おかしな寄り道

おかしな寄り道

April 5, 2008
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カテゴリ: 料理・食べ物
長崎 でパンと共にもカステラも焼かれるようになった。      (16世紀中期)

 カステラは、南蛮菓子を超えて徐々に日本化し、栄養価の高さから、医学に関わる携わる人
を中心に、日本各地に広まった。

 材料は、小麦粉・砂糖・卵の三種類。フランスの キャトル・キャール  イギリスの パウンドケーキ に似通っている。ヨーロッパはひとつ?

 素朴な焼き菓子、見かけは華やかではないが、口に入れると何処か懐かしい所も似通っている?

  スペイン「ビスコチョ」・ポルトガル「パン・デ・ロー」は、 ハレの日に食べよう! 大笑い





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最終更新日  April 5, 2008 06:15:13 PM
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