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2020.10.18
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カテゴリ: WSBK
​​​​​​​​​​​​ いよいよ2020スーパーバイク世界選手権の最終第8戦
ジョンサン・レイ<340>vsスコット・レディング<281>
​​​レイが11位までに入れば、レディングの順位に関係なく、レイの6連覇が決まる。

そういった中でおこなわれたスーパーポール予選。あろうことか、この二人が転倒。レイはタイムを残してたため、予選順位15位がついたが、レディングは出て行った周のため、ノータイムになり最下位23位という結果になった。

レース1スタート
ジョナサン・レイは15位スタートながら、優勝を狙ってるようなロケットスタート。
ラズガットリオーグルは逃げの1手で、後続を離していくが、レイも同じペースで順位を上げる。
1周目-7位

2周目-5位
​​​
9周目-2位まで上がるのが精一杯。タイヤを使い過ぎたか、順位を下げていくが、トップグループのペースが速かったため、4位よりは下がらずゴール。
前人未到のシリーズ6連覇達成!!

一方のチャレンジャー スコット・レディング
1周目-15位

ところが2周目に入ったところから エンジンが回らなくなり 4周目エンジンがストップしてしまいリタイアとなってしまい、万事休す。

レースはトプラク・ラズガットリオーグルが久々のぶっちぎり。

2位は
レディングの相方 チャズ・デイビス。ここのところ4気筒を乗りこなせてきている結果が出てる。

そして3位はバトルを繰り返し ギャロット・ガーロフが獲る。
ニッキー・ヘイデン以来のアメリカンライダーが凄い走りを見せる。

4位以下のバトル













​​
チャンピオン争いは終わった・・・・・





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Last updated  2020.10.21 06:41:19
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