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昨日の渋井選手素晴らしかった
前回の東京の雪辱
みごと、色々な報道や解説、アナウンサーの方の私見
など練習法にまつわる話や駅伝とマラソンについてなど
人それぞれ頑張り過ぎる方は、何処で疲労を取るかはタイミングが難しい
以前も藤田敦史選手も福岡で失敗し別府で優勝
これに共通項がある
通常考えるコンディショニングより彼ら彼女らは疲労が少し残っていたり、練習量を落としたり
した方が以前に比べよい結果が出やすいのでは
そのポイントが練習すれば記録が出る時期をピークに
練習やレース自体へのプログラムも休み方も変化しなければならない
細かな経緯はここのメニューが分からないので述べられないが
科学的トレーニングというが人ありき、個々や経緯などを含めて
見なければ成らないと思う今日この頃
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