乗り物篇

乗り物絵本。娘も大好きでした。
しょうぼうじどうしゃじぷた ( 著者: 渡辺茂男 / 山本忠敬 | 出版社: 福音館書店 )
しょうぼうじどうしゃじぷた
小さな消防車じぷたが大活躍。パパが子供の頃からある本。クラッシックな消防車が素敵です。
でんしゃにのって( 著者: とよたかずひこ | 出版社: アリス館 )
でんしゃにのって
おばあちゃんちまでのでんしゃの旅。いろんなお客さんが乗ってきます。
きかんしゃやえもん ( 著者: 阿川弘之 / 岡部冬彦 | 出版社: 岩波書店 )
きかんしゃやえもん
これまたとっても古い本です。やえもんのセリフが大受けでした。
★ずかん・じどうしゃ★
ずかんじどうしゃ
保育園から何度も借りてきた本。残念ながら在庫切れ
リサ飛行機にのる
リサ飛行機にのる
絵がかわいい絵本。リサが飛行機にのっておでかけします。好奇心いっぱいのリサの様子がかわいらしい。
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの
乗り物の本というわけではありませんが、車にのっておかいものにでかけます。大人が見ても楽しい絵本。かわいい雑貨がたくさん登場。
がたんごとんがたんごとん ( 著者: 安西水丸 | 出版社: 福音館書店 )
がたんごとんがたんごとん
下の子が1才の時はじめて保育園で借りてきた本。でんしゃにのってみんなどこへ いくのかな。
ひこうじょうのじどうしゃ( 著者: 山本忠敬 | 出版社: 福音館書店 )
ひこうじょうのじどうしゃ
飛行場で働くたくさんの自動車。へ~~と大人も楽しめます。
Template design- LOST ARTICLE


アフィリのある本が少なかったです。以下はお気に入りをテキストにて紹介。

「はっけんずかん のりもの」(監修:小賀野実、東京消防庁、田園調布消防署/絵:西片拓史 /学研)
しかけのある図鑑です。ボロボロになるまで楽しんでます。絵もかわいらしくて好き。

「こどものとも0.1.2バルンくんのさんぽ」(作:こもりまこと/福音館書店)
大好きな本。バルンバルンバルルルーン、読み聞かせには苦労しますが(笑)

「やこうれっしゃ」(作:西村 繁男/福音館書店)
字のない絵本です。金沢発の夜行列車が上野駅につくまでを描いたもの。
細かく書き込まれた絵というのは、こどもたち大好きですね。色々発見しています。

「がたごとがたごと」(作:内田麟太郎 絵:西村繁男 童心社)
乗ったお客さんが、降りるときにはあれれれ。がたごとがたごと、ぞろぞろぞろぞろと言葉も絵も楽しいおすすめの一冊。
1回読むと3回は続けてリクエストされるお気に入りの本

「プータンどこいくの」(作:おおむらゆうこ 絵:ながさかようこ/JULA出版局)
タイヤのついた仕掛け絵本。プータンがおもちゃの車にのっておでかけします。

「とべ!ちいさなぷろぺらき」(作:小風さち 絵:山本忠敬/福音館書店)
飛行機に初めて乗った後に買いました。
小さなプロペラ機がはじめて飛び立つまでのお話しです。
長女はぷろぺらきって言えなくて「ぷろぺらぴ」と言ってました。

「ぶーぶーじどうしゃ」(作:山本忠敬/福音館書店)
こどもたちがはじめて出会ったのりもの絵本。


まだまだたくさんありますが、思いついたらまた更新して行きます。


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: