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2018.07.08
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カテゴリ: フォーミュラ1
フリー走行3回目でクラッシュを喫したトロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは予選を欠場。チームメイトのピエール・ガスリーは、FIAからサスペンション交換を義務付け要請。 
フリー走行3回目の終盤ではセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が首の痛みを訴えており、予選には痛み止めの注射を打った。
舞台となるシルバーストーン・サーキットはF1カレンダー中で最も歴史があり、かつ最も高速なサーキットのひとつ。今年、サーキットは再舗装されたが、路面がさらにバンピーになったと話題になっている。また、暑い気温とホームストレートからターン2まで続く3つ目のDRSゾーンが追加されたことも注目のポイントとなっている。
ピレリは、今回のF1イギリスGPにに今シーズン初めてハードタイヤ(アイスブルー)を投入。ミディアム(白)とソフト(黄)という硬いレンジの3種類のコンパウンドが選択されている。タイヤはトレッドの薄い新構造のものが持ち込まれている。
現地時間14時。快晴に恵まれ、気温は25.8℃、路面温度は51.1℃まで上昇するなかで予選セッションはスタート。
ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。コースレコードを更新する1分25秒892をマーク。今季4度目、母国イギリスで4連続、自身76回目のポールポジションを獲得した。イギリスGPでは6回目。
2番手には0.044秒差でセバスチャン・ベッテル、3番手には0.098秒差でキミ・ライコネンとコンマ1秒以内でフェラーリ勢が続いた。トップ3は1分25秒台に入れた。
4番手にはバルテリ・ボッタス(メルセデス)、5番手にはマックス・フェルスタッペン、6番手にはダニエル・リカルドとレッドブル勢が続いた。







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Last updated  2018.07.08 20:23:08
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