最近は落書きなどあまり見かけなくなりましたが、なんと西のほうで、とんでもないところに落書きがあったらしい。
発散する場所も無く、仲間内の中だけで満足をしてしまう、「井の中の蛙」になりつつあるようだ。
暴走族も最近はあまり見かけなくなったように思う。
アンダーグランドに集まっているのか、お天道様の下を歩けないようになってしまったのか。座頭市じゃあるまいに。
「闇の鎖又一つ始まります」。
正月は1日だけ散歩をしたが、後は閉じこもっている自分がいる。(家巣)
思い切って馬券を買いに出かけたものの、記念品を貰うという目的を忘れて帰ってきた。
明日、馬券を買いに行こうか・・・(悩)ネットで済まそうか・・・(悩)じゃ買うのを止めようか。
歩かなくちゃいけないのに、歩こうともしない。(歩~)
読み人知らず、というのは造った人が分からない、という意味。
私の場合は読む人知らず。ってか。
何かを書こう書こうとしても、一日何もしないで過ごせば書くことが無いのは当たり前。
思い出話を書いてもいいが、思い出さえもあまり無いし(困)。
「俺たちは天使だ」(何)。
さすがに目覚めた時にはタバコをすってしまうが、飴で、半日は我慢できた。(偉)。
ヒツには我慢できずにタバコに火をつけた。(愚)。
2~3本吸って、夕方まで我慢(偉)。
日本は正月を終えて通常の動きになりつつある。
取り残されている自分を平然と見ている自分がここにいる。
Let's not.
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