果肉が真っ赤な恋栞、というりんごの新種。
調べてみると長野県の方が育成したリンゴで、 2013 年に品種登録されたそうです?
直径が 4 ~ 5cm くらいのミニサイズで、酸味が強いため主に加工向けですが、ジャムにするのがおすすめのようなので早速トライしてみることに。
できあがったものはきれいなルビー色をしていて、見た目はいちごジャムのよう。
色が映えるのでお菓子作りにも活用できそうです。
こいしおりジャム
小さくカットしてお鍋に入れます。
芯を取りのぞいた総量の20パーセントのグラニュ糖で煮詰めるだけ。
皮の固いのが気になりましたので、三分の一の分量だけ皮をむき、残りは皮付きのまますり
おろし20分ほどグラニュ糖をまぶしてから、25分ほど煮込みました。
余談ですが、赤ちゃんの拳サイズのりんごの皮を剥いて芯を取る作業はなかなか面倒くさいです。
煮ること数分。
とてもとても鮮やかな色のジャムになりました。
酸味がきいていて、あっさりめの味に仕上がりました。
赤ワインの色でなく、りんごの果皮からのたくさんのポリフェノールの色です。
酸味がきいて美味しかったです。健康によさそうですね!
パンに、厚めのバターと、たっぷりのりんごジャムを W
で乗せれば、それだけでごちそう‼!
しなのピッコロも小ぶりですが、それよりさらに小さいクラブアップルを品種改良したもの。
クラブアップルとは、姫リンゴのことでリンゴの原種に近い?。
りンゴに説明書が入ってて、「これは世界で一つだけのリンゴです」 うん。
「原種に近いクラブアップルの DNA はピュアな性質を持ってます」 う・ん?
「その性質を活かした果皮と果実の中まで紅いリンゴが 恋栞 です」 う・・ん
ニホンゴ~ヨクワカリマセン・・・ってなるな。
ま、そういうことだそうで。ピュアなんですと。
はい、、、これ生食用じゃなくて 加工用ってことね。
で・…前置き長かったけど・…
恋栞ジャムにしたってことです。(ほんと長い)
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´∀ `
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