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今年は5年に1度の国勢調査があり、私も調査員のひとりとして毎日調査用紙を配布して歩いています。大概のご家庭はどなたかがいらっしゃって配布できるのですがなかには、いつ行っても留守でなかなか配布出来ない所も…( ̄~ ̄;) そんな中のある1軒のお宅が、いつも車はあるものの、ひとの気配が全く感じられず、でも庭の奥でワンちゃんが吠えているから「誰かが住んではいるんだろうなぁ」という家があったんです。それにしても、いつ行ってもシ~ンカ~ン「ま・まさか、家の中で死んでる、なんてコトは・・・(゚_゚i)」とあらぬ想像まで抱いてしまい、気になったのでご近所で聞いてみました。すると、お母さんと娘さん(50代らしい)のふたり暮らしだったのがつい先日母親が亡くなり、現在は娘さんがひとり暮らしだとか。そしてその娘さんはお勤めをしているので、帰りはいつも夜の11時12時なんだそうです。「それじゃワンちゃんのお散歩は?」と聞いてみると「もう何年もしてないみたいですよ」えぇ~~~~っ!!そ・それはひどーーーーーーいっっ!!!((((≧ヘ≦))))て事は、朝出掛ける時にご飯とお水をあげたっきりなぁ~んにもかまってあげないわけですね!!(怒)真っ暗な庭にひとりっきりで置かれたらそりゃあ不安で恐くで、お腹も空いて、吠えもしますよねぇ…その話しを聞いたら国勢調査よりもワンちゃんのほうが気になって気になって…ちなみに、犬種はビーグルのようでした。きっと子犬の頃は可愛かったから欲しくてペットショップで飼った犬だったのではないでしょうか?何年もお散歩をしないくらいだから予防接種だって、していないかも知れませんよね?!ホントにもう、なんのために飼っているんだか!それだって動物虐待だと思うのですが…どう思います?
2005/09/28
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猫を飼っている人はご存知でしょうか?なんでも、肛門の両側にある器官で便に個性的な匂いをつける役目をするらしいです。これは犬にもあって、一般的に犬の肛門嚢は知られているそうですが猫に関してはあまり知られていないとか。かく言う私も、猫歴が長いのにぜーんぜん知りませんでした(^_^;)で、その分泌がうまく出来なかったり、ばい菌が入ったりすると化膿して肛門の横にポッカリと穴があくそうで…まさに、ミュウの症状がそれにピッタシカンカンでしたー!徐々に進行していたらしいのですが毛に被われて傷が見えなかったんですね。なに気に見えたミュウのお尻の肛門の横に、またひとつ・・・こ・肛門んんん~~~!?!?(* ̄□ ̄*;いくらなんでもケンカでこんなトコロはケガしないだろーよ( ̄~ ̄;) てなわけで、まずは翌日病院へ。先生が言うには「たぶん肛門嚢が破裂したんじゃないか」と…応急手当で縫う羽目になったミュウでした。しかも麻酔なしでよぉぉぉぉ!!!(((((((/;_;)/ 去年、売られたケンカでシッポの後ろを噛まれ、その時も麻酔なしで縫われたミュウ…(泣)どうやらあの子はおヒップ系が鬼門のようで( ̄∇ ̄;) それでも食欲があるのはたいしたモンだわ~(爆)
2005/09/27
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