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角田裕毅選手も大感激した 「キャプテン翼 x DAZNコラボ企画」 #高橋陽一 画
2021.03.31
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20年目のシーズンインです。
2021.03.31
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鈴鹿サーキットのシケインに新しい名前が付きました。『日立オートモティブシステムズシケイン』改め、『日立Astemoシケイン』に、2021/3/30から名称変更。読み方は、「ひたちあすてもしけいん」になります。
2021.03.30
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いよいよ開幕する2021シーズン。ワークスホンダPUの最終シーズンであり、ホンダ秘蔵っ子の角田裕毅選手のデビューでもある。今迄の日本人レギュラードライバーにはない才能の持ち主である角田選手には、大きい期待がかかる。Q1ハース 2台、ウイリアムズ 2台は Q1突破は難しそう。他チームからどの1台が脱落するのかという争い。その2チーム4台がセッション開始と同時に新品ソフトタイヤでコースインしタイムアタックを開始した。ジョージ・ラッセル(ウイリアムズ)はターン4のトラックリミット違反を犯してアタックを断念、ニキータ・マゼピン(ハース)はターン13でスピンを喫してピットへと戻った。ニコラス・ラティフィ(ウイリアムズ)もアタックを完了せず、4台のうちミック・シューマッハー(ハース)が1分33秒861のタイムを記録した。5分が経過したところで各車がソフトタイヤを履いてコースインしアタックを開始。最終コーナー手前ではアタックに向けてギャップを作るマシンでトラフィックが発生しており、フェルスタッペンは隊列の最後方、そしてアルファタウリ・ホンダの2台は前とギャップを開けて角田裕毅が最後にコースイン。フェルスタッペンがターン2出口でワイドになり縁石に乗ってしまう。それでも1分30秒499のトップタイムを記録。そしてタイムアタックをほぼ完璧に決めた角田裕毅が0.108秒差の2番手タイムを記録。ルイス・ハミルトン(メルセデス)が3番手、ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)が4番手、セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)が5番手につけた上位をホンダ勢が占める。残り5分を切ったところで各車が2回目のアタックへ向かい、続々とタイムを更新。ここでターン1でスピンを喫したマゼピンがタイムを更新できず最下位、19番手シューマッハー、セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)が18番手、ラティフィ17番手、黄旗のせいでタイムを更新できなかったエステバン・オコン(アルピーヌ)が16番手でQ1敗退。Q2セッション開始からしばらくは各車がピットガレージで待機する。2分が経過したところでメルセデスAMGがミディアムタイヤを履いてコースイン。レッドブル・ホンダ勢、マクラーレン勢、アルファタウリ・ホンダ勢もミディアムでこれに続く。アルファタウリ・ホンダ勢はトラフィックを避けて遅めのコースイン。メルセデスAMGがペースを上げてハミルトンが1分30秒085のトップタイムを記録。フェルスタッペンは0.233秒差の2番手、バルテリ・ボッタス(メルセデス)が0.474秒差の3番手となり、これに次ぐタイムを記録したペレスはターン4のトラックリミット違反でタイム削除に。ミディアムのマクラーレン勢が速さを見せ、ダニエル・リカルド(マクラーレン)がタイム削除となったにも関わらずアルファタウリ勢は8番手・9番手にとどまった。残り4分で各車が2回目のアタックへ。マクラーレン勢がソフトタイヤでコースインする一方で、ここでもメルセデスAMG勢とアルファタウリ勢、そしてペレスはミディアムでタイムアタック。ガスリーが大きくタイムを更新したのに対して角田は0.1秒しか更新できずガスリーの0.690秒落ちとなり、13番手で予選Q2敗退。ただしこれは決勝に向けてタイヤ戦略を優先した結果とも言える。2回目のアタックでフェラーリ勢が1-2に立ち、マクラーレン勢はソフトタイヤでタイムを記録してQ3ヘ進む。Q2をミディアムで通過したのはメルセデスAMG勢、フェルスタッペン、ガスリーの4台のみ。15番手ラッセル、14番手ライコネン、13番手角田、12番手アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)、そしてミディアムタイヤでタイムを伸ばしきれなかったペレスが11番手というQ2敗退となった。Q3今シーズン Q3はメルセデスの2台に対し、レッドブル陣営のレッドブルのフェルスタッペン、ペレス アルファタウリのガスリーの3台。コースによっては角田も絡み、4台での戦略に成り得る。1回目のアタックでは、フェルスタッペンやハミルトン、ガスリーが新品ソフトタイヤを履いてコースインする。新品が1セットしか残っていないボッタスやマクラーレン勢、サインツJr.は中古のソフトタイヤを履いてアタックし、チャールズ・ルクレール(フェラーリ)、フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)、ランス・ストロール(アストンマーティン)はアタック回数を1回のみとしてピットで待機する。新品ソフトのフェルスタッペンが1分29秒526でトップ。ハミルトンは0.023秒の僅差で2番手。ガスリーは0.488秒差で3番手、中古タイヤのボッタスは0.690秒差の4番手となった。その後方にはサインツJr.、リカルド、ランド・ノリス(マクラーレン)と続く。残り5分でストロールがコースインし、残り3分半で全車が新品ソフトタイヤで最後のアタックへと向かい、メルセデスAMG勢、ガスリー、フェルスタッペンの順で最後のアタックラップへと入っていく。ここでメルセデスAMG勢は最後に隠し持ったPUモードを解禁し、ボッタスが1分29秒586、ハミルトンが1分29秒385とフェルスタッペンのタイムを塗り替えていく。ところがホンダもファイナルモード解禁でフェルスタッペンが、なんと1分28秒997というとてつもない速さを見せ、0.388秒もの差を付けて再逆転しポールポジションを獲得した。2番手にハミルトン、3番手ボッタスと続き、4番手にはフェラーリのルクレール、アルファタウリはガスリーが5番手となった。6番手リカルド、7番手ノリス、8番手サインツJr.、9番手アロンソ、10番手ストロールという結果になった。マスク無しって大丈夫?
2021.03.28
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2021 F1グランプリが始まった。デビューの3人 ミック・シューマッハ、ニキータ・マゼピン、角田裕毅 も大きなクラッシュもなく、無事の船出だ。シューマッハ、マゼピンはマシンの戦闘能力が高くないので、下位を低迷。チームの方針も、来シーズン末までは、レース経験を積ませると言っており、最下位スタートも気に留めてない様子。ホンダのバックアップをもらう角田裕毅は、確実に中団上位チームのアルファタウリのドライバーであり、アドバイザーのヘルムート・マルコ氏の”マシン壊してもいいから、5位以内を走れ”と言う無茶な話も流れるほど、期待されている。FP1スタートもいきなり、赤タイヤで走り始める。セットアップをしていく中で、前走車について行き、”盗める物は何でも取ってやる”と走り、タイムチャートも時折 上位に顔を出す勢いだった。そして最後の10分 アタックに出て、トラフィックに捕まってしまった。like, Come On!!!! I GOT**** Traffic!!『どこに出してんだ!! (糞)トラフィックだ!』といきなりの無線デビュー。このおかげかP1は下位に沈む。
2021.03.27
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決勝の右側の時刻が日本時間です。開幕戦 いきなり午前0時スタート!!※ オーストラリアは15:00です。
2021.03.22
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毎年のことながら レッドブルのドライバー 二人はお遊びが大好きだ。スロットカーで始まり、電動バイク、電動カー、最後は新・旧のNSXでのおあそび。画像クリックで動画へジャンプ
2021.03.21
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2020と同じように、初秋の鈴鹿に延期されました。また延期された日程が、SBK選手権のインドネシア日程が翌週に設定されてますが、確定になってないようなので、もしかすると・・・・・
2021.03.17
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テスト終了後のメディア対応で角田裕毅は「今日は本当に良い日でした」と語った。「良い進歩を果たせましたし、問題もありませんでした。ドライビングに集中することができました。それが僕が望んでいたことですし、本当に良かったです」「この2日間は少し運が悪かったのですが、今日はすべてをまとめることができました。メカニックとホンダは本当に本当に良い仕事をしてくれたと思います。問題はありませんでした。セッションを通して本当に快適に走れましたし、91周を走り込むことができました。本当に良いテストでした」F1プレシーズンテスト 3日目C5タイヤで2番手タイムのスーパーラップ(オンボード映像)フェルスタッペンと角田裕毅のベストラップ比較動画
2021.03.16
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フランツ・トストは「裕毅の理解の速さに驚かされた。こちらの考えてる以上に、走り方を変えられる素質の良さも見れた。また 大きなクラッシュもなしに、200周近くを 1人で走れたことにも驚いています」とコメント。「2300km近くを走りこんだ今回のテストは近年 稀に見る膨大なテストデータを得られた。2週間でどこまで解析できるか?が勝負です」「優れた仕事をしてこの位置まで我々を導いてくれたチームの全員に感謝したい。これからのシーズンを楽しみにしている」「AT02は競争力があると思うが、ここのタイムがどれくらい代表的なものであるかは、ここバーレーンで開催される最初の予選セッションまでわからない」と注意深い発言をした。
2021.03.16
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2021からスーパーバイク世界選手権に出場する野佐根航汰選手。シリーズの開幕が大幅に遅れることが決定し、走れない状況を続けるわけにはいかないので、YAMAHAは急遽、野佐根選手をMotoGPのテストに起用した。60周年記念カラーのマシンをクラッチローと代わる代わる走らせる。またMotoGPのワークスカラーのゼッケンT3やカラーリングなしのマシンも走らせた。
2021.03.15
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2021年 角田裕毅選手に話題沸騰です。確かにプレテスト初日に 新人とは思えないほどの鋭い走りを見せている。ただ20年前の2000年に1人の天才レーサーがヨーロッパを席巻していた。そう インディー500を2度制覇した『佐藤琢磨』選手である。2001年には前評判通り日本人初のイギリスF3チャンピオンを獲得し、国際F3レースのマールボロマスターズとマカオGPも制してF3ドライバーとして世界の頂点を極めた。ぞこからは2002年F1にデビューするので、ご存知の方も多いでしょうから省きますが、自分にとってF3時代の方が良かったと思える・・・・・
2021.03.13
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300円上がって2000円に・・・・・自分が行き始めたころは、1000円しなかった・・・・・駐車場もレース開催の週末のみ 500円で 普段は無料だったのに。
2021.03.09
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MotoGP 2021用マシンが回ってくるようになった中上選手。中上選手は「MotoGPマシンに再び乗ることができて、とてもうれしいです。ただ今日は風が強く、トリッキーなコンディションでしたので、夕刻に風が弱まり、コンディションはよくなりました。路面にラバーも載ってきたので、グリップレベルもよくなりました。もちろん、このマシンは僕にとっては完全に新しいマシンです」「まだテスト1日目が終わったばかりで、やらなければならない仕事がたくさんあります。新しいマシンを理解しなければなりません。特にエンジン仕様が変わっていて、特徴を理解しなければならないので、引き続き一生懸命がんばります。今日のペースはよかったですし、今日の結果には満足しています。テスト2日目がとても楽しみです」と話した。
2021.03.07
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すでに34歳となった小林可夢偉。彼が 雑誌のインタビューの中で インディカーの参戦に興味は?と訊かれて「勿論です。挑戦してみたいですね」と答えた。インディーカーは スーパーフォーミュラーSF19と同じダラーラ製のシャシーを使用している。可夢偉はその点に触れて「重量、タイヤ、エンジンは異なりますが、もちろん、ダラーラがシャシーをどのように製造しているかは知っているので、かなり自信があります」と話す。「今 SFやWECはトヨタで戦っています。そのスケジュールが空いていれば、IMSAでキャデラックに乗ったように、チャンスがあれば、戦ってみたいシリースです。インディカーは本当に巨大なレースシリーズなので、参加できればとても興奮すると思います。良いドライバーがたくさんいます。間違いなく、非常に競争の激しいチャンピオンシップです。琢磨選手が日本人の夢だったメジャーレース インディー500制覇を二度もおこないました。一貴選手がルマン24時間 3連覇を間近で見せられたことで、メジャーレースのタイトルが欲しくなりました」と前向きな言葉を口にした。可夢偉は、トヨタで元インディカー・ドライバーのマイク・コンウェイと一緒にドライブしており、デイトナ24時間レースでは、インディカーチャンピオンのスコット・ディクソン、シモン・パジェノーとも走っている。「スコットとは去年一緒に走りました。彼が何回優勝したかはわかりませんが…彼がパフォーマンスを失っているとは感じません。彼は改善しています」と小林可夢偉は付け加えた。「そうですね。僕はオープンホイールの大ファンですし、インディカーは良い機会になるでしょう。多くのチャンピオンシップから多くのドライバーが参加しています。僕はF3、フォーミュラ・ルノー、GP2、スーパーフォーミュラ、F1で多くの経験を積んでいます。インディカーが最新のものになるかもしれませんね」「実現するためには、勝てるチームを選ぶことが重要。また使用するパワーユニットの問題もある。セバスチャン(ブエミ)のように WECがトヨタ フォーミュラEは日産のように個別の契約を結べれば良いけどね」
2021.03.07
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「アルピーヌF1チーム ファミリーに加入することにとても興奮している」とダニール・クビアトはコメント。「チームは過去1年間でいくつか素晴らしい結果を達成し、技術的に非常に進歩を遂げている。開発は順調に進んでいるし、僕はこのポジティブなトレンドに貢献したいと思っている」「A521、そして、将来のマシンの開発の手助けをするためにコース内外で自分の経験を役立てたい」「リザーブドライバーとして、鋭さを保っている必要がある。様々な分野でチームに統合することを楽しみにしている」
2021.03.04
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昨年成功したマシンを ほぼそのまま進化させたマシンとなっている。昨年投入した革新的なDAS(デュアル・アクシス・ステアリング)システムは禁止。ペトロナスの水色とINEOSの赤色がアクセントになり、一層の強さに磨きがかかったようだ。
2021.03.02
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