全229件 (229件中 1-50件目)
何だか難しいが、気分は晴れない。 でも1年前のこのブログを見て、摂津の奇跡により、随分と救われたなというのが正直な感想。 色々不満はあるものの、やっぱり総務課に移れてよかったなと心底思う次第である。 さて、今日ふと思ったこと。 まずは日経新聞。時代に合った働き方。 ライフワークバランス。無駄な残業くそくらえ。意味のない会議、資料作成、正直飽き飽き。 何とかならんかなーと思い、今日は帰ってみた。明日マイナス評価かも知れないけれど、それでも、変えなきゃと朝思ったことを一つでも実践できたことは確かな成長。 あとガイアの夜明けをみて思ったこと。若年性アルツハイマー。怖いね。 大企業ならではのフォロー体制。こういうのを見ると、日頃の非合理性は我慢の範囲でもあるのかなと考えてしまう。 働かずに生きる生き方、なかなか難しいが、陽真の生活資金をいかに稼いでいくか、しばし考えていく必要がある。難しい問題である。
August 31, 2015
コメント(0)
精算の時期といえる。 新入社員研修以来、ずっと嫌だったこの会社は、幸い経理課審査、審査課という恵まれた環境のおかげで辞めずにすんできた。 それから会計課で辞めたくなったものの、建設工事部で盛り返し、今に至る。 今一度、状況を考えたい。 ▪︎元々入社前から体育会系に違和感 ▪︎休みにうまく遊べる人に適している ▪︎なのにこの会社を選んだ理由は、京都に気軽に帰れること、残業が役所と比べ少ないこと、何となくイントラ含め人事系の仕事ができること、この3点であった 親の癌という状況も合間って選んだが、環境の変化を考えると、会社を変えることはそれなりに合理的とも考えられる ▪︎まず京都に帰ること。これはなお有難いこと。ただ母の死、結婚と子供のこと、を考えると重要性は低くなっている。 京都に帰る、ということ自体が、東京在住を前提にした発想であったが、通勤を楽したい、つまり東京勤務を理想としなくなった以上、この発想自体がナンセンスになる。つまり、京都に住めば解決できる問題である。 ▪︎次に残業。これはイントラ経験などを踏まえると、いかにやりがいがあるか、また裁量があるか、つまり仕事の充実度次第といえる。大変でもやりがいがあれば何とかなるし、逆に早く帰れたとしても、ストレス多く休日にまで悪影響を及ぼすのであれば、意味がない。役所と比べ残業自体は少ないかもしれないが、それ以外のレク等を考慮すると、一概に残業少なく楽とも言えず、この項目を会社選択の一つに入れること自体が間違いといえる。 ▪︎最後に仕事。これはイントラ経験と人事系挫折により簡単に語ることが出来る。つまりは目標をなくしたということ。 財務系でいる時は、頑張れば人事系への栄転も、という希望で頑張ることも出来た。しかしここで挫折した今、ネガティブな感情でただただ財務系に逃げる以外に術はなく、しかも財務もまた単体決算の悪夢もありうる。つまり財務系左遷畑以外に私の居場所はないとなる。 これを目標に生きて行くのは辛いこと。 ただ向上心をもつため、復活させるために転職するのか、それともどうせ諦めるなら他職種でもと転職するのか、の頭の整理は必要。 一花咲かせたいのであれば、役所の中途採用を目指せばよい。 ただそうでないのであれば、専門職として楽に生きていくのも一つの手である。 目標がないのは辛いこと。 悩ましいが、ここが決断すべき時期とおもふ。
September 3, 2014
コメント(0)
どうせあと20年くらい。 出世はいらん。だったら気楽にやっていこう。
August 24, 2014
コメント(0)
月曜、辛い日々だが、仕事が閑散としていたため、割と余裕あり。 森田さんの件を思うと、恵まれてることに感謝しないと、と考える。 水曜休みにしたのはデカイ。 ただ朝は結構ヘビーだったかな。課長、部長、そして支社長まであったからなー。時間も曖昧でハラハラ?、イライラした。 掲示は1件ヒヤリハットがあった。素直に運が良かった。 ただこれでは良くないんだろーな。 来年の7月、辞めるときかな。 早めの昇格試験対策と、簿記の学習がキモかも。
August 11, 2014
コメント(0)
転職なら覚悟を決めないとね。 まずは英語、財務の強化。 給料ダウンは仕方ない、でも自由に出来る裁量を求めるなら、それもあり。 調整業務に明け暮れるのは勘弁かな。 数年後にゴールを決めて、そこまで頑張る、そして転職もアリかな。
August 9, 2014
コメント(0)
来年のことは考えない、所詮自分の頑張りでどうなるものでもない 係長になる、ならない、も今年急遽決まったこと 来年またならないことも十分ありうる、なら考えても無駄 50過ぎ、55にもなれば、会社は辞めている。 であれば、時間はない。 自分の得意なところを伸ばしたい。 で、あれば財務かな。 名古屋在住でいいなら、京都在住でいいなら。 60からのキャリア、将来性に魅力感じないなら、今から10年、15年で最高のパフォーマンスができる会社、仕事を!
August 5, 2014
コメント(0)
ということは、あと20年。 手にスキルをつけ、長く働くより、 太く短く がむしゃらさもいらない となると、経理のスキルがやはり有効だろうか。 簿記、税理士、会計士。 仕事の傍ら、勉強しようかねー。 気軽に行こう。気楽に行こう。
July 27, 2014
コメント(0)
日々、業務は少しずつわかってきた。 何となくポイントもつかめてきたかな。 これは確かな成長。 一方で、人事課ルール、カルチャーで理不尽さを感じることは相変わらず。 携帯、お菓子、飲み会、上下関係、全て嫌。 正直自由でいいと思う。 規律規範、嫌いなことはしょうがない。 白カッター、情報管理、何でも速報、休日も対応、とりあえず勘弁だ。 会社での目標を見失った。 入社前にあったのは •偉くなる➡︎出世ポスト敬遠したい病 •結婚しやすそう➡︎お陰様で達成 •イントラ➡︎お陰様で達成 •人事の仕事➡︎異動に興味あるだけ、不適正 •営業の仕事➡︎観光とかは完全に不適正 制度も現場の人には勝てないし、今からだと 中途半端 となると、会計&審査でマターリしか希望なし。でもそれなら、この会社いる必要あるのかなってすごく思う。 長生きしたいし、少しでもストレスを減らしたい。環境は辛くても、やりがいさえあれば頑張れることはイントラで経験できた。 多分、役人はこの感じだと不適正だと思う。 じゃあ塾講師ってどうなの?もう少し待ってもいい気もする。 簿記とか資格をとったうえで、気楽な会社で経理しつつ、副業で塾講師が最高か? 一年間、検討する価値はあるかも。
July 25, 2014
コメント(0)
週末考えたこと、色々 ◼️役所 中途採用について 好機かとも思ったが、やはり厳しい。 むしろ今より悪化か。 早く帰りたい➡︎より無理 仕事➡︎むしろ1からでキツイ 人脈豊富➡︎研修なく孤立、今以上のアウェー 人事系がもつ、悪しきかつてのお役所仕事がそのまま残っているであろうところに、わざわざ行くのもどうかねーというのが正直なところかな。 ◼️週末過ごし方 本では4等分(家族、人脈、趣味、勉強)とあったところ。 幸いにして、大きな旅行も外出も不可なので、これを好機に、土曜の朝だけ勉強というのもアリ。やはり日曜は気持ちが落ち込むから、朝早い方がよい。良子には寝ててもらい、昼過ぎにむしろ昼寝、ビデオがよいかと。 趣味、人脈は引き続きの課題。ゴルフかな? ◼️転職 仕事への不満はこんなもの。問題は良子が言うように、不満を述べるだけで、行動が伴ってないこと。 まずは簿記2級。それからどう展開させるか。 財務の経験と、講義力。 この二つを売りにしたい。 大企業では、結局同じはず。要検討。 飲み会、ウェットな付き合いは勘弁。 ◼️仕事 金曜日、攻めで主張した、覚悟を決めたのは良かった。この調子。 人脈が出来れば、何とか出来るはず。 時薬。ときぐすり。
July 13, 2014
コメント(0)
仕事の話は聞こう。 夜の振る舞いについては、各自の考えもある。 酒は別にええやろと思う。 よくないのは、それがミックスされて、全否定になること。 仕事は淡々としよう。 夜は出来る範囲で。 ぼちぼちとね。
July 9, 2014
コメント(0)
理不尽は毎日。 評価はあるらしい。 全くもってつまらないが、1年だけ辛抱する。 来年の7月、全うな評価がなければ、その時は会社を去ろう。 課長にだけはついていく。 絶対自分を責めてはいけない。 強く、強く。負けない。
July 2, 2014
コメント(0)
朝、攻めで掲示撤去は成功するも、勤労課確認のレスポンスでつまづく。 今後の対応の曖昧記憶は自らの失点だが、正直こんなもんやと思う。 過去資料にうんざり。考え方がすぐにはわからん。 50周年バッジは正直、導入時にいないからこれは知らん。 建工部でも、財会でもあったよね。異動前から続く案件の延長への知識が疎く困るパターン。 富士宮圧縮とか、アスベストとか、。 名前覚えもそうだけど、 前からいる人には簡単すぎる、当たり前すぎることも初めての身だと、わからなくて辛いね。 能力じゃなくて、知識経験で負けるのが個人的には一番悔しい。 ただ財会の経験がその後役立ったように、この経験が役立つといいな。 よく考えると、この仕事のあと、続けて同じ人は少ない。 それを励みに、仕事のスピード、短距離型のやり方を覚えよう。とりあえずあと1年。
June 30, 2014
コメント(0)
この辺りでそろそろ変わろうか。 とりあえず、価値観を変えるところからスタートかな。人事はすごい、鉄事人事課は厳しい、みたいなところで妙な構えや卑屈さがあったけど、もうやめよう。 財会の単体でのあの地獄を活かそう。自信をもってもいいかも。 EUCや電子帳票、得喪も知らない人たちに負けてたまるか。正直、地頭では絶対に負けていないはず。 仕事のハードルも会計課よりは遥かに低いはず。 退職給付引当金の制度改正とか、包括利益とかよりマシなはず。 あと叱られるのは気にしないこと。価値観の違いもあるしね。得てして理不尽。 とりあえず今の係は、基本交渉が仕事だから、強く出る姿が好まれるんだろうね。 育ちのよさ、その点から殻を破るのは難しいことだけど、上に行くには必要なステップかもね。部下を守る、他の部署と戦うには必要なスキル。 あえて任してくるだろうから、待ちよりも攻めの姿勢が多分よいはず。ケンジスタイルでいこうか。 あと冷静に考えた、来年の係長問題。 自分が昇格して、上の二人を追い出すのが実は一番いいのでは? 代理は多分いい人だし、下手に隣の係などに行ってまたふりだし、かつ横から指導受けるくらいなら、その方が精神的に楽かも。 しかもそこでタフさをつければ経管、本流に難なくいけるかも。 以上。
June 27, 2014
コメント(0)
理不尽。今なぜ、ゼロからスタートしてるのかな。 建工部では係長の仕事をしてた上に、イントラもした後だけに余計辛い。 来年係長になれないLの人もいるようで。 これだけやってきて、適性ないから係長以外というならそれはそれで考えるしかないね。 思えば当社で嫌だったこと、それは ・体育会系なこと ・組合問題 ・飲み会多い ・現業のバカとの関わり多い つまりすごく嫌だったあの大二輸の再来は正直しんどい。 でも仕事は名輸区の方が百倍辛かった。雰囲気はよかったけど。 気を遣うか、仕事がハードか、どちらが自分にあっているのかな? とはいえ総合職だらけの仕事は得てしてキツイ。会計課もそうだったし。 会計課の暗黒を忘れるな!これは一つのキーワード。 でもやるしかないんだな、これが。 おかん、見守っててな、頼むで!
June 25, 2014
コメント(0)
朝、大変しんどい。 夜は重いテレビを遅くまで見てたらあかんな。 一つ反省。
June 11, 2014
コメント(0)
好きなことを一生懸命頑張るのではなく 得意なことを精一杯伸ばす、それが大事。 そうすればビジネスで、世の中で勝てる。 今更だけど、自分の得意なことってなんだろ? 話すのは得意だけど、上の人は苦手だから、総務省もやっぱりダメだったかもしれない。 ここまで、審査、会計、工事経理つまり税務財産、何が得意かな?人事も多分微妙だ。 まずは株をやってみようか。そして簿記。スタートラインにたとう。
June 10, 2014
コメント(0)
難しいな、今後の自分の目指す先。 この畑は苦手なことも多いし、では前の畑が適性かと言われると、違う気もする。 要は、出来るなかにいると疲れて、 そうでないと自由に出来るから気が楽、ただそれだけかもしれん。 あと現場は苦手やけど、よくわからん本社が辛かったのは4年前の悪夢の通り。 覚悟がないんか、やる気がないんか、自分でもわからんけど、今はとりあえずやるしかないんやろな。 まあここで頑張ってあかんかったら、それでもしゃーないし、逃げ道もある。 うまくいったらそれで次の展開もあるはず。 気楽にいこうや。
May 26, 2014
コメント(0)
現業を大事に。 捨て身がいい訳ではない。 保守的思想ばかりでは組織は腐る。 何か大きな目標を。
January 31, 2014
コメント(0)
この喜びを生涯忘れることがないように。神に感謝!
October 17, 2013
コメント(0)
これまで、会社人事では散々苦しんできたし、今年はプライベートでも辛いことがあったが、今日の通知でようやく攻めに転じることができる。 人事系を希望してはや6年、講師希望も2回目でようやく叶った。 何事も諦めず、そして腐らずに、かつ前向きに頑張ることを学びました。 今日の初心を忘れずに、そしてせっかくのチャンスを無駄にしないためにも、まずはしっかりと努力すること。 長い闘い、絶対に負けない! 我が家もこれで運気が上向くといいな。 がんばろう。
October 8, 2013
コメント(0)
長野&クラス会。 ダラけてる自分に喝はいれられたかな。 今まで英語を毛嫌いしてたけど、何だかんだでクラスの半分近くは海外行ってるもんなー。 語学の勉強(と意見を述べる勉強)と異文化との触れ合いによる、視野の拡大。 いずれもリーダーには必要不可欠なものに思えました。 まずは1日10分の語学からかな。 よい刺激になりました。
July 13, 2013
コメント(0)
とある人のビックイベントが私に与える影響は?正直プラスではないかな、。これでイントラへの道を閉ざされてしまった可能性は大だがどうなることやら。イントラに行ければ全然ニュートラルなのにな。神に祈りながら待ちましょう。
September 7, 2011
コメント(0)
昼からは昇格試験。結構勉強したと思って臨んだが、やや不発だった。前日少しだれてしまったところもあるし、まだまだ昔のストイックな自分には程遠いな。今日のテストは1番じゃなきゃ意味ないんだけどな。とりあえず反省。夜は試写会に。「ツレがうつになりまして」そもそもだけど、やっぱり会社帰り(しかも翌日休みでない日)にはあんまり予定入れるべきじゃないな。今日は無理やり帰ったが、どうも自分のポリシーに反する。肝心の映画は心に染みた。全然他人事ではない感じ、苦笑。そんなに特別な感じはないけど、あたりまえの日常を宮崎あおいと堺雅人をうまく演じていてそれが逆にいい!ここ数年で1番よかった。監督も言ってたけど、10分に1回くらいある小ネタがあって、シリアスにならず楽しめた。何回も言う、他人事じゃない。私も「ツレ」と共にがんばろうと思った。やっぱり映画は「誰と」見るかが内容によっては重要だと痛感した。優しい気持ちになれました。この映画おススメです。ヒットするといいな。
September 6, 2011
コメント(0)
クラス会のため、1か月ぶりの東京。土曜渋谷→京王神田泊→日曜に長野と日本橋&横須賀の行程。当初もう東京はいいかなと思ったけど、やっぱり楽しくて、刺激的で、絶対月1では行かなきゃと思った。東京に行くというか、東大生に会うのが大事なのかも。プライベートはそこそこながらも仕事のダメさを感じた2日間。わかっていたとは言え、他人に胸を張って語れないこの仕事はよくないと痛感。「日本」「国家」レベルの話はでかいし、魅力的だし、何か世の中に与えるインパクトや裁量の大きさを感じた。また東大生はみんなそうした意識が高くて、心地よかった。留学のため、プライベートでは英語しか聞かないとかストイック具合が半端ない。随分差をつけられてしまったなと思ったよ。今僕がやるべきことが見当たらないけど、少なくともストイックに頑張るため、体と心の準備はすべきだなと感じた。なので社労士の勉強再開を予定。粘り強さを取り戻したい。ちなみにプライベートはもう決めた。東京にはもうないや。身を固める前に最後ながみねとかと会っておきたいとか思ったけど、無視されたし、もういいや。クラスの周りのやつもそれなりに落ち着いてきたみたいだし、潮時な気がしたわ。話は戻るが、どこでもある仕事じゃなくて、当社ならではの仕事が語れるのかな?となると営業か?うーん、でも微妙だな。やはり役人になる機会があれば頑張ろう。今は来たるべき時のための準備期間だ。身を固め、ストイックな自分を取り戻す。絶対に負けない!!!
July 24, 2011
コメント(0)
久しぶりにここに書いてみる。仕事以外では約4か月ぶりの東京。段々東京で会う(会える)友達が減ってきたのを感じて、ひどく寂しい。今回感じたこと・考えたことを備忘録としてメモする。桜蔭発言の「他人の仕事は格好よく聞こえるけど、みんな所詮たいしたことない、つまらない仕事をしている」ってのは一理ある。ただ、一企業単位でなく、日本全体をベースに仕事をしてるあいつらはやっぱりでかいことをやってる気がする。ミクロかマクロかの違いだし、どっちがってのはないけど、僕にとってはマクロの方が価値が高くて、人によっては嫌がる東京の混雑具合すらも愛おしいということ。あと佐野さんを失ったのは痛いな(ノ_・。)あの時ちゃんと向き合っていればよかった。これは後悔だな。ゆかち、佐野さんを失い、永尾さんや深井さんに会いたくない東京に何が残ってるのかな?マルモとか懐かしいな。東京に戻りたい。京都もいいけど、たまにでいいや。都会の雑踏のなかで、上を向いて頑張りたい。勘違いでもいい、エリート意識を取り戻したい。
June 12, 2011
コメント(0)
去年に引き続き、ゼミの教授のお宅訪問。去年はちょうど就活が佳境に入り始めた頃であり、先輩と会うのもお互い学生の身としては最後だな~とかしんみりしちゃったりしてたけど本当に1年ってあっという間だったな。先輩たちが配属に関して色々言っていたのを懐かしく思い出すがそれが今度は自分の番になったのだと思うと、本当にぞっとする。実際、先輩のうち2人はすでに辞めている、汗。1人で家でぼんやりしていると会社に対する不安がとめどなく襲ってくるがまあどの会社も官庁も同じようなものでうちの会社は比較的恵まれているんだろうなと無理矢理思うようにした、苦笑。後輩も含めて、将来きっとみんな相当偉くなるのだろう。多分知事が一人くらいは出るはずだ。同じゼミ生として恥じないくらいに出世したいなと陰ながら思った一日だった。
March 21, 2007
コメント(1)
mixiも含めて久しく日記を書いていなかったが大学生活もリアルにあとわずかなので今思っていることや、まったりとした毎日を久しぶりに綴ってみようかな、と思う。とりあえず今週分。●にちようサークルの追いコン。3年から今のサークルに入ったので、本当にあっという間だったなというのが率直な感想。2年前、誰も知り合いがいないなか、ドキドキで入った今のサークルだけどとりあえずみんなと仲良くできてよかったなと思う。寄せ書きと花束をもらい、リアルに泣きそうになる。社会人になっても何かしらの形で、このサークルに関わっていけたらいいなと思う。それにしても、うちのサークルの女の子は清楚で実にいい感じだ、笑。その割りに、追いコン中は社会の厳しさとか思い話ばかりしてしまった。池袋から終電で何とか帰り、予約していた華麗なる一族を見る。小説で読んでいたので、結論は知っていたが、それでもやっぱり衝撃的。社会って恐すぎ。やっぱ官僚ってすごいよな~とか色々考えてたら朝になってしまった。●げつようまったり昼起き、そして部屋の片付け。ひたすらダラダラ。東京が名残惜しくなってきたので有名店は押さえとこうと思い麺屋武蔵に行ってみた。ネットによると、本店は混んでるとのうわさで一瞬青山店に行こうかと思ったがやっぱ本店でしょと思い、行ってみると余裕で入れた、笑。チャーシューはうまかったがそれほど東京系のしょうゆラーメンが好きではない身としてはあのお魚のおだしは美味しいけどもリピーターにはならないなというんが正直な感想。。ただ最近チェックしている、接客はまずまず。これが出来ているかどうかで全国進出が出来るかが決まると思う。●かよう学校で卒業アルバムをもらう。就活時期に写真を撮ったとはいえ、前髪の異常な短さに萎えた。4月からの黒髪&超短髪(ダサいの指定)という会社の方針に恐れまくっているがこれを見る限り余裕なのでは?と我ながら失笑。図書館で周りが一生懸命勉強している中、卒業アルバムをずっと見ていた自分はさぞかし迷惑だったであろう。でも漫画を読んでいた輩よりはマシなはず。それにしても大好きな総合図書館もこれからはあんまり行けなくなるなと思うと悲しすぎる。卒業式で学生証は回収されるから、正規の学生として図書館に入るのはもしかしてこれが最後になっちゃったかもしれないな。あとアカデミックガウンを記念撮影の会場で借りられると勘違いしてたみたいでショック。明日は久しぶりにゼミ生と再会して、教授のお宅というかビル訪問。楽しみだ。ただリニアの権益を将来うちがもてないのではとか妙なことを心配していたらとてつもなくブルーになった一日だった。
March 20, 2007
コメント(0)
久しぶりに強烈な本を読んだという感じだ。わずか4日ほどで他の用事を放置してまで上中下巻の計1800ページあまりを一気に読んだのだからその没頭具合は尋常ではなかった。最近の怠惰な生活に刺激が欲しかったのかそれともプライベートの困難を、小説の強烈さで押し切ってしまおうと考えたのか自分の考えさえわからないが「白い巨塔」や「官僚たちの夏」といった社会派の本と並んで自分の読書してきた本の中で印象に残る本だった。銀行を中心とした政財界を舞台としたこの本は経済学部の自分にとっては、過去最大級の印象を残した「白い巨塔」よりもある意味身近ですんなりと入り込める本であった。ネタバレを承知で書くが途中、鉄平の自殺の下りまでは本当に過去最大級に面白いと感じており壮大な「オチ」を今か今かと待ち望んで読み進めた。だが、鉄平のその事件以降はどうも小説特有の都合のよさが感じられてしまい白い巨塔と比べて、若干後味が良くない感じがした。おそらく、白い~がクレームにより、続編が書かれた事に起因するのだろう。それにしても自分はハッピーエンドがとにかく好きだ。今の自分が決して順風満帆な穏やかな心ではないからかもしれない。ただ、ハッピーエンドではない小説やドラマの方が強烈な印象を残すという点ではそして、こーして読書の感想を書いてしまっているという点では恐らく、作者の思う壺と言ったところなのだろう。それにしても最近の自殺騒動とも関連するのだがなぜ、死をもって抗議するのだろう。八方塞の状況の中でも、何かしら方法はないのだろうかと考えてしまう。中学生や鉄平のような、ある意味純潔無垢で、大きな挫折を経ていないタイプの人間は得てしてそのような結論を導き出すのかもしれない。泥臭さを自称する自分も案外脆いのだろうか。この本を読むにつけ官僚くさい人間が描写されていたが自分は本当のところどうなのだろうと改めて考えさせられた。個人的には、母親の血を受け継ぎ一本槍なところもあると思うのだが就活を通して、そうしたものが徐々に失われつつあるとしたらある意味では成長したと言う点で喜ばしく反面残念に思われた。今の時代が必ずしもこの本の時代背景と一致するとは限らないが世の中には狡猾な人間が山ほどいるのだから(特に政界には)官に行かなかったというのはある意味正解かもしれない。ただ今の進路にしろ、一連の就活以降驕りが出ていないとも限らないのでその点は注意したい。と、共にうちの会社で仮にも偉くなるには官庁と違い、そうした狡猾さを排除した純粋な心であるのかもしれないなと感じた。またそれと同時に自分がこの先大いに躓くというか、足元をすくわれるとしたらもしかしたら女性問題かもしれないと少し恐れをなした。人間、生活のすべてを緊張のもと演じるのは不可能だと思われるが自分の場合、もちろん限度内ではあるものの、公的な面と比べると少し勝手がすぎるので学生生活もそろそろ終わることなので、けじめをつけたいなと思ったりもした。いずれにしても身分相応な振る舞いが大切であり自分を客観視し、奢ることもなく適度なアンテナを張りつつ、やっていこうと強く感じさせる小説であった。思うがままに書いてきたので全く脈絡のない文章になってしまったが自分の考えの整理のために書いたものなので何卒、ご容赦いただきたい。
November 30, 2006
コメント(0)
正直何もしないまま、今学期が終わってしまったような気がする。今学期は、憧れ続けてきた霞ヶ関を冷静に直視し、自分なりに消化するためだけにあったような気もする。進路を決めてから、かれこれ2週間経つ。当初はやはりもやもやとした気持ちもあったが日に日に自分の出した結論が正しく思えてくるから不思議なものだ。合理化という本能なのかもしれないが少なくとも、この間会社に報告に行った際の社員の方々がしてくださった自分への対応を思えばこの決断は間違いではなかったと思える。
July 13, 2006
コメント(0)
随分久しぶりになりました。どーも、どーもこんにちは。みやこびとです。ここ1ヶ月はとりあえず生きた心地がしないくらいに色々と悩み、人生と働くことについて考えていました。今も心はすっきりしていなんですがねー。ここには進路について割と正直に書いてきたように思うんですが例の1次試験がこの前の日曜に終わりました。バレバレなのであえて書きますがいわゆる「こくいち・経済職」ってやつです。結果はまあ可もなく、不可もなくって感じでしてとりあえず1次合格は堅いと思われる点数でした。まあそれはともかくとして、今、人生の岐路に立っているんだなーって思っています。実は民間で一番ええなと思っていたところのお返事を15日までにしなくてはならないのです。つまり、そこで行きますと言えば2年越しの片思いをしていたKR省とはおさらばということになるわけです。しかし、断りますと言った瞬間に、内定取り消しになるわけでしてー。内定取り消しは別にいいんですがそこまでして、労働環境が決してよろしくないといわれているこくいちとやらに受かって、なるという心意気が自分にあるのかと言われたときに自信が持てなくなってきたのです。4月末に退路を断ち、最後の意思確認を兼ねて行ったKRのOB訪問でモチベーションが下がってしまったことが原因でして、、、。ある意味正直に話してもらってっていうのはあるんですがどーもそれまでに思い入れが強かっただけに些細な不協和音がここ数週間どんどん増殖していくのです。今では当初の決心をも揺るがすくらいになってしまっていて・・・。もう一度あの思いを取り戻すべく、今駒場でこの日記を書いています。また決心がついたら書きますね。
May 4, 2006
コメント(0)
今日は関西系企業の1回目のリク面でした。まあ関西弁でめっちゃ話されたせいで、ついついこっちもつられて関西弁で話してたらぶっちゃけ話をついついしてしまって、おそらく志望度がそこまで高くないのが、バレバレだったんじゃないかなーと思います。やっぱり就活では標準語で仮面をかぶりとおしたほうがええなーと実感した一日でした。確かに日頃関西弁を話すのが家族と友達に限られてて、関西弁で敬語を話すという機会がないっていうのもあってうまく敬語になっていたか微妙でした。なるほど話していて、敬語を話してても関西人以外になら自分でもそー伝わらなさそうな局面もあったので以後気をつけんとあかんわーと思いました。途中からは完全に就活相談みたいになってたんですがまあ結構ためになる話も聞けたんで、よかったなあって思ってます。最後はやっぱり志望度合いで採用決めるらしいから今のふらふらした進路がバレたら、民の内定は結構厳しいなーって思います。かといって、官一本ってのも厳しいから相変わらず悩みはつきないなって感じです。
March 12, 2006
コメント(0)
意味の分からないタイトルで始めた今日の日記ですが決して酔っているわけではございません。今日は朝から某新幹線の会社の社員さんからお話を聞いてきました。今日の夜にでもESを書くことになるんでしょうが記憶が新鮮なうちに印象に残ったことをメモっておきます。とりあえず、箇条書きチックにダラダラ書いていきます。突っ込み大歓迎なんで、特に今日はコメントよろしくです。一番印象に残った言葉は実際本当にやりたい仕事でないところの部門に就いたときにでもその会社を好きでいられるか、ということとそれに関連して社会的や役割が大きい仕事に就いた方がええってことです。あとは、生身の人を運び、その人たちに欠くことが出来ない役割を担っているということ。それだからこそ、どの部門にいる人であっても自分の仕事が、この会社、そして新幹線を支えているんだという気概に結びついているんでしょう。ちなみにESを書くにあたっては自分の将来像を述べた上で、それと会社との関連性を付け足していく方が伝わりやすいとのこと。うーん、とりあえずメモメモ。経済学部としては債務が多いのも、財務的な仕事として活躍できる場が多く魅力的(らしい)(まあ、自分はそれほど財務/会計は好きじゃないんだけどね)これからもなぜか滋賀とかも開発していくらしいし、観光といった側面でも期待できるはずだから、いつもの交流人口論もつかえるかなっていうのは感じましたわ。ここから発展させて記録ではなく、記憶に残る仕事をっていうパターンにもっていくのもいいかしらなーんて思ったりもする。仕事において何を重視するかということをこの1週間ずっと考えてきたけれど最終的には自分の仕事への誇りだろうという結論にここ数日いろんな人と話していて思った。その観点からすれば今日のところはかなりあたりな訳で誰と話してもそれが伝わってくる、ここをこれからプッシュしていければと思う。まあどの会社にしても若干の違和感は当然ある訳でそれは面接で落とされれば解消されるのだろうと思う。今日はアットホームな感じが漂いすぎていたがそういう環境で働けるのは、タクシー帰りが当たり前な省庁と比べて悪くはないのかなとも思う。たまたま今日これからMHLWにも行くので両者の比較をするにはもってこいの一日になりそうだ。
March 8, 2006
コメント(0)
今日は模試の後、高校の先輩に会ってきました。会うのは久しぶりやったし、別にそこまでシリアスな話をしたわけではないけれども会ってよかったなーと心底思いました。自分が将来どうありたいのかっていうのを実際に働いている人の話なんかを聞いてみてより具体的に考えることが出来たように思います。テストの方は、…っていう感じでしたがはっきり言ってそんなに勉強してない状態でいい点をとれるわけもなくまずは次のテストまでの2週間思いっきりやってみてから悩んでみようと思うようになりました。自分で頑張ったなーと思えるくらいやってからでないと弱音は吐いてはいけないなーと痛感しました。あと仕事におけるやりがいは殊のほか重要だということも感じました。やりがいという主観的な言葉をこの就職活動でいい客観的な言葉に代えていければ結構いいところまでいけるんじゃないかなーなんて思ったりします。今のところは人に自分のやっている仕事への誇りを堂々と言えるというところなのかなーなんて思ってます。官僚には使命感が必要ということの意味も理解できつつあって何か自分の生きていることの証みたいなのを仕事にぶつけたいなーっていうのが今の気持ちです。明日から就活ラッシュウィークですがその前に、こうやっていい機会を得たことに素直に感謝したいと思います。
March 5, 2006
コメント(0)
すっかり月1更新が定番となってしまって、誠に申し訳ありません。ミクシィの方には何かと記入していたのですが、ついついこちらはおさぼりしておりました。でも、ミクシィも名前を晒す分本音で書けないところがあるのでまたしばらくはこっちに戻ってこようと思ってます。ところで、昨日今日と霞ヶ関ツアーたるものに行ってきました。去年もちょこっとだけ参加してその感激をこのブログに残したんですが(以下参照)http://plaza.rakuten.co.jp/cutelover1/diary/200503020000/http://plaza.rakuten.co.jp/cutelover1/diary/200503030000/社会見学だった去年とは異なり今年は真剣に自分の進路を考えざるを得ませんでした。と同時に、自分の中で官庁訪問のイメージも兼ねていたんですがなかなか去年自分が想像しているほど1年後の自分までには成長できてないなーと痛感して、凹まされた2日でした。まあ思ったことが色々あったのでここに書き連ねることで、考えを整理してみたいと思います。1日目。MHLW…まだ初々しかったこともあり正直去年会った人のほうが、キレるなーという印象はあったし、省庁案内も今年よりいっぱい見られたから昨年ほどのビビビはなかったがこれはテストが目前に迫ってきているからとか精神状態の違いに起因するものかもしれない。とはいえやはり人間を相手にする省庁だけに、人々の温かさを感じる。目ぼしい所はすべて行った今振り返るとやはり、人間的に自分に一番あっているのではと思うことも多い。職員の人から聞いたところでは「生活に密着している分野だからこそ、情熱を持っているけども肩の力を抜いている人が多い」とのことであったが、この表現は的を得ているように感じた。(とはいえ、このことはMOFAでも言われたので、官僚の必須条件なのかもしれないし、究極的にはできる人の条件と言えるかもしれない)ここで自分自身のことを振り返ってみるとゼミのグループワークでも、やる気はあるものの心のどこかに芯というか核があるということを周りから言われていたのでまあ方向としてそれほど外れてはいないようにも思う。ただ、自分の中にある情熱とは何か?みたいなところを突き詰めて考えるとこれが即答できない。この国を良くしたいという漠然とした思いはあるがそれが何に起因して、具体的にはどうなのかと言われれば民間企業でも社会貢献できると痛感してしまった今となってはかえって説明しづらい。少し的は外れるが、原点に返って東京に出てきた理由から考えてみるとやはり東京がすべての中心でそこから漏れた地方は所詮劇の中のことという印象があったからである。そしてその流れをこの手で変えてみたいというのは漠然と思っていた。全国放送がそのまま首都圏放送になっているこの現状をまず東京に出てきて、把握して何か変えれないかという思いをもった。何だか自分で書いていて訳がわからなくなってきたので、また後で書きます。
March 2, 2006
コメント(0)
どーも、どーも。しばらく完全放置してました。すいません。最近ミクシィ始めました。このブログを外部ブログとして使おうかとも思ってたんですけどこっちには友達の目とかを気にすることなく書こうと思ったのであえて、ミクシィのブログと分けることにしました。最近やたら知り合いが増えてしまったのでまたこっちのブログもぼちぼち復活させて、本音をつづっていきたいと思います。ミクシィの連絡先とかを知りたいと思った方は、私書箱までよろしくお願いします。
February 2, 2006
コメント(0)
明日東京に帰ります。29日に帰ってきたからなんやかんやで今回も結構実家に長居したかな。やっぱり実家は落ち着くし、地元は居心地がいいもんです。地元の友達とも話せたし、懐かしい人にも会えたしかなり充実はしていたと思う。春休みはどう考えても帰省できひんやろうし、となると、次帰ってくる時にはもう国1の試験とか、できたら官庁訪問とかも終わってるんやろーなーって思うとかなり怖いです。何気に1次試験まであと100日ちょっと。今回だけは、マジで本気で東京で勉強していきたいと思います。
January 9, 2006
コメント(0)
いやー、また随分と間が開いていつの間にやら年が変わってしまいました。今年ものんびり更新していく予定なんで、どうぞよろしくお願いします。さてさて、みやこびとは未だ京都でまったりしているんですが、やっぱり地元は落ち着くなーってつくづく思います。そんなみやこびとの今年のテーマは「心の中からきれいになろう」です。美しいと思えるあなたここころが美しい(BY みつを)とはうまく言ったもので、今年は就活で勝負の1年になりますが自分の魅力を高められる1年にしたいと思います。どうぞ、本年もよろしくお願いいたします。PS今日、久しぶりにハニカミをみたけどドラゴン桜に出てた新垣Cめっちゃかわいかったやん。相手も慶応の小出君やし、純粋にええデートやなーと思ったわー。
January 6, 2006
コメント(0)
何気に12月1日に6ヶ月定期を買ったら、5月31日が有効期限でその頃にはもう1じは試験もおろか2次試験まで終わってるのかーと思うと本気であせってくる。要はあと試験まで半年ないってことやし、つまりあと5ヶ月きったってことやしねー。まあ大学受験と違って何年も勉強した集大成っていうテストの類ではないにしろさすがにやばいよなーって思わずにはいられない。この時期になると、さすがに就活が本格化してきて早い人はかなりOB訪問してるみたいだ。以前はそれに触発されて、就活を本気でやろうと考えていたのに今の勉強の進み具合を考えると、とてもそんな余裕はなくむしろ試験日に拘束される可能性があるかもしれない民間企業をまわっていること自体に、疑問すらでてきてしまうのが公務員を目指すものにとっては辛いトコである。来週の日曜には模試があるので、それに向かって突進しなければあらないのだが、しかし、小学校以来昔から休日にどばっとやるのが苦手な自分にとってはなかなか一日をまるごと勉強に当てることが難しい。どうも休日に早起きして勉強する気にはなれない。そのくせ、最近は平日も起きるのが遅いのは本当に問題だと思うのだが…。その意味で、休日にテストがいっぱいあったりした小学校や高校時代は、それはそれでうまくいっていたのだと思う。来週以降は何かと予定がつまっているので休日のうまい過ごし方を考えていかなきゃいけない時期が来ているようだ。
December 4, 2005
コメント(0)
を抜きました。上の歯なんですが、最近ずっと痛くて、口を開けるのすら痛くなってきてたのでまあ仕方ないかなって思います。何だか今は変な感じです。お腹がすいてきたのに、食事OKと言われてもなかなか食べづらくただいま空腹と格闘中です。抜くこと自体はそんなに痛くなかったのですがその前に歯を綺麗にするとかで、掃除された時にたまらなく沁みました。これだけは激痛でした。今度下の歯も掃除するらしんですが、それをひたすら恐れてます。でも、歯を抜いて痛みがなくなったからよしとしますかねー。ばい菌が入らないように気をつけてようと思います。
December 1, 2005
コメント(0)
ダブルスクールの授業を生で受けた。インゼミや説明会の影響で、ずっとビデオでの受講が続いていたがやはり教室でみんなと授業を受けるとやる気が出てくるというものだ。最近、ようやくクラスの人とも話せるようになってきた。一人で勉強しているのではないと思えることは、精神的にもいいと思う。同じ目標をもつ仲間がいることは、刺激にもなるし、支えにもなる。これからもまた説明会で行けなくなりそうだが、少し遠くても渋谷まで行って、授業を受ける価値はありそうだ。さてさて、昨日何かを始めないとと言っていたが、木曜には小テスト(そのくせなかなか配点がでかい)があるしそう余裕もないのだが最近気晴らしに読んでいる罪と罰がおもしろいのでしばらくは、読書と映画鑑賞にでも浸りたい。もっとも、勉強の合間でないと本末転倒なのだが・・・。今上巻の4分の3くらい読み終わったから、来週くらいまでには読み終わりたいな。
November 28, 2005
コメント(2)
デザイン変えてみました、。クリスマス系にしてみたものの、内容とやや違和感が・・・。スノーフレイクとかとかなり悩んだので、意見募集中♪
November 28, 2005
コメント(0)
休日だと言うのに、たまっているダブルスクールの振り替えを2コマ(6時間)もしている自分に泣きそうな日だった。まあいきなりネガ?で始まった今日の日記だが、最近の日記を振り返ると、どうも無味乾燥というか、内容だけでなく文章も幼稚な感じがしてならない。前にも書いて挫折した記憶があるように思うが、何か趣味のようなものと連動させて、テーマ日記にでもできればよいのかとも考えなくはない。しかし、勉強と説明会と英会話に追われて果たして達成できるかわからないが・・・。と、まあこのように考えるに至ったのにはきっかけがある。昨日、同じサークルの3年生の女の子(他大)と喋ったことの影響だ。今まであまり話したことはなかったのだが、彼女は就活だけでなく、色んなことに積極的に挑戦していて、それに趣味が多彩で、人間的にも魅力的だった。こーいう人はきっと就活も問題なくうまくいくのだろうと思う。まあ別に就活のためだけではないが、何か生活(プライベート?)が充実している人は、人間として魅力的だしそうありたいと願うようになった。ゼミの活動が一段落し、もちろん勉強は今まで以上にして遅れを取り戻す必要はあるのだけれども、それだけではなく、何かプラスアルファー的なものを生活に添えられたらと思う。その手段として、これまでありきたりな日常をただ書いていたこの日記が何かの役に立てればいいなと思う。別に彼女のしていることがすべて正しいとは思わないしまた自分が今こうして、試験勉強中心の大学生活とはかけ離れた生活を送っていることも間違いではないんだけれども、何か人間力みたいなのを向上させていければいいなと思う。
November 27, 2005
コメント(0)
今日は日銀本店の見学会というものに行ってきた。日銀は所詮落とされるだろうということは百も承知してるものの今日はうちの大学の経済学部専用の見学会ということもあり、気軽に日銀の中を見たいというミーハーな気持ちから参加♪中に入った感想としては、旧館は基本明治に建てられたそのままらしく(関東大震災でも地下金庫のとこはつぶれなかったらしい)随分と歴史の重みを感じた。あと、旧館の2階(赤じゅうたんがひいてあって、なかなかの雰囲気☆)に歴代の総裁の肖像画があっったりもして歴史系が好きな自分としては、十分社会見学(笑)として満足する内容だったと思う。こーいう時期でないとなかなか日銀の中なんて入れないし、そーいう意味では個人的に就活ライフを楽しんでいるみやこびとです。さてさて肝心の日銀の印象としては社員?行員?の教育に熱心だという印象を強くした。あと、官庁との比較としては、無駄に夜遅くまで(終電をはるかに越えての残業)はないらしいし、それでいて仕事のスケールは官庁に劣らず、給料なんてみしろこっちの方が全然いいってことを考えるとかなり魅力的な会社だと思う。あと行員の人の話で、留学制度が充実しているだけでなく、それが実際の仕事に結構活かされるということが官庁とは異なり、印象的だった。しかし、その反面やはり金融ということで今のところ人々の生活に貢献する仕事(医療とか、労働とか、交通、住宅・・・)を扱いたいと思っている自分からすると一生金融にどっぷりというのは違う気もするこの頃です。まあ今はいろんな人から話を聞いて、自分なりに色々悩んでみようと思う。とか偉そうな?ことをいいながら、ただいま社会保障というレポート作成から逃避中のみやこびとでした。
November 22, 2005
コメント(0)
最近朝がなかなかきつい。生活のリズムが夜型になっているうえ、夜に「罪と罰」なんて読んでいるから、なかなか寝付けず。ということで、今日は昼から登校に。中途半端な時間に寝てしまうのがいけないからだろうから、今日は我慢してさっさと寝ることにしよう。さてさて今日はS省内定者懇談会。2時間あったうえ、計12人の内定者から話が聞けたから個人的には満足。去年(というか、実は今年)の英1の試験日(1月末)に一個前の代の内定者懇談会に参加したことを考えると1年がかなり早いような気がしてならない。今日の懇談会は、随分とこっち側のニーズにこたえてくれるものだったように思う。受験者側が欲しいような情報が得られ、また聞きやすいスタイルにしてもらったという点では他省と比べてもかなり有意義なものになったと思う。やはりS省は、説明会がうまい。話を聞いた感想としては、やはり人の魅力と地方勤務の魅力に惹かれて決めたという人が多かった。確かにこの魅力は大きいように思うが、自分とジャストフィットしたというまでにはいかなかった。今日の懇談会で体育会系と印象をもつまでには至らなかったが、その点を考えると、まったりした自分とは若干違う感じもしなくもなかった1日だった。
November 21, 2005
コメント(0)
今日は、朝から某ベンチャーコンサルのインターン面接を受けてきました。面接の練習のつもりで行ったので、志望動機とかがかなり曖昧になり、それにまだまだ不慣れなのが露骨に出てしまいましたねー。周りの人は随分とうまくしゃべったはるような気がしました。面接は慣れって言いますから、とりあえずひたすら経験を重ねるしかなさそうですね。
November 19, 2005
コメント(0)
インゼミも終わり、いよいよ就活の季節となってきましたね。みやこびとは、基本官庁志望なんでそこまで民間の会社は回ってないんですが、それでも9月くらいから説明会は嵐のようにあって、毎日授業どころではなく、説明会に追われる日々です。ってことで、これからは就活日記へと移行していければ幸いかなと思ってます。今日も国交の内定者ワークショップとやらに参加してきたのですがそのことに触れる前に簡単に今までどれだけ説明会に行ったかをまとめておこうかなって思ってます。まあ単なる自己満です。一応9月以降で。厚労:レック、大学人事院、本省テーマ、内定者、独自国交:大学人事院、大学個別×2、内定者、ワークショップ×2(金曜まで)内閣府:大学人事院、独自、内定者総務:本省講演会、一橋人事院、政策別財務:レック、大学人事院、内定者国税:慶応人事院、内定者農水:慶応人事院、内定者経産:一橋人事院文科:大学人事院金融:一橋人事院人事院:大学人事院環境:慶応人事院防衛:レック公取:慶応人事院みたいな感じです。こうみると自分の志望がだんだんしぼられてきたかなって感じがしました。あと無駄にいろんなとこの話を聞いてきたのがよくわかります。なんちゃら人事院ってのは、人事院主催の説明会ってことです。よくわからなくてすいません。結構大事な外務、警察が抜けていますが、これと会計検査院に行けばスタンプラリーは完成(法務除く)です。別に全部行けばいいってもんでもないと思うですが、官庁は民間と比べて限られていますし話も聞かないで、選択肢から外すのはもったいないとも思うんで、まあこれはこれでありかなって思ってます。勉強時間がとれなくなるのはネックなんですが、キャリアを目指す人間が勉強だけしていてもダメだからと勝手に解釈♪で、今日のワークショップはいきなりグループ5人でGDさせられてかなりあせったんですが、みんなやっぱりかなりしっかりしてるなーって思いました。日頃ゼミでそれに近いことをしてたんでそれなりに自信あったんですがまだまだだなーってつくづく思いました。でもためになってよかったです。
November 17, 2005
コメント(0)
インゼミは無事に?終了しました。京大がうちからあまりにも近くて便利だった(実家から徒歩15分以内)こともあって、京大に行くのもありだったかなってちょっぴり思ったみやこびとでした。当たり前ですが、関西弁率も高いですし、同じ高校の人(向こうは浪人らしいので面識はないのですが・・・)もいたし、やっぱり落ち着きました。昼、学食でにしんそばを食べたんですが、こーいう麺のだしも味はともかく懐かしい感じでした。やっぱり東京はアウェーなのかなって感じもしたりしたインゼミでした。そのくせ東京から来てる人にジャンルわけされるのでまだまだアイデンティティー・クライシスは続きます。
November 14, 2005
コメント(0)
インゼミのために京都に向かう。っとその前に、美容院でちょこっとだけ髪を切る。かわいいお姉さんが担当でうれしかったわ、。昼はすいているだろうとたかをくくっていたのに、自由席はことのほか込んでいてあせった。窓際2人席を確保するため、2台も待って乗ったよ。昨日の夜も、発表の原稿作りとかで忙しく、実家に帰ってきてからもその準備の続きをしてて、今やっと終了。長かったグループワークも明日で終わりだ。寂しさなんてまったくないのも珍しい、笑。とにかく、我ながらよくここまでやってきたと思う。インゼミうまくいくといいなー。
November 11, 2005
コメント(0)
夜中、話し合いをふまえてパワポを編集。しかし、ここでいろんな問題に直面し、強引に自分の流れにもって行きつつ結局朝の5時までかかって何とか完成。朝、小テストがあるという「デマ」のメールで起こされる。その科目の対策の係りになっていたので、情報集めに必死になりながら企業の説明会にもちょこっと参加。そのあと、班の話し合いで何とか自分の案を説得した後、またパワポを編集。その間にもテストがあると噂される授業に出たり入ったりを繰り返しつつ何とか資料をつくる。結局、テストはなかった・・・。噂とはこーいうものなのかと改めて実感。で、肝心のプレゼンは。。。土壇場で踏ん張ったおかげで、何とかうまくいった模様。これで、何とか京都での発表の見通しが立った。前日(金曜)も実家でゆっくりできる。発表で自分がつくった流れを肯定されたのが嬉しかった。今日は結果として、充実した一日になったと思う。
November 10, 2005
コメント(0)
セミナーやら日銀やら、ゼミの集まりやらで忙しかった一日でした。まあ日銀はかなり魅力的だったものの、実力的には無理そうな模様。ゼミの話し合いを我が家でやったわけだけど、まあ部屋は片付けたおかげでおおむね好評。ただ、4人いるとやっぱり狭いなあと実感。かなり議論を交わしたし、言い合いもしたし、一時はどうなるかと思ったりもしたけど最後には何とか前進できたからよかった、よかった。これが大学生の友情ってやつ?←絶対違うよな・・・。
November 9, 2005
コメント(0)
全229件 (229件中 1-50件目)