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チャンピオンカラーに身を包み、ダブルウィン達成!!ポイントはどこまで伸びる?
2018.09.30
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メルセデスとフェラーリは2台ともウルトラソフト、それ以外のトップ10はハイパーソフトでスタート。トップ10以降ではルノーの2台、レッドブルの2台、ピエール・ガスリーがソフト、ブレンドン・ハートレーがハイパーソフト、それ以外がウルトラソフトをスタートタイヤに選択した。レースはクリーンなスタート。オープニングラップを終えて上位5台の順位は変わらない。後方ではピエール・ガスリーは単独スピンを喫して最下位まで順位を落としている。2周目にシャルル・ルクレールがケビン・マグヌッセンを抜いて5位に浮上。19番グリッドからスタートのマックス・フェルスタッペンは3周目には9番手まで順位を上げている。3周目、リアタイヤをロックさせてフラットスポットを作ったブレンドン・ハートレーがピットインしてソフトに交換。だが、4周目にはブレンドン・ハートレーとピエール・ガスリーがマシンをガレージに入れてリタイアした。ガスリーはスピンした際にブレーキの問題を報告しており、2台ともそれが原因でリタイアを決めたようだ。8周目にマックス・フェルスタッペンが5番手まで浮上。4番手のキミ・ライコネンとの差は14秒。ここからトップ10内のハイパーソフト組が続々とピットイン。全員がソフトタイヤを選択する。12周目、トップを走行していたバルテリ・ボッタスがピットイン。マックス・フェルスタッペンの後ろの5番手でコースに復帰する。翌13周にはセバスチャン・ベッテルがピットインしてボッタスの後ろでコース復帰する。15周目、暫定トップのルイス・ハミルトンがピットイン。ベッテルの後ろの5番手でコースに復帰するが、翌周には順位を取り戻す。19周目、キミ・ライコネンがピットイン。ベッテルの後ろの5番手でコースに復帰。これでマックス・フェルスタッペンが暫定トップに躍り出る。コース上の全マシンがソフトタイヤとなる。ダニエル・リカルドは6番手まで順位を上げている。25周目、メルセデスはペースが上がらないバルテリ・ボッタスにチームオーダーを発令。ルイス・ハミルトンを前に出す。チームメイト同士のレースを禁止しているフォースインディアもチームオーダーを出し、先行マシンを抜くことが条件にセルジオ・ペレスを前に出して10番手と11番手を入れ替える。36周目、7番手を走行していたニコ・ヒュルケンベルグがピットインしてウルトラソフトに交換。エステバン・オコンの6秒後ろの11番手でコースに復帰する。数周が経過したタイミングでフォースインディアは2台の順位を戻してオコンが前に出る。40周目、6番手を走行していたダニエル・リカルドがピットイン。ウルトラソフトに交換するとともに、1周目にダメージを負っていたフロントウイングも交換。そんまま6番手でコースに復帰する。43周目、暫定トップを走行していたマックス・フェルスタッペンがピットイン。ウルトラソフトに交換してキミ・ライコネンの14秒後ろの5番手でコースに復帰。これで全マシンがピットインを終了。ハミルトン、ボッタス、ベッテル、ライコネン、フェルスタペン、リカルドの順。中団前のトップはシャルル・ルクレールで残り10周を迎える。レースはそのまま大きな動きはなく進行。ルイス・ハミルトンが今季8勝目を挙げた。 次戦 鈴鹿 日本グランプリ
2018.09.30
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ロシアGP トロロッソの2台はブレーキトラブルでリタイアした。ガスリーは「このブレーキどうなってるんだ?」と無線で報告。BBWのエラーが発生したようだ。ホンダ田辺TDは「BBWはいろんなセンサーのデータを見ながら ブレーキだけでなくやモーター発電による制動などを含めて、ブレーキバランスを制御していますが、フロントブレーキがなくなった時にもBBWのコントロールが効いてリアのブレーキは制御できていましたので、BBWとしては正常に機能していました。ですからBBWのシステム異常ではなくて、ブレーキのハードウエアに何らかの理由で問題が起きたということです」と話し、ソチを後にした。
2018.09.30
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タイヤ表
2018.09.30
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なぜ今回ホンダはスペック3を使用しなかったのか?「金曜日走らせて、大きな問題はなかったんですが、レースを戦うにはもう少し細かいところまで手を入れたほうがいいと考え、交換する決断をしました。まったく走れないというわけではないんですが、レースディスタンスを考えると、もう少しキャリブレーション(調整)して、PUを熟成させる必要があると判断しました」と、田辺豊治F1テクニカルディレクターは説明した。ただ、金曜日に走らせたパワーユニットは封印されているので、手を加えることはできない。田辺TDも「スペック3はこのまま、飛行機に乗せて鈴鹿へ搬送します。ただ、その飛行機が台風の影響でキャンセルになって、鈴鹿到着が一日遅れるので、少し慌てています」と答えている。「ロシアGPの翌日にイギリスのミルトンキーンズにあるHRD MKのファクトリーのダイナモで、今回投入したスペック3と同じスペックのPUに、ギヤボックスをくっつけた状態でPUを稼働させます」「トロロッソのエンジニアにも来てもらって、再調整します。今回投入する前にも、ギヤボックスをつけた状態でダイナモを回してチェックしていたんですが、ダイナモの特性上、普通にシフトチェンジするとギヤボックスが壊れやすくなるため、実際のコースを走るシフトチェンジとは異なる使い方をしなければならないため、想定していなかった振動が金曜日に出てしまいました」気になるのは、もしHRD MKでのテストで、シフトチェンジ時の振動の問題が解決しなかった場合、日本GPへのスペック3投入断念もあり得るのかということだ。田辺TDは、少し間をおいて、こう答えた。「きちんと仕上げて持っていきます」ロシアGPの金曜日に登場した新スペックは、わずか1日で姿を消した。しかし、熟成が十分ではない状態にもかかわらず、金曜日にガスリーが8番手のタイムをマーク。その高いポテンシャルを秘めたスペック3を搭載したトロロッソ・ホンダの走りをロシアGPでこれ以上、見られないことは残念だが、その楽しみは次戦、鈴鹿まで待つことにしよう。
2018.09.30
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「決勝は、グリッド降格ペナルティを受けるので、今日の予選は、アタックをおこなわなかった」「P1 P2はホンダが新しいパワーユニットを導入したので好調だったが、予選 決勝には使わず、以前のPUに戻すことが決まった」「新PUは、間違いなく速いし、疑問の余地はないが、日本グランプリで完璧を期して、すべてが予定通りになるようにした。そのため、下位からスタートするので厳しいレースになる」「P1 P2のロングランのペースは、ソフトタイヤでは期待が持てそうだったので、試せることがまだあると思う。ここではこれまでいくつかインシデントがあった」「スタートラインを離れると長いストレートがあり、そのあと急に狭くなるので、最初のコーナーは要注意だ。だから何が起きるか様子を見たい。目標は最善を尽くすことだ」
2018.09.30
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初めての自チームオリジナル腕時計をプレゼントされ、ご満悦のフランツ・トスト代表。カシオECB-800TR-2AJREDIFICEスクーデリア・トロ・ロッソ・リミテッドエディション日本グランプリでは一般販売予定のホンダ専用モデルが販売される。
2018.09.30
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ホンダ時代は、あまり勝てずに苦労したレイKAWASAKIに移籍してから、快進撃がスタート・・・・・KAWASAKIでの半端ない強さは、レイの努力の賜物。オフシーズンのテスト インシーズンでのモトクロストレーニングと自身を鍛えるのは忘れない所が凄い!!ピットクルーに四連覇を知らされた直後のレイ・・・・歓喜の瞬間チームが用意したスペシャルヘルメットとTシャツで身を包む。残りのレースで 最多勝を目指すのか?もしくはチームメイトのサポートに徹するのか?2019からはチームメイトが変わるので、最多勝を目指す可能性が高い。
2018.09.30
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第11戦フランス レース1 レイ獲る!!ポイント差が残り5レース 125ポイント以上 ジョナサン・レイが離したことで 四連覇確定した!!
2018.09.29
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カワサキ トム・サイクス 久々のポールポジション
2018.09.29
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クビアトが帰ってくる。2019トロ・ロッソ正式復帰が発表された。ダニール・クビアト「まず何より、再びF1でレースをする機会を与えてくれたレッドブルとトロ・ロッソに感謝したい。とても良く知っているチームと復帰することを特に嬉しく思う。トロ・ロッソはいつも僕を快適な気持ちにさせてくれていたし、来シーズンもそれは変わらないと確信している。僕のドライビングスキルを信頼してくれたフェラーリにも感謝したい。開発ドライバーとしてF1へのコネクションを保つことができた。僕の業務は主にシミュレーターがベースだったけど、多くのことを学べたし、今はトロ・ロッソを離れたときよりも強くなっていると感じているし、良い準備ができている。再びレースをする希望は決して諦めていなかったし、僕はまだ若い。新しい機会が訪れたときに備えていつも良い状態を保ってきた。チームが僕に期待している結果を出すためにベストを尽くしていくし、再び全てをスタートさせるのが待ち切れない」フランツ・トスト (トロ・ロッソ チーム代表)「去年、F1デビューを果たして以降のピエール・ガスリーの印象的なパフォーマンスは、来年、アストンマーティン・レッドブル・レーシングでのドライブへと繋がった。十分に相応しいことであり、トロ・ロッソの観点から、ヘルムート・マルコのレッドブル・ジュニア・プログラムのドライバーが再びレッドブル・レーシングにステップアップを果たすことを嬉しく思う。任務完了だ! ダニールの復帰に関しては、彼はF1で新たなチャンスに相応しいと信じている。ダニールは素晴らしい天性のスピードを持つスキルの高いドライバーだ。それは彼のキャリアで何度も証明されている。過去にはいくつか難しい状況に直面しなければならなかったが、それは人間として成熟する時間だったとか確信しているし、コース上での彼の否定できない能力を示すのに役立つだろう。我々は彼に良いパッケージを提供するためにい懸命にプッシュしていくし、彼にもまだポテンシャルを引き出せると感じている。彼が我々のチームに戻り、一緒に成功したシーズンをスタートさせることを嬉しく持っている」
2018.09.29
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地元の人かゴルフの人しか使わない・・・・ホテル多度温泉自家用車でないと無理です海津温泉ここも自家用車ですねCANDEO HOTELS(カンデオホテルズ)亀山津市より南に行けば、まだまだ予約できますが・・・・・・
2018.09.29
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今回の荷物は シンガポールとイギリスから来てます。セーフティーカー 到着。フェラーリです。物量多いです。マクラーレンも多いです。ペインティング完了トロ・ロッソですが、ホンダ分はありません。ホンダ分は鈴鹿工場です。ホンダは地元ですので、”さくらR&D”分室が緊急設置される模様です・・・・どのチームも 鈴鹿サーキットでさえも 台風24号は 不可抗力になりそうです。
2018.09.29
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ハースは、2019も今年と同じ グロージャンとマグヌッセンで戦うことを発表。ギュンターシュタイナーは「我々のチームは、チームがより上位でのレースをするために、経験豊富なドライバーが必要でした。ロマンとケビンは優れたドライバーなので、二人を解雇する理由はなかった。簡単な決定でした」と話した。「チームとして100ポイント突破を目指しています。二人には、それを目指すようにきたいしています。ロマンとケビンがお互いにより良いチームメイトで、かつマシンのフィードバックを的確に指示してもらうことで、チームがより良い方向へすすむことを望んでいます」「ドライバーを継続することで、今の良い状態が、続くと思っています。来年、さらに良い成績が出ることを期待しています」とまとめた。
2018.09.29
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料金に 糸目をつけなくてもいいというならホテル花水木高すぎですが・・・・
2018.09.28
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ホンダはロシアGPで いよいよ“スペック3”を投入する。ホンダは、F1ロシアGPでピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレーの2台のマシンにアップグレード版パワーユニットを投入することを決定した。ホンダは、今年6月にICEのパフォーマンス向上を図った大幅なアップグレードを投入。その後も“スペック3”エンジンの開発を進めてきた。「我々はここソチで2台のクルマにいくつかパワーユニットのアップグレードを投入する」とホンダF1は公式Twitterで明らかにし、F1ロシアGPで2台のクルマがペナルティを受けることになることを明らかにした。 「我々は長期的により多くのパフォーマンスを見据えており、ここでのペナルティは短期的なものだ」今回、ロシアでアップグレード版パワーユニットを投入することで、トラブルがなければ、ホンダのホームレースとなる鈴鹿サーキットでのF1日本GPでは、トロロッソ・ホンダの2台はペナルティを受けずにパワーアップしたF1パワーユニットを搭載できる。
2018.09.27
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今年も フェラ-リ デュオ 前夜祭来ます
2018.09.27
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止まらないF1日本グランプリの観客動員数 減少…F1の会長兼CEOを務めるチェイス・ケアリーは「日本グランプリが永続的に行われることを望む。鈴鹿サーキットはバイクのレースでは、有名な”鈴鹿8時間耐久レース”を40回以上も続けている。私たちのグランプリも同じように、開催が続くことを期待している」「ドライバーやチームは、鈴鹿サーキットを気にいってるという人が多く、またファンの方々の熱烈な応援も、運営側として嬉しい限りです。このクラシックコースへの要望もあるが、大きくは変更せずに、これからも進んでいくことを望みます」と継続契約の会見時に述べた。
2018.09.27
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もうほとんど予約は取れないですね・・・・・・・まだ1つ もう残り少ないので早い者勝ち湯の山温泉 彩向陽(いろどりこうよう)すこし値段高いですが、料理もOK。自家用車があれば、決勝日朝5時出発も・・・・電車だと 湯の山線です・・・・湯の山温泉 和風観光旅館 翠月ここもすこし値段高いですが、料理もOK。自家用車があれば、決勝日朝5時出発も・・・・電車だと同じく 湯の山線です・・・・別に雑魚寝でもいいという人には宿ではなく、温泉ですが、結構 F1行く人が 寝泊まりに使っています。俗称”ラブホテル”はご自身でお探しください・・・・
2018.09.26
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マクラーレンのミディアム 4セットが他と大きく違うので、ソフト/ミディアムの1チェンジ勝負?
2018.09.26
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Ericsson to stay at Sauber in 2019 - as third driverアルファロメオ・ザウバーは エリクソンと3人目の契約をしたと発表した・・・ジョビナッツィと入れ替わった形になった・・・・・
2018.09.26
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ザウバーは、2019年のドライバーとしてアンドニオ・ジョビナッツィを起用することを発表。ザウバーは、キミ・ライコネンとアントニオ・ジョビナッツィという新たなドライバーラインナップで2019年のF1世界選手権を戦う。フェラーリの契約ドライバーであるアントニオ・ジョビナッツィは、ザウバーの現ドライバーであるマーカス・エリクソンとシートを争っていた。 ザウバーは、アントニオ・ジョビナッツィは“若手を発掘して育てるというチームの伝統”に合致するとし、それはタイトルスポンサーのアルファロメオとのプロジェクトにおいて特に重要なことだったと述べた。アントニオ・ジョビナッツィは「夢が叶った。このチームとレースをするチャンスを得ることができて本当に嬉しい」とコメント。「イタリア人として、僕たちのスポーツでアルファロメオのような象徴的な成功したブランドを代表することは僕にとって大きな栄誉だ」
2018.09.26
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今回は個人的感想を纏めてます。沢山調べた内容やTVでのインタビューを見た内容から纏めました。ホンダ スペック2 PUは、昨年同様に多くの交換をしているように思えるが、ドイツでは戦略的に交換したピエール・ガスリーやイギリスでのクラッシュにより安全性を見越して交換したブレンドン・ハートレーの状況を見るとPUのトラブルが原因での交換履歴が存在しない。ピエール・ガスリーはドイツGP、ハンガリーGP、ベルギーGP、イタリアGP、シンガポールGPの5戦で使用。同じくブレンドン・ハートレーはイギリスGP、ドイツGP、ハンガリーGP、ベルギーGP、イタリアGP、シンガポールGPの6戦で使用。イギリスGPは車体との組付けミスでPUトラブルではなく、距離も走っていない。それでいて、まったくトラブルを起こしていない。この5戦にはハンガリーGP/シンガポールGPというPUの全開率が低いコースもあるが、同時にベルギーGPやイタリアGPという21戦中、最も全開率が高い2つのコースだけでなく、PUへの負担が高いドイツGPもあったことを考えると、この5戦を1基で走りきったことは大きな進歩につながったと言える。ホンダは回生パワーに関しても、デプロイ/ソック共に フェラーリ/メルセデスと肩を並べるくらいになってきており、この部分ではもしかすると、今シーズンに理想の回生パワーに到達する可能性がある。昨年と大きく違うのは、デプロイが毎回100%放出せず、場所に合わせてエネルギー回生量が違うということ・・・・田辺TDがベルギーGPでコメントされていたが、非常に細かいセットアップが可能になったと出ていました。ここまでPUが現場で安定してきたのは、以外にもブレンドン・ハートレーの力が大きかったと田辺TDが語っている。両ドライバーが求める ホンダPUの更なる性能アップに対して、当初の予定は アメリカであったが、ロシアでスペック3を投入できるか?
2018.09.26
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キミ・ライコネン "ほっといてくれ" Tシャツの最後の販売が、鈴鹿で行われます。ただ枚数がごく僅かなので、手に入ればラッキーです。
2018.09.25
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CSフジ 日本グランプリ オンエアー スケジュール予約できる方 間違えずに30周年記念番組のノーカット版です。あとはグランプリニュースです”生”のマークが1回目です。ゲストは トロ・ロッソの二名 アロンソ が確定しているらしいですが・・・・。 キミを呼びたいという話も出ているようです。あくまでも下調べの情報ですので、変わる可能性が高いです。
2018.09.25
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ホーナーは「鈴鹿は、中・高速のコースだ。レッドブルのマシンはセクター1が得意だ。天候が悪くなる可能性があり、そうなると勝てる可能性が出てくる」と話す。「昨年(2017)はマックスがルイスを追い込む状況まで持って行けた。今年はダニエルもマックスも落ち着いたレース運びをしている。来年以降ホンダとのタッグを組んで成功するためにも、いい成績を残したい」と語った。
2018.09.25
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1987に10年振りに日本に戻って来た F1日本グランプリこの時は、本当に興奮しました・・・・・。最強だったウィリアムズ ピケがリタイア、マクラーレン プロスト パンク、中嶋 激走 とにかく木曜から日曜まで、夢のようだった。1988 とにかく強いマクラーレン・ホンダ。異次元の速さとセナ足。とにかくすごい速さを見た。出遅れたセナと中嶋の激走。2006 歩く場所さえ見つけるのに苦労した。正式記録として 日曜の決勝日最高の16万人の観客。2007からはコース改修の為、鈴鹿で開催されないレースを見たい。シューマッハとアロンソのバトル。ホンダもトヨタもいた・・・・2012 可夢偉が何かをやってくれそう の期待もあって、結構なお客が入って、期待通り3位。過去 ナカジマコール 琢磨コールに続き 地響きのような 可夢偉コールが・・・・・。感動の一瞬。連続開催30回目の今年・・・・・いったい何があるのだろう?本戦以外では、イベント数も多く、楽しめるかもしれないが、やっぱりF1レースが面白く合って欲しい!!
2018.09.24
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初の試みだったF1ビジョンは 中止となった。技術的問題となっているが、果たして・・・・?
2018.09.24
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シャルル・ルクレールは、自身のカーナンバー16が掲載されたフェラーリの今季マシン『SF71H』で129周を走破。2019年に先駆けて一足先にフェラーリでの作業を行った。
2018.09.24
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要注意の台風24号・・・・大きいです。10/7 F1 10/14 WEC F1の方が影響出そうです台風情報はこちら
2018.09.24
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MotoGP 第14戦 アラゴンGPの決勝レースが9月23日(日)にモーターランド・アラゴンで行われ、マルク・マルケス(レプソル・ホンダ)が優勝を飾った。30.5℃、45.8℃のドライコンディションで23周のレースはスタート。1コーナーでポールポジションからスタートしたホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)がハイサイドを起こして転倒リタイアするという波乱の幕開け。ロレンソはこの転倒で右足の親指を脱臼した。 ホールショットを奪ったのは3番グリッドからスタートしたマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)。だが、すぐにアンドレア・ドビツォーゾ(ドゥカティ)を奪う。その後ろではアレックス・リンスとアンドレア・イアンノーネのスズキ勢がチームメイト同士で3位争いを繰り広げる。5番手にはダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ)が続きチャンスを狙う。レースはしばらく膠着状態が続いたが、残り10周でマルク・マルケスが12コーナーでアンドレア・ドビツォーゾを抜いてトップに浮上。だが、2周後に再びドビツォーゾがポジションを取り戻す。バトルの間にアンドレア・イアンノーネが上位2台との差を縮める。残り4周で上位3台が3つ巴の戦いを展開。だが、ドビツォーゾ、マルケス、イアンノーネの順は変わらない。抜きつ抜かれつのバトルのなか、残り3周でマルク・マルケスがトップに浮上。そのままリードを守りトップでチェッカー。4戦ぶりとなる今シーズン6勝目、アラゴンでは3年連続の優勝。2位にはアンドレア・ドビツォーゾ、3位にはアンドレア・イアンノーネが入り、表彰台を獲得した。以下、アレックス・リンス(スズキ)、ダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ)、アレイシ・アスパルガロ(アプリリア)、ダニロ・ペトルッチ(アルパ・プラマック)、バレンティーノ・ロッシ(モビスター・ヤマハ)、ジャック・ミラー(アルマ・プラマック)、マーベリック・ビニャーレス(モビスター・ヤマハ)までがトップ10入り。中上貴晶(LCR・ホンダ)は12位でフィニッシュし、今シーズン7度目のポイントフィニッシュを果たした。次戦では マルケスのタイトル決定はないが、日本GPでタイトル決定になりそうだ。
2018.09.24
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ドビツォーゾとのバトルを制し マルケスが三連覇。
2018.09.23
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もう2週間ですが、まだ予約可能な宿がありそうですよF1 - 日本グランプリ周辺ホテル / 旅館今でも行けるかも四日市シティホテルアネックスホテル ルートイン南四日市APOA HOTEL四日市(アポアホテル)(旧:ホテルサンルート四日市)ビジネスホテルビーエル桑名
2018.09.23
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先週 鈴鹿サーキットの隣の工業団地へ行ったのですが、蚊が多かった・・・この時期に蚊が多いって珍しいです。このままだと F1のころも蚊が多そうです。虫除けスプレー持って行ってください!!!
2018.09.23
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「ダニール・クビアトは必ずF1のステアリングを握ってレースする」と新しくクビアトのマネージメントについたニコラス・トッド。ザウバーテクニカルディレクタ フレデリック・ヴァスール(右)と写るニコラス・トッド。過去にはジュール・ビアンキやフェリッペ・マッサのマネージメントをおこなっていたニコラス・トッド。ニコラスは「日本は 良い思い出も、辛い思い出も両方ある。フェリッペとは長い付き合い。ジュールとは短かったが充実していた。ここにきてダニールとあらためてマネージメントの契約をした」と語る。 2014 日本の病院に駆けつけるスタッフの中にトッドの姿も。ニコラス・トッドは「過去数カ月、私はダニールのキャリアのマネジメントを行っている」とコメント。「私は彼のような才能の手助けをすることに非常に熱心だ。私の意見では彼はF1にやり残した仕事がある」
2018.09.23
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MotoGP第14戦アラゴンGP、MotoGPクラスは、スペインのモーターランド・アラゴンで2日目の予選を行い、ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)が1分46秒881でポールポジションを獲得した。MotoGPクラスの3回のフリー走行でトップに立ったのはマルク・マルケス(ホンダ)。マルケスは2日目午前のフリー走行3回目は、初日のベストを更新できず、セッション5番手に終わったものの、初日に記録した1分47秒382がフリー走行総合ベストとなり、トップでQ2に進出。総合11番手以下のライダーによって争われるQ1で上位につけたマーベリック・ビニャーレス(ヤマハ)と中上 貴晶(ホンダ)のふたりを加えた12名のライダーによって、Q2は気温28度、路面温度46度のドライコンディションで争われた。1回目のアタックをトップで終えたのはマルケス。マルケスは開始5分すぎに1分46秒960を記録した。残り5分を切って最後のアタックが始まると、マルケスはアンドレア・ドビツォーゾ(ドゥカティ)をぴたりとマーク。しかし、計測1周目の1コーナーでラインを外し、ラストアタックにかけることになる。ドヴィツィオーゾは最後のアタックラップで1分46秒895を記録してトップに浮上。マルケスもこれに続くが、自己ベストの更新ならず。そして、ロレンソが最後のアタックで1分46秒881のファステストラップをたたき出し、ロレンソが3戦連続、今シーズン4回目となるポールポジションを獲得した。ロレンソは直前のフリー走行4回目でもトップタイムを記録していた。ドビツォーゾが1分46秒895で2番手に続き、ドゥカティワークスが今シーズン初となるワン・ツーを獲得した。マルケスはフリー走行4回目に7コーナーで激しく転倒。マシンの修復に時間がかかり、Q2は1台のマシンで臨むしかなかったが、フロントロウを確保した。4番手に1分47秒146でカル・クラッチロー(ホンダ)が続いたが、最後のアタックラップ中、12コーナーで転倒を喫してしまった。クラッチローは午前中のフリー走行3回目ではトップタイムを記録している。5番手に1分47秒169でアンドレア・イアンノーネ(スズキ)、6番手に1分47秒224でダニ・ペドロサ(ホンダ)、7番手に1分47秒351でダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、8番手に1分47秒678でアルバロ・バウティスタ(ドゥカティ)、9番手に1分47秒737でアレックス・リンス(スズキ)、10番手に1分47秒792でジャック・ミラー(ドゥカティ)が続き、Q1トップのビニャーレスは1分47秒810で11番手。中上はQ1の最後のアタックでQ2進出となるベストラップの1分47秒946を記録。Q2でも積極的にアタックしたものの、1分48秒284がベストとなり、12番手から決勝に臨むことになった。以下、Q1のタイム順にフランコ・モルビデリ(ホンダ)が1分48秒009で13番手、ヨハン・ザルコ(ヤマハ)が1分48秒052で14番手、アレイシ・エスパルガロ(アプリリア)が1分48秒181で15番手。16番手に1分48秒216でブラッドリー・スミス(KTM)、17番手に1分48秒398でカレル・アブラハム(ドゥカティ)が続き、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)は午前中のフリー走行3回目で転倒を喫して、Q2進出を逃し、Q1でも1分48秒627でセッション8番手と苦戦。18番グリッドから決勝に臨むことになった。19番手に1分48秒975でハフィス・シャーリン(ヤマハ)、20番手に1分48秒988でトーマス・ルティ(ホンダ)、21番手に1分49秒303でスコット・レディング(アプリリア)、22番手に1分49秒699でチャビエル・シメオン(ドゥカティ)の順で続き、代役参戦のジョルディ・トーレス(ドゥカティ)は1分50秒336で23番手。ポル・エスパルガロ(KTM)は午前中のフリー走行3回目で転倒した際に左鎖骨を骨折。手術を受けるため、今レースを欠場することになった。
2018.09.23
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キミ・ライコネン オリジナルセーター&Tシャツが発表された。kimi_raikkonen_kr7Get your winter Kimi sweaters as soon as possible.デザインが面白く、鈴鹿が初販売になるかも?
2018.09.22
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Brendon Hartley has chosen a name for his car! "Akabeko" トロロッソ・ホンダは、今年3月に六本木ヒルズアリーナでF1開幕前イベント『Red Bull Toro Rosso Honda DAY in TOKYO』を開催。イベント終盤にファンからの質問コーナーが設けられ、来場者からの女性ファンから二人のドライバーに「マシンに名前は付けますか?」との質問があった。 ピエール・ガスリーは「僕のマシンは“ガスモビル”かな」と回答。しかし、ブレンドン・ハートレーは「まだつけてないし、つけない」と回答。だが、「でも、もしツイッターで名前を考えて投票してくれたら付けるかも」と発言。この発言を聞いたフランツ・トストは「ウィナーは鈴鹿に招待します」と突然コンテストの開催が宣言。ホンダの山本雅史もその場で承認し、ブレンドン・ハートレーのF1マシンの愛称を名づけたファンは、F1日本GPにトロロッソ・ホンダから招待されることが決定していた。ブレンドン・ハートレーは、応募のあった候補の中から「赤べこ(Akabeko)」を選択。応募者のなかからYojiroさん(@yujiro0102)がF1日本GPの土曜日と日曜日にトロロッソ・ホンダのパドックに招待されることが決定した。赤べこは、福島県会津地方の郷土玩具の名前でもあり、トロロッソはイタリア語で「赤い雄牛(レッドブル)」を意味する。匿名掲示板やSNSなどではレッドブル・レーシングのことを“赤べこ”と記載するファンもいる。
2018.09.22
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なんと キミ・ライコネン ポストカード無料配布
2018.09.22
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最終ラップの1コーナーで、ライコネン トップに立つ。予選17位からのトップ浮上は、稀に見る”追い抜きレース”をやってのけた・・・・・日本の名レース100選 Vol.072 '05 F1 日本GP ※復刻版【ネコポス対応可】
2018.09.21
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ホンダF1副テクニカルディレクターの本橋正充が、トロロッソ・ホンダのF1シンガポールGPを振り返えった。予想を裏切り、苦戦したひとつの原因がコンディションの変化に対して、STR14の“ピーキーなマシンセッティング”であることを挙げた。2018シリーズ15戦目、シンガポールGPは市街地コースでナイトレース、そして特有の暑さと、これまでとは大きく異なる。本橋正充はHonda Racing F1 の公式サイトで「シンガポールのコース自体はストリートサーキットなので、スパやモンツァのようにパワーユニットの負荷が高いというわけではありません」とコメント。「ドライバーや車体的にはセッティングの難しいところはありますが、パワーユニット的にはそれほど難しくはありません。今回のパワーユニットはこれまでと同じもので、通常通りドライバビリティーやエネルギーマネジメントの調整を行いました」「ドライバビリティーは、今まで通りホンダとして重視してきていた部分なので、コーナーの数も多いですし、そこは今まで以上に気を使っています。一例ですが、踏み始めのトルクをスムーズにつなげてあげないと、車体のコントロールが難しくなってくるので、こういうコースですからそれが命取りになることもあります。場合によってはクラッシュまでつながる可能性がある部分なので、そこはきちんとドライバーの要求通り、トルクを出してあげるということに気を使っています」「エネルギーマネジメント的には、長いストレートはなく短いのが3本ですから、エネルギーの配分も難しくはないです。特徴的と言えば、グリップがもともと低いのでドライバビリティーは重要なのですが、レースのウイークエンドを通して、路面の改善とともにグリップレベル向上の伸びしろがものすごくあって、金曜日はアクセルペダルを踏めていなかったところが、土日にかけて踏めていけるようになるとか、その変化には気を使っています。コーナーがほぼ直角に近いので、必ず1回スロットルをオフするんですよ。そういう観点では、ずっとパーシャル(一定の速度を保つ程度のスロットル開度)で走られるよりは、きちんと加速区間、減速区間に分けられるので、ドライバビリティーもやり易い部分があります」「ストリートコース全般に言えますが、はじめは清掃などしてもダスティな路面なんですが、走るたびにラバーが路面に乗ることによって、タイヤのグリップ力が大きく向上します。それは予選のセッション中でも変わってくるので、マシンを出すタイミングなども重要になってきます。とはいえパーシャルだったところが全開で行けるというほどではなく、1回スロットルオフにしてからの踏み込みのタイミングが若干早くなるという程度なので、それほど難しいわけではありません」「あと、やはりこの暑さはパワーユニットに影響があります。吸気温が高いので、インタークーラーで冷やしたあとの温度はコントロールできるのですが、もともと吸ってくる空気の酸素量や湿度の影響があるので、どうしてもターボの仕事量が増えます。それを考慮したエネルギーマネジメントや、暑いとどうしてもICEのパワー自体もノッキングなどを気にしなければならないので、暑さにどう対応してパワーを出しきるかということを、週末を通してやっています」金曜日のプラクティス、そして予選と、トロロッソ・ホンダはなかなか速さを得られず、苦戦が続いた。ピエール・ガスリーがQ1を突破したものの15番手、ブレンドン・ハートレーが17番手という予選は、これまでシンガポールを得意としていたトロロッソにとっては予想外の結果だった。この結果について本橋正充は「プラクティス1から比べると、だいぶマシンが仕上がってきてはいるのですが、予選になって急に安定しなくなったりと一貫性がなく、やはりマシンのピーキーさと路面変化というところで、まだマッチしていないのかなという感じです」と述べた。「Q2でタイムが伸びなかったのは、路面変化に追従しきれなかったのと、センシビリティーが高いピーキーな車なので、風の影響が大きく、バランスが変わってしまったようです」そして決勝に向けて本橋正充は「うちのマシンはいろいろなサーキット全般に言えることですが、タイヤのマネージメント、ドライバーのテクニックを含めて結構タイヤを持たせることができるので、そういう意味ではまだあきらめてはいません。いろいろな戦略が立てられると思っています。今もチームで戦略を考えていますが、状況に応じていろいろなオプションは持てるかなと思います。なかなか抜けないサーキットではありますが、そういう観点からもポイントは狙えると思っています」と意気込みを見せていた。決勝レース、トロロッソ・ホンダの2台は、ハイパーソフトタイヤでのスタートを選択した。レース序盤にポジションを上げ、なるべくタイヤを持たせるというこの作戦は、Q3に進んだ上位以外はほとんどがウルトラソフトタイヤでスタートする中、ある意味、賭けだった。しかし、スタート直後のアクシデントとセーフティカーの導入、そして予想以上にハイパーソフトタイヤの消耗が早かったことで、作戦は成功しなかった。ピエール・ガスリーが13位、ブレンドン・ハートレーが17位という結果は、2台完走を果たしたとは言え、トロロッソ・ホンダにとって残念な結果にほかならない。
2018.09.20
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ザウバーのチーム代表フレデリック・ヴァスールは、「キミ(ライコネン)の加入は技術面と商業面の両方で大きなボーナスだ」と語る。トップチームからミッドフィールドを争うチームへの移籍にキミ・ライコネンのモチベーションを懸念する声もあるが、フレデリック・ヴァスールはライコネンの加入がザウバーにとって利点であることは明らかだと語る。「キミがF1で莫大な経験を持ってるのは明らかなことだ」とコメント。「チームのために我々はあらゆる部門を育成しているし、彼はその過程で非常に助けになってくれると思う。空力、デザインオフィス、トラックエンジニアリング、タイヤマネジメントといったチーム内の全員が今後キミが加入することは本当に歓迎していると思う」「我々にとって前進であることは確かだ。技術面だけでなく、マーケティング面、コマーシャル面で大きな後押しになるのは確かだ。先週のソーシャルメディアの内容を見てもらえれば、あれほど多くの集客があったのはおそらく始めただ。我々にとって両方の面で支えになるだろう」「彼が以前にザウバーで走っていたときに私はいなかったが、スタッフの何名かが私のオフィスに来て『キミが戻ってくるなんて凄いことだ』と言っていた。だが、私はキミが戻ってきたとは考えたくはない。我々は過去ではなく、将来について考えなければならない」「私にとって過去2週間はドライバー市場で少し手一杯だった。シンガポール後に関与するすべての人々とじっくりとディスカッションを行い、まもなく決断を下すつうもりだ。チームにとっては明確な答えがある方がいいと思うからね。だが、まもなくだろう」この人が、キミ・ライコネンとの仲を持ったとされている・・・ペーターザウバー
2018.09.20
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イタリア紙<ガゼッタ・デロ・スポルト>は、フェラーリの最新のF1パワーユニットは1000HPの壁を突破したと報道。現在、フェラーリのF1パワーユニットは1007HPに到達しており、メルセデスパワーユニットよりも27HP高い<980HP>という。また、ルノーは950HP、ホンダは930HPだとしている。2017末には、メルセデスが949HP、フェラーリが934HP、ルノーが906HP、ホンダは860HPだと報じられており、ホンダは70HPのアップに成功していることになる。今回、ホンダは、F1ロシアGPで“スペック3”エンジンを投入するとされており、そのアップグレードで35HP上げることを目標としている。それが実現すれば、ホンダのF1パワーユニットは965HPとなり、ルノーを上回り、メルセデスに15HP差になる。
2018.09.20
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日本のスーパーGTのような燃料リストリクタかけるべきだ ノーマル流量は100kg/hに制限For FIA,You should apply a fuel flow restrictor,Depending on the acquired driver's points.No restricted ----100kg/hPoints 51-100 ----97kg/hPoints 101-150 ----94kg/hPoints 151-200 ----90kg/hPoints 201-250 ----85kg/hPoints 251 Over ----85kg/h+Weight 50kg+ブースト圧(+1kPa)を一定時間引き上げる「プッシュ・トゥ・パス」も併用。DRSなるものは廃止。
2018.09.19
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トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは「シンガポールGPでなぜ競争力がなかったのか? チームは理解できていない」と語る。ピエール・ガスリーは、モナコGPで7位、ハンガリーGPで6位フィニッシュしており、シンガポールGPはマシン特性に適したサーキットだと考えられていたが、トロロッソ・ホンダはポイント争いに絡むことができなかった。 「正直、もっと時間をかけて調査していく必要がある。僕たちがなぜあれほど遅かったのか理解するのは難しいことだからね」「ベルギー、イタリアは僕たちが考えていたよりもずっと良かったし、シンガポールの週末にはかなり期待していた。最終的には考えていたよりもずっと遅かったので、すべてを見直して、もう少し理解する必要がある」ピエール・ガスリーは、トロロッソ・ホンダ STR13が期待通りのパフォーマンスを発揮できなかった原因は複数あると考えている。「予選では風の状態によってコーナーで多くのダウンフォースを失っていた。現時点で僕たちはあまり答えを掴めていないので、理解が必要なことは本当にたくさんある」と振り返る。オープニングラップで3つポジションを上げたピエール・ガスリーは、ポイントフィニッシュのチャンスを手にできることを期待していたと語る。「スタート後は良さそうだった」と認める。「僕たちは15番手から12番手まで順位を上げていた。2台のザウバーをオーバーテイクし、フォースインディア同士のクラッシュにとってもうひとつポジションを上げることができた」「だから、その時は『ペースと良い戦略があれば行けるかもしれない』と考えた」「僕たちは第1スティントをハイパーソフトで走るというギャンブルをしていたけど、最終的に予想よりもはるかにデグラデーションがすごかった。15~16周くらいでかなり苦しみだした。25周を走ったけど、最後は本当に厳しかった」「ウルトラソフトに交換した後、僕たちは(セルゲイ)シロトキン、青旗といったあらゆる混乱に巻き込まれてしまったし、そこで15~20秒くらい失って、レースは本当に難しくなった。週末ずっと、僕たちにはトップ10圏内を争えるようなペースはなかった」ピエール・ガスリーは、レース中に受け取った無線にもフラストレーションを感じていたと付け加えた。「戦っているのに『エンジンをセーブしろ、燃料をセーブしろ、でも、グロージャンの前に出ろ』と言われる。プッシュさせようとしているのかどうなのかわらかない・・・」「僕たちにはペースがなかったので、攻撃される可能性も十分にある。すべてをセーブすることなどできないし、その上でハースをオーバーテイクするためにより多くのパフォーマンスを期待される。その時点で僕たちはかなり速かったし、レースがほぼ終わっていると認識するのは少し難しかった。難しいレースだった」
2018.09.19
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レース後 ディクソンは「タイトル獲得はチームの人々のおかげです。ゴールラインを横切るラッキーな仕事を担当しているのは私ですが、彼らのハードワーク無しには成し得ないことなのです。チームオーナーのチップ・ガナッシのためにも、彼のチームのためにも、こうしてタイトルを獲得できたことがうれしくて仕方ありません。彼らには感謝をしても感謝し切れません。チームメートのエド・ジョーンズも本当にがんばってくれました。新スポンサーのサポートにも感謝します。Hondaも驚くべき仕事をし続けてくれています。妻のエマ、そして家に残っている家族にも支えられています。ライバルチームにも感謝したいと思います。Penske、Andretti、彼らとのシーズンを通して激しく戦いました。ロッシは見事でした。彼に今年は本当に苦しめられました。大きな才能を持ったドライバーで、今後多くのタイトルを獲得することになるでしょう。自分がタイトルをまた獲れたなんて、まだ信じることができません」と語った。
2018.09.18
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フランツ・トストは「パスカル(ウェーレイン)のファンなんだよね。あのドライビングは希望を持たせてくれる。メルセデスの契約が終了したことは、私たちが彼と契約できる可能性を示してくれたよ」と話した。メルセデスのモータースポーツ責任者を務めるトト・ヴォルフは「彼の最大の利益のために、我々は契約を延長せず、彼の才能を生かせる他の場所での機会を確保する最良のチャンスを与えることをパスカルと一緒に決断した」と語っている。レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、同じメルセデスの育成ドライバーであるエステバン・オコンを採用しない理由として“我々はライバルと結びついている若手に投資するつもりはない”と語り、メルセデスとの結びつきを挙げているが、パスカル・ウェーレインは、メルセデスとの関係を解消したことで、その条件はクリアされることになる。パスカル・ウェーレインは「僕は新しい挑戦と機会を探しているし、現在、来年のコックピットについて他チームと話をしている」と語っている。苦言を呈する者もいる。2017チームメイトだったマーカス・エリクソンは「パスカルとはマシンセッティングの話をしたことはない。というか彼は、自分のセッティングを共有しようという考えはないようで、チームメイトというよりは、シーズン中ずっとライバルだった。ちょっと付き合いにくい相手だよ」と話した。
2018.09.18
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色々噂が出ていたが、トロ・ロッソ ピエール・ガスリーの後任はダニール・クビアトに決定されたようだ。2017シーズン途中に、強制的にトロ・ロッソを降ろされたクビアト。2016レッドブルからトロ・ロッソへ移動させられ、また2017トロ・ロッソでの成績が今一で、結果 ブレンドン・ハートレーと入れ替わることになった。 2017 F1初レースを迎えるハートレー皮肉なことに、そのクビアトとハートレーがチームメイトになりそうだ。
2018.09.18
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知られざるキミ・ライコネン [ カリ・ホタカイネン ]緊急 発売されます。日本GP会場で購入可能です。日本GPで購入すると、何かいいことありそうな・・・・
2018.09.18
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もう彼を止められない!!トヨタWRCのエースへ確実に昇りつめた!!来年の日本ラウンドが楽しみ。
2018.09.17
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