涙*華

手作り歌詞★作詞です★



夏のおとずれ 耳をすませばセミが鳴いてる
死んでしまうかのような切ない声で高い声で

暑い日差しが私を責めるかのように差し込んでくる

わかってる 君に想いは届かない
だけど君の名前何度も呼ぶよ
涙ぽろぽろ床に落ち
弾けて涙華が舞った

叶わない片想い あきらめようと消しかけてる
君に逢う度 そこにある小さな影に憧れる

泣くたび思う 君を想ったあの頃にまた戻れないかと

わかってる 君に想いは届かない
だけど君の顔何度も思い出すよ
涙ぽろぽろ床に落ち
弾けて涙華が舞った


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