らしい経験だ。本当に滑りやすい場所もあって、モンテカルロをフルに経験できたよ! 父は慎重に走れと言っていたけど、かなり楽しむことができた。この機会を与えてくれたみんなのおかげだ」
2018.01.29
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キミ・ライコネン ヘルメットのデザインを一新した。
2018.01.29
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フォーミュラ1(F1)とスーパーGT(GT500)で一番違うのは、ストレートスピードだね。F1ではフルスロットルの時間をできるだけ長く、またブレーキングはハードに行なう。コーナーは鋭角的な“V字型”を描くようなラインをとる。クルマが真っすぐな状態のほうがアクセルを全開にできるからね。F1はとにかくパワーが凄まじいから、コーナーで少しでもスロットルを開けすぎると不用意にリアがスライドを起こしてしまう。だから、直線区間をより長くとれるV字型ラインのほうが有効なんだ。でもGT500はF1よりもパワーがなくて、ストレートスピードは遅い。そしてタイヤのキャパシティがエンジンパワーに対してかなり余裕があるから、コーナーに高いスピードを維持できる“U字型”のコーナリングのほうが速くなる。そして、GT500のドライビングは、基本的にカーレースの基本通りでカートやF3と何ら変わらない。F1だけがちょっと特殊なんだ。だから今、僕は若い頃に実践していた“U字型”のドライビングに戻そうと取り組んでいる。決して難しくはないが、しばらくF1の世界にいたから、切り替えには少し時間が掛かったね。カートはエンジンパワーが限られているから、できるだけエンジンの回転数を高く保つ必要があり、コーナーでは回転がスムーズに推移するように感覚を研ぎ澄ませる。また、アクセルペダルを戻す時間はできるだけ短くしなくてはならない。そしてそれは、F3でも全く変わらない。カートと同様F3もパワーがないから、コーナーの進入で速度を落とし過ぎてしまうと、アクセルオンでパワーが戻ってくるまでに時間がかかってしまう。だから、とにかくコーナーで高い速度を維持することが重要なんだ。■スーパーGTファイル2018 DVDスペシャルSuper Gt File 2018 Dvd Special サンエイムック
2018.01.29
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優勝1. #5 Mustang Sampling Racing (Albuquerque/Barbosa/Fittipaldi)キャデラックが1992年NISSANが作った記録<762周>を塗り替え、808周を走破した 1992のNISSAN フィニッシュ1. #5 Mustang Sampling Racing (Albuquerque/Barbosa/Fittipaldi)2. #31 Whelen Engineering Racing (Nasr/Curran/Conway/Middleton)3. #54 CORE Autosport (Bennett/Braun/Dumas/Duval)4. #32 United Autosports (Owen/de Sadeleer/di Resta/Senna)5. #78 Jackie Chan DCR Jota (Tung/Brundle/Habsburg/Felix da Costa)6. #85 JDC-Miller Motorsports (Trummer/Alon/DeFrancesco/Cindric)7. #99 JDC-Miller Motorsports (Miller/Simpson/Goikhberg/Menezes)8. #38 Performance Tech Motorsports (French/O’Ward/Masson/Miller)9. #7 Acura Team Penske (Castroneves/Taylor/Rahal)10. #6 Acura Team Penske (Cameron/Montoya/Pagenaud)11. #67 Ford Chip Ganassi Racing (Briscoe/Westbrook/Dixon)12. #66 Ford Chip Ganassi Racing (Hand/Mueller/Bourdais)13. #3 Corvette Racing (Magnussen/Garcia/Rockenfeller)14. #4 Corvette Racing (Gavin/Milner/Fassler)15. #37 Jackie Chan DCR Jota (Stroll/Rosenqvist/Frijns/Juncadella)16. #62 Risi Competizione (Vilander/Pier Guidi/Calado/Rigon)17. #912 Porsche GT Team (Vanthoor/Bamber/Bruni)18. #24 BMW Team RLL (Krohn/Edwards/Catsburg/Farfus)19. #52 AFS/PR1 Mathiasen Motorsports (Saavedra/Yacaman/Gonzalez/Boulle)20. #911 Porsche GT Team (Pilet/Tandy/Makowiecki)21. #11 GRT Grasser Racing Team (Ineichen/Bortolotti/Perera/Breukers) 22. #86 Michael Shank Racing (Legge/Parente/Hindman/Allmendinger)23. #48 Paul Miller Racing (Sellers/Snow/Calderelli/Miller)24. #33 Team Riley Motorsports (Keating/Bleekemolen/Christodoulou/Stolz)25. #64 Scuderia Corsa (Sweedler/Bell/Montecalvo/Bird)26. #44 Magnus Racing (Potter/Lally/Davis/Winkelhock)27. #29 Montaplast by Land-Motorsport (van der Linde/van der Linde/Schmidt/Mies)29. #75 SunEnergy1 Racing (Habul/Jaeger/Engel/Grenier)29. #15 3GT Racing (Hawksworth/Heinemeier Hansson/Pruett/Farnbacher)30. #63 Scuderia Corsa (MacNeil/Balzan/Jeannette/Segal)31. #93 Michael Shank Racing (Marks/Aschenbach/Farnbacher/Ledogar)32. #71 P1 Motorsports (Koch/Foley/Spinelli/Perez)33. #19 GRT Grasser Racing Team (van Splunteren/Perez Companc/Engelhart/Lenz/Machiels)34. #96 Turner Motorsport (Klingmann/Tomczyk/Kvamme/Yount/Lawrence)35. #25 BMW Team RLL (Sims/de Phillippi/Auberlen/Eng)36. #14 3GT Racing (Baumann/Marcelli/Frommenwiler/Junqueira)37. #69 HART (Gilsinger/Eversley/Rayhall/Falb)38. #23 United Autosports (Alonso/Norris/Hanson)39. #82 Risi Competizione (Molina/Perez de Lara/Fuentes/Creel/Griffin)40. #73 Park Place Motorsports (Lindsey/Bergmeister/Siedler/Pappas)41. #58 Wright Motorsports (Long/Nielsen/Renauer/Jaminet)42. #20 BAR1 Motorsports (Drumwright/Lux/Popow/Drissi/Gaughan)43. #59 Manthey Racing (Smith/Walls/Proczyk/Muller/Cairoli)44. #51 Spirit of Race (Dalla Lana/Lamy/Lauda/Serra) 45. #10 Konica Minolta Cadillac DPi-V.R (Taylor/van der Zande/Hunter-Reay) - Prototype46. #55 Mazda Team Joest (Bomarito/Tincknell/Pigot)47. #77 Mazda Team Joest (Jarvis/Nunez/Rast)48. #22 Tequila Patron ESM (van Overbeek/Derani/Lapierre)49. #2 Tequila Patron ESM (Sharp/Dalziel/Pla)50. #90 Spirit of Daytona Racing (McMurry/Vautier/Cheever)
2018.01.29
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2018.01.28
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土曜・日曜の2デイズ決勝が5大会あります。
2018.01.28
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16時間経過表彰台を争っていたアキュラ・ペンスキー #7号車(エリオ・カストロネベス/リッキー・テイラー/グラハム・レイホール)とウェーレン・エンジニアリング・レーシングのキャデラック #31号車(フェリペ・ナッセ/エリック・カラン/マイク・コンウェイ/スチュアート・ミドルトン)が接触。アキュラ・ペンスキー #7号車はピットインを余儀なくされ、10番手まで後退。もう一台の#6号車はオルタネーターの交換を強いたら手17番手を走行している。2番手には1周差でキャデラック #31号車、3番手には4周差でユナイテッド・オートスポーツ #32号車(ブルーノ・セナ/ポール・ディ・レスタ/ウィル・オーウェン/ヒューゴ・デ・サデレール)が浮上している。フェルナンド・アロンソの#23号車は18番手を走行している。1. #5 Mustang Sampling Racing (Albuquerque/Barbosa/Fittipaldi)2. #31 Whelen Engineering Racing (Nasr/Curran/Conway/Middleton)3. #32 United Autosports (Owen/de Sadeleer/di Resta/Senna)4. #54 CORE Autosport (Bennett/Braun/Dumas/Duval)5. #10 Konica Minolta Cadillac DPi-V.R (Taylor/van der Zande/Hunter-Reay) - Prototype6. #78 Jackie Chan DCR Jota (Tung/Brundle/Habsburg/Felix da Costa)7. #85 JDC-Miller Motorsports (Trummer/Alon/DeFrancesco/Cindric)8. #38 Performance Tech Motorsports (French/O’Ward/Masson/Miller)9. #99 JDC-Miller Motorsports (Miller/Simpson/Goikhberg/Menezes)10. #7 Acura Team Penske (Castroneves/Taylor/Rahal)11. #37 Jackie Chan DCR Jota (Stroll/Rosenqvist/Frijns/Juncadella)12. #66 Ford Chip Ganassi Racing (Hand/Mueller/Bourdais)13. #67 Ford Chip Ganassi Racing (Briscoe/Westbrook/Dixon)14. #3 Corvette Racing (Magnussen/Garcia/Rockenfeller) - GTLM15. #4 Corvette Racing (Gavin/Milner/Fassler)16. #912 Porsche GT Team (Vanthoor/Bamber/Bruni)17. #6 Acura Team Penske (Cameron/Montoya/Pagenaud)18. #23 United Autosports (Alonso/Norris/Hanson)19. #52 AFS/PR1 Mathiasen Motorsports (Saavedra/Yacaman/Gonzalez/Boulle)20. #24 BMW Team RLL (Krohn/Edwards/Catsburg/Farfus)21. #62 Risi Competizione (Vilander/Pier Guidi/Calado/Rigon)22. #55 Mazda Team Joest (Bomarito/Tincknell/Pigot)23. #911 Porsche GT Team (Pilet/Tandy/Makowiecki)24. #48 Paul Miller Racing (Sellers/Snow/Calderelli/Miller)25. #86 Michael Shank Racing (Legge/Parente/Hindman/Allmendinger)26. #33 Team Riley Motorsports (Keating/Bleekemolen/Christodoulou/Stolz)27. #64 Scuderia Corsa (Sweedler/Bell/Montecalvo/Bird)28. #51 Spirit of Race (Dalla Lana/Lamy/Lauda/Serra) - GTD29. #11 GRT Grasser Racing Team (Ineichen/Bortolotti/Perera/Breukers) 30. #44 Magnus Racing (Potter/Lally/Davis/Winkelhock)31. #29 Montaplast by Land-Motorsport (van der Linde/van der Linde/Schmidt/Mies)32. #15 3GT Racing (Hawksworth/Heinemeier Hansson/Pruett/Farnbacher)33. #93 Michael Shank Racing (Marks/Aschenbach/Farnbacher/Ledogar)34. #75 SunEnergy1 Racing (Habul/Jaeger/Engel/Grenier)35. #73 Park Place Motorsports (Lindsey/Bergmeister/Siedler/Pappas)36. #77 Mazda Team Joest (Jarvis/Nunez/Rast)37. #71 P1 Motorsports (Koch/Foley/Spinelli/Perez)38. #63 Scuderia Corsa (MacNeil/Balzan/Jeannette/Segal)39. #59 Manthey Racing (Smith/Walls/Proczyk/Muller/Cairoli)40. #19 GRT Grasser Racing Team (van Splunteren/Perez Companc/Engelhart/Lenz/Machiels)41. #96 Turner Motorsport (Klingmann/Tomczyk/Kvamme/Yount/Lawrence)42. #20 BAR1 Motorsports (Drumwright/Lux/Popow/Drissi/Gaughan)43. #69 HART (Gilsinger/Eversley/Rayhall/Falb)44. #25 BMW Team RLL (Sims/de Phillippi/Auberlen/Eng)45. #14 3GT Racing (Baumann/Marcelli/Frommenwiler/Junqueira)46. #82 Risi Competizione (Molina/Perez de Lara/Fuentes/Creel/Griffin)47. #22 Tequila Patron ESM (van Overbeek/Derani/Lapierre)48. #58 Wright Motorsports (Long/Nielsen/Renauer/Jaminet)49. #2 Tequila Patron ESM (Sharp/Dalziel/Pla)50. #90 Spirit of Daytona Racing (McMurry/Vautier/Cheever)
2018.01.28
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セバスチャン・オジェが逃げ切って優勝!!タナック ラトバラ 2位 3位でポディウムゲット
2018.01.28
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14時間 経過し 31&5のキャデラックと 6&7アキュラの一騎打ちに!!アロンソは序盤のトラブルで後退6 アキュラ オルタネータトラブルで後退1. #5 Mustang Sampling Racing (Albuquerque/Barbosa/Fittipaldi)2. #7 Acura Team Penske (Castroneves/Taylor/Rahal)3. #31 Whelen Engineering Racing (Nasr/Curran/Conway/Middleton)4. #37 Jackie Chan DCR Jota (Stroll/Rosenqvist/Frijns/Juncadella)5. #32 United Autosports (Owen/de Sadeleer/di Resta/Senna)6. #54 CORE Autosport (Bennett/Braun/Dumas/Duval)7. #10 Konica Minolta Cadillac DPi-V.R (Taylor/van der Zande/Hunter-Reay) - Prototype8. #78 Jackie Chan DCR Jota (Tung/Brundle/Habsburg/Felix da Costa)9. #85 JDC-Miller Motorsports (Trummer/Alon/DeFrancesco/Cindric)10. #38 Performance Tech Motorsports (French/O’Ward/Masson/Miller)11. #99 JDC-Miller Motorsports (Miller/Simpson/Goikhberg/Menezes)12. #66 Ford Chip Ganassi Racing (Hand/Mueller/Bourdais)13. #67 Ford Chip Ganassi Racing (Briscoe/Westbrook/Dixon)14. #3 Corvette Racing (Magnussen/Garcia/Rockenfeller) - GTLM15. #4 Corvette Racing (Gavin/Milner/Fassler)16. #912 Porsche GT Team (Vanthoor/Bamber/Bruni)17. #6 Acura Team Penske (Cameron/Montoya/Pagenaud)18. #23 United Autosports (Alonso/Norris/Hanson)19. #24 BMW Team RLL (Krohn/Edwards/Catsburg/Farfus)20. #52 AFS/PR1 Mathiasen Motorsports (Saavedra/Yacaman/Gonzalez/Boulle)21. #62 Risi Competizione (Vilander/Pier Guidi/Calado/Rigon)22. #55 Mazda Team Joest (Bomarito/Tincknell/Pigot)23. #911 Porsche GT Team (Pilet/Tandy/Makowiecki)24. #48 Paul Miller Racing (Sellers/Snow/Calderelli/Miller)25. #11 GRT Grasser Racing Team (Ineichen/Bortolotti/Perera/Breukers) 26. #86 Michael Shank Racing (Legge/Parente/Hindman/Allmendinger)27. #51 Spirit of Race (Dalla Lana/Lamy/Lauda/Serra) - GTD28. #64 Scuderia Corsa (Sweedler/Bell/Montecalvo/Bird)29. #33 Team Riley Motorsports (Keating/Bleekemolen/Christodoulou/Stolz)30. #44 Magnus Racing (Potter/Lally/Davis/Winkelhock)31. #29 Montaplast by Land-Motorsport (van der Linde/van der Linde/Schmidt/Mies)32. #71 P1 Motorsports (Koch/Foley/Spinelli/Perez)33. #15 3GT Racing (Hawksworth/Heinemeier Hansson/Pruett/Farnbacher)34. #73 Park Place Motorsports (Lindsey/Bergmeister/Siedler/Pappas)35. #93 Michael Shank Racing (Marks/Aschenbach/Farnbacher/Ledogar)36. #69 HART (Gilsinger/Eversley/Rayhall/Falb)37. #63 Scuderia Corsa (MacNeil/Balzan/Jeannette/Segal)38. #59 Manthey Racing (Smith/Walls/Proczyk/Muller/Cairoli)39. #75 SunEnergy1 Racing (Habul/Jaeger/Engel/Grenier)40. #77 Mazda Team Joest (Jarvis/Nunez/Rast)41. #22 Tequila Patron ESM (van Overbeek/Derani/Lapierre)42. #19 GRT Grasser Racing Team (van Splunteren/Perez Companc/Engelhart/Lenz/Machiels)43. #96 Turner Motorsport (Klingmann/Tomczyk/Kvamme/Yount/Lawrence)44. #20 BAR1 Motorsports (Drumwright/Lux/Popow/Drissi/Gaughan)45. #25 BMW Team RLL (Sims/de Phillippi/Auberlen/Eng)46. #14 3GT Racing (Baumann/Marcelli/Frommenwiler/Junqueira)47. #82 Risi Competizione (Molina/Perez de Lara/Fuentes/Creel/Griffin)48. #58 Wright Motorsports (Long/Nielsen/Renauer/Jaminet)49. #2 Tequila Patron ESM (Sharp/Dalziel/Pla)50. #90 Spirit of Daytona Racing (McMurry/Vautier/Cheever)
2018.01.28
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アンドレッティ・オートスポーツからレイホール・レターマン・ラニガン・レーシング(RLLR)に移籍。カーナンバーは30となり、チームメイトのグラハム・レイホールとともにテストに参加。今回はレイホール2台の他に、アンドレッティ4台、シュミット2台、デイルコイン2台、AJフォイト2台、カーリン1台、計13台のテスト走行。オーナーと話す琢磨
2018.01.28
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8時間経過時点でのトップに立っているのはマスタング・サンプリング・レーシング キャデラック #5号車(フェリペ・アルバカーキ/ジョアン・バルボーザ/クリスチャン・フィッティパルディ)。そこから約34秒差で2番手を走行するのがアキュラ・ペンスキー #7号車(エリオ・カストロネベス/リッキー・テイラー/グラハム・レイホール)。3番手にはコニカミノルタ キャデラック #10号車(ジョーダン・テイラー/レンジャー・バン・デル・ザンデ/ライアン・ハンターレイ)が続き、4番手のアキュラ・ペンスキー #7号車、5番手のウェーイン・エンジニアリング・レーシング キャデラック #31号車も同一周回という接戦となっている。フェルナンド・アロンソのユナイテッド・オートスポーツ #23号車は11番手、チームメイトの32号車が9番手につけている。マツダチーム・ヨーストは55号車が17位、77号車が19位と苦戦を強いられている。GTLMクラスはチップ・ガナッシ・レーシングのフォード#66号車、GTDクラスはMontaplast by Land-Motorsportのアウディ #29号車がトップを走行。
2018.01.28
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2017シーズンとライダーは同じですね。開発ライダーおよび第3ライダーの発表はなし。
2018.01.28
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マクラーレンの創始者ブルースマクラーレンの史実を描いたドキュメンタリー映画。今のF1ファンには ぜひ見てほしい。
2018.01.28
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TOYOTAのタナックはオジェ追い上げ中にマシントラブルで差を広げられた。最終日にどうなるか? 1位 オジェ 2位 タナック 3位 ラトバラ
2018.01.28
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1. #10 Konica Minolta Cadillac DPi-V.R (Taylor/van der Zande/Hunter-Reay) - Prototype2. #7 Acura Team Penske (Castroneves/Taylor/Rahal)3. #5 Mustang Sampling Racing (Albuquerque/Barbosa/Fittipaldi)4. #38 Performance Tech Motorsports (French/O’Ward/Masson/Miller)5. #90 Spirit of Daytona Racing (McMurry/Vautier/Cheever)6. #37 Jackie Chan DCR Jota (Stroll/Rosenqvist/Frijns/Juncadella)7. #31 Whelen Engineering Racing (Nasr/Curran/Conway/Middleton)8. #54 CORE Autosport (Bennett/Braun/Dumas/Duval)9. #55 Mazda Team Joest (Bomarito/Tincknell/Pigot)10. #6 Acura Team Penske (Cameron/Montoya/Pagenaud)11. #78 Jackie Chan DCR Jota (Tung/Brundle/Habsburg/Felix da Costa)12. #85 JDC-Miller Motorsports (Trummer/Alon/DeFrancesco/Cindric)13. #23 United Autosports (Alonso/Norris/Hanson)14. #99 JDC-Miller Motorsports (Miller/Simpson/Goikhberg/Menezes)15. #32 United Autosports (Owen/de Sadeleer/di Resta/Senna)16. #52 AFS/PR1 Mathiasen Motorsports (Saavedra/Yacaman/Gonzalez/Boulle)17. #20 BAR1 Motorsports (Drumwright/Lux/Popow/Drissi/Gaughan)18. #22 Tequila Patron ESM (van Overbeek/Derani/Lapierre)19. #77 Mazda Team Joest (Jarvis/Nunez/Rast)20. #2 Tequila Patron ESM (Sharp/Dalziel/Pla)21. #3 Corvette Racing (Magnussen/Garcia/Rockenfeller) - GTLM22. #66 Ford Chip Ganassi Racing (Hand/Mueller/Bourdais)23. #912 Porsche GT Team (Vanthoor/Bamber/Bruni)24. #911 Porsche GT Team (Pilet/Tandy/Makowiecki)25. #67 Ford Chip Ganassi Racing (Briscoe/Westbrook/Dixon)26. #4 Corvette Racing (Gavin/Milner/Fassler)27. #62 Risi Competizione (Vilander/Pier Guidi/Calado/Rigon)28. #25 BMW Team RLL (Sims/de Phillippi/Auberlen/Eng)29. #24 BMW Team RLL (Krohn/Edwards/Catsburg/Farfus)30. #51 Spirit of Race (Dalla Lana/Lamy/Lauda/Serra) - GTD31. #82 Risi Competizione (Molina/Perez de Lara/Fuentes/Creel/Griffin)32. #15 3GT Racing (Hawksworth/Heinemeier Hansson/Pruett/Farnbacher)33. #63 Scuderia Corsa (MacNeil/Balzan/Jeannette/Segal)34. #14 3GT Racing (Baumann/Marcelli/Frommenwiler/Junqueira)35. #86 Michael Shank Racing (Legge/Parente/Hindman/Allmendinger)36. #29 Montaplast by Land-Motorsport (van der Linde/van der Linde/Schmidt/Mies)37. #58 Wright Motorsports (Long/Nielsen/Renauer/Jaminet)38. #96 Turner Motorsport (Klingmann/Tomczyk/Kvamme/Yount/Lawrence)39. #44 Magnus Racing (Potter/Lally/Davis/Winkelhock)40. #59 Manthey Racing (Smith/Walls/Proczyk/Muller/Cairoli)41. #33 Team Riley Motorsports (Keating/Bleekemolen/Christodoulou/Stolz)42. #64 Scuderia Corsa (Sweedler/Bell/Montecalvo/Bird)43. #69 HART (Gilsinger/Eversley/Rayhall/Falb)44. #48 Paul Miller Racing (Sellers/Snow/Calderelli/Miller)45. #93 Michael Shank Racing (Marks/Aschenbach/Farnbacher/Ledogar)46. #75 SunEnergy1 Racing (Habul/Jaeger/Engel/Grenier)47. #19 GRT Grasser Racing Team (van Splunteren/Perez Companc/Engelhart/Lenz/Machiels)48. #73 Park Place Motorsports (Lindsey/Bergmeister/Siedler/Pappas)49. #71 P1 Motorsports (Koch/Foley/Spinelli/Perez)50. #11 GRT Grasser Racing Team (Ineichen/Bortolotti/Perera/Breukers) 日本時間:1/28 4:00スタート序盤タイヤバーストが連続し、順位が安定せず・・・・
2018.01.28
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1/25 ジョニーチェコットさん 62歳 誕生日です。日本にも馴染みあるレーサーです。
2018.01.27
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2018.01.27
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予選終了5分前までタイミングモニターのトップで有り続けた。最後はキャデラックに0.007秒差でポールを持って行かれた。インディチャンピオン4人を揃えたチームペンスキー。キャデラックとはクラスが異なるほどのパワー差があるのを、腕でもぎとったと言える。
2018.01.27
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TOYOTA Yaris 大活躍2018ヤリスは2017に比べて重心が低くく、安定していて、速そうですね・・・・・やっぱり タナクが2位につける。タナク初戦から いけるかも?2018モンテカルロはコースが非常に難しい状態にあり、ラトバラが全開で走れない区間が多く、5位。ラッピが4位となっている。マシンの状態は良く、これからも上位キープ可能だ。
2018.01.27
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フェルナンドアロンソは、ロレックス・デイトナ24H予選セッションで、ポールポジションから1秒以内の13位にユナイテッド・オートスポーツLMP2リジェを運んだ。アロンソのデイトナ公式デビューは、トップのウェイン・テイラー・レーシングのキャデラックDPiから0.925秒遅れだった。「24時間レースを考慮しても、今までの私のレース人生の中で最も大切な予選だったと思う」とアロンソは続ける。「いつも予選でどう走るかを試すために60~70周使います。土曜日までには24時間あります。予選はこの週末の重要なポイントにはならないでしょう。でも我々には良いセッションになったと思いますよ。」と付け加えた。「フリー走行ではほとんどがトラフィックの連続だったが 数周トラフィックに出会わなかったラップが取れた。でももう少しプロトタイプカーがどんなものなのか?ということに慣れる必要があるね。」「正直に言うと、今少しスピードが欲しいのでどうすれば良いか みんなで考えている。」「リジェの中で最速になれたのは良いことだよ。僕たちのチームには最高のメンバー(ブルーノ・セナ LMP2の世界チャンピオン)が居る。彼は他のリジェに乗っている。僕たちは勝てる力があり、それを最大限に発揮したと思う。」と話す。今回 アロンソがデイトナに出場するのは、6月のルマン24時間レースにTOYOTAで出場するための準備と見られている。「今回のデイトナ出場延長上にルマン24時間レースがあるわけではない。」とアロンソはウワサを否定。というのもアロンソ自身の ルマン24時間レースへの出場は確定しておらず、また2017WECルーキーテストでアロンソを走らせたTOYOTAもドライバーラインアップは2017と同じで行きたいとしている。アロンソは「ルマン24時間で勝ちたいということは秘密にはしていない」と話す。「今年になるのかどうかはまだ100%確信していない。実現する可能性もあるけど、五分五分だ」「実現するためには多くのことをまとめる必要があるし、僕たちはできる限りのことをやろうとしている。その答えが“イエス”になることを願ってはいるけど、僕がイエスかノーかを知るのは皆さんと同じタイミングになるだろう」と締めくくった。
2018.01.27
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F1 レギュレーションの穴に新しいウィングレットが来る可能性が出てきた。モンキーシートやTウィングは確実に使用できないが、レギュレーションに小さな穴があった。F1レギュレーションの3.5.1では、エンジンカバー部分を規制する三角形とリアホイールの中心線から前を繋いだ三角形で形成される長方形に近いエリアの開発が禁止されるが、基準面から550mと650mmの間の100mmの部分に小さな領域が残ってしまった。既にウィリアムズが使ってきているが、この位置に サブウィングが付けられそう・・・・・こういったことを見ると レギュレーションはもっと厳格にしないとね・・・・・
2018.01.26
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2018デイトナ24Hに 現役のもう1人のF1ドライバー ランス・ストロールが出場する。事前テストも順調に仕上がる”ジャッキーチェンDCレーシング”。WECのテストでも速い同チームでランス・ストロールがどこまで速さを維持できるかが注目。ランスは「彼(フェルナンド・アロンソ)には負けたくないよね。スティントが一緒だと面白いレースが見せられると思うよ。」と話す。
2018.01.26
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マクラーレンMCL33の予想図が公開された。メルセデスW08やトロロッソSTR12に似たフロント周り。マシンカラー アロンソはインディで使用した 明るいオレンジが良いと伝えたらしい。
2018.01.26
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2018 始まります デイトナ24時間事前テストでブッチギリの速さを見せたキャデラック 4台。B.O.P.でキャデラックDPi-V.R 6.2リッター V8-NAエンジンから5.5リッター V8-NAエンジンに変更したキャデラックDPiのエアリストリクター径がΦ33.2mm×2からΦ31.6mm×2に縮小され、エンジンパワーが抑えられた。総合優勝も狙えるニッサンDPi。フロントグリルはGT-Rのイメージだそうだ。キャデラックが最も恐れているのが チームヨースト マツダDPi。ルマン24Hで耐久の勝ち方を知っているチームヨーストだけに、何かあれば、ポディウム中央にいるかも?事前テストではキャデラック 4台の次に速かったアキュラ(ホンダ)。ファン・パブロ・モントーヤとデーン・キャメロンがデイトナに限って参戦するが、シャシーベースがLMP2なので、一発の速さはあっても、24時間は持たないだろうと評される。今年の最大の話題フェルナンドアロンソのLMP2クラスへの参戦。ただし、事前テストの段階から、”パワー不足”を訴えていただけにどこまで走るか?がポイント。
2018.01.25
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【WRC】 ラリー・モンテカルロ:T.ヌービルがシェイクダウン首位2018年のWRCがいよいよ開幕。ラリー・モンテカルロは世界でもっとも長い歴史を誇り、もっとも人気があるラリー。コースは基本的にターマック(舗装路)だが、天気が変わりやすいためドライ、ウェット、雪、アイスとスペシャルステージ(SS)の路面コンディションは目まぐるしく変化する。 シェイクダウンのステージは、ラリー前半の拠点となるギャップ近郊に設けられた3.35kmのセクション。ティエリー・ヌービルは2分00秒1を記録してトップタイム。2番手にも同じくヒュンダイのダニ・ソルドが0.1秒差で続いた。3番手タイムは今年からトヨタに新加入したオット・タナックが記録。トップから0.5秒の2分00秒7というタイムだった。トヨタ勢はヤリ・マティ・ラトバラが6番手タイム、エサペッカ・ラッピが9番手タイムを記録。ディフェンディングチャンピオンのセバスチャン・オジエは7番手タイムだった。ラリーは1月25日(木)、モナコのカジノ広場でのセレモニアルスタートで幕を開け、その晩Day1として2本のSSがフランスの山中で行なわれる。夜間の走行となり路面が凍結している可能性もあるため、選手たちにとっては非常に難しいシーズンのスタートとなる。
2018.01.25
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カラー一新。新鮮に見えます。空力パッケージのモディファイは無いようです。
2018.01.25
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雪搔き まだしてない・・・・・
2018.01.25
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2018.01.25
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2017の二の舞にならない様に・・・・・
2018.01.25
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鈴鹿サ-キットの文字をクリックすると天気予報へジャンプします 写真クリックするとWEBカメラへジャンプします
2018.01.24
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かねてからウワサが出ていたが#46 S Road CRAFTSPORTS GT-R を活動休止する(らしい)。シリーズタイトルを連覇したこともある名門チームだが、ここ数年 結果が思わしくなく、NISMO陣営としても 1台に絞り 戦力アップを目指す方針。台数減を避けたいNISSANはB-MaxをGT500へ格上げ。ドライバーは#46の二人がスライドらしい。メインテナンスがNISMOからHasemiMotorSportsに。
2018.01.24
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2018スーパーGT レクサス陣営(予想)ですジェームズ・ロシター アンドレア・カルダレッリ 平手 晃平の3名が外れる。36号車はリストに書いたが、もしかするとエントリーされない可能性がある。
2018.01.24
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小林可夢偉 DENSO Sard LC500でスーパーGT参戦?!
2018.01.24
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1970年代 F3マシンに1300ccのフルチューンエンジンを載せたフォーミュラレース。星野一義さん 長谷見昌弘さん などトップレーサーが出ていた。
2018.01.24
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http://www.suzukacircuit.jp/ticket_s/
2018.01.24
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普通自動車免許で乗れるトライク125cc。普通自動車免許で乗れる二輪は原付までですが、トライク 三輪車は150cc・125ccも乗れます!!ヘルメット着用義務なし・・・・おまわりさんが知らなかったらしい「道交法」では普通乗用自動車と同様の扱い
2018.01.24
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1993 アイルトン・セナが乗ったマクラーレンMP4/8 シャシーNo.6がオークションに出展される。シャシーNo.6はモナコで勝った後、決勝を7レース走っており、イタリアでクラッシュした後は、セナ自身のスペアカーで最後まで帯同したシャシー。出展されるオークションはボナムズ。開催時期は2018/5 となっている。アクティブサスペンションは、最高の出来栄えと言われており、実走可能なこのマシンがいくらになるのかは、想定されていない。
2018.01.24
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