おかしな寄り道

おかしな寄り道

October 10, 2019
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カテゴリ: スイーツ


リンゴはそのまま食べるのが一番。

でも、火を通しても美味しく、焼くことによってさらなる風味が生まれる果物もあります。特に秋から冬が旬のりんごは焼くことによって甘みや栄養価が増すばかりか、生食とは違う食味が楽しめますよ。

輪切りリンゴの焼きリンゴ!!

ベイクド・アップル

リンゴはよく洗い、芯抜き器で芯をくり抜き、均等の厚さ4枚の輪切りにする。

耐熱容器に並べ、表面にレモン汁をつけておく。砂糖スパイス類を混ぜ合わせたものを並べた
リンゴにふりかける。リンゴの芯の穴にバターをちぎり入れ、その上にレーズンを入れる。

ジュース・ワインを合わせて全体にふりかけ、180℃のオーブンで20~50分、焼き汁を時々かけながら焼く。(リンゴの種類によって焼き時間の幅があるので・・)

アップルパイやタルトタタンでお馴染みなように、加熱したリンゴには、生食に勝る独特の食味と芳香があり、それが何よりの魅力です。

`m sorry ​​​​ Please forgive me ​​ I love you ​​ Thsnk you

(o´ ┏∀┓ o)b ○o 。ありがとぅ。 o○






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最終更新日  October 10, 2019 06:45:42 AM
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