午前中は2ヶ月に一度の定期検査で病院に行って午後からは「映画」に行ってきました。
最近「国宝」に続いての日本映画です(私としては珍しい)
一言で感想としては江戸文化は「洒脱」中々の出来です。
渡辺謙と柄本佑、初共演だそうですが渡辺謙を食っています(^-^)
若い俳優が育っている「日本映画界」これからも邦画を観る機会が増えそうです。
実は、連れに誘われた時一人で行っておいで!と言ったのですが
主題歌を聴いて「椎名林檎」じゃん!なら行っても良いかも!って思ったのですが
「人生は夢だらけ」う〜ん、 いい〜ね!YouTubeで聴いてみて下さい。
最後、エンドロール見ながらじっくり聴いてあなたのように居たい
「富士山」に吹いた
「私は自由🎶富士山」これから使わせて頂きます。![]()
直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子による同名小説を、柄本佑と渡辺謙の初共演で映画化したミステリー時代劇。
時は江戸時代。ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、美しい若衆・菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られることになる。
1
年半後、菊之助の縁者だという侍・総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞くなかで徐々に事実が明らかになり、やがて仇討ちの裏に隠された「秘密」が浮かび上がる。
仇討ち事件の真相を追う田舎侍・加瀬総一郎役で柄本佑が主演を務め、森田座で謀略を巡らせる立作者・篠田金治を渡辺謙が重厚に演じる。仇討ちを成した者・伊納菊之助役で長尾謙杜(なにわ男子)、菊之助の父を手にかけ仇討ちされた無法者・作兵衛役で北村一輝、森田座の木戸芸者・一八役で瀬戸康史、森田座の立師・相良与三郎役で滝藤賢一、女形で衣裳方の芳澤ほたる役で高橋和也、小道具方の久蔵役で正名僕蔵が共演。テレビドラマ「忠臣蔵狂詩曲
No.5
中村仲蔵 出世階段」などの時代劇や映画「大停電の夜に」で知られる源孝志が監督・脚本を手がけた。
2026
年製作/
120
分/
G
/日本
配給:東映
劇場公開日:
2026
年
2
月
27
日
PROJECT HAIL MARY 2026.03.22 コメント(4)
ワン・バトル・アフター・アナザー。 2026.03.18 コメント(4)