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2019年12月のヴォーグのサイトの占い記事を見ていたら、2020年はじめに起こる、山羊座での冥王星と土星のコンジャンクションについて書かれていて、山羊座で発生するというのは500年ぶりらしく「第1次世界大戦の開戦、第2次世界大戦、60年代の中国での文化大革命、80年代の大不況」がこの配置の時に発生したと書かれていて、やはり星の影響は無視できません。占星術をやっている友人、知人も今は相当やばい星の配置だと言っていました。しかも日曜日には地震まで……。生きているだけで精一杯です。たまにスピリチュアル系の話題で、「他の惑星の宇宙人から見ると地球は刑務所みたいなもの」という説を聞きますが、実際刑務所なのでは……という思いになっています。唯一の希望は、太陽光がウイルスを急速に不活性化させるという説です。続きは・・・
『 熊本地震や台湾地震を的中させた台湾の地震研究者が日本の地震を警告 』
台湾「地震予測研究所」の林湧森所長です。
林湧森氏は、ホームページ、フェイスブックやツイッターなどのSNSで地震の発生予測を発信されています。
■ 台湾地震予測研究所
台湾や上海に観測計を設置して電磁波を測定し、地震が起こる前に観測された電磁波の波形と比較して、地震の発生場所・規模・期間などを予知しているのです。
2016年4月14日に熊本地方を震源とする熊本地震(M7.3)が発生しましたが、その4日前に「3日以内に南日本か台湾でM6.3の地震が起きる」と予知していました。
なんと、彼はこれまで数々の地震を予知していた方だったのです。
2016年4月14日に熊本地方を震源とする熊本地震(M7.3)が発生しましたが、その4日前に「3日以内に南日本か台湾でM6.3の地震が起きる」と予知していました。
2016年2月6日に台湾南部・高雄を震源とするM6.6の台湾地震が発生しましたが、その2日前に「7日以内に台湾北部、日本、アラスカ、ロシアでM6.5以上」という予知をされており、ズバリ的中となりました。
2016年1月24日にアメリカアラスカ州南部に位置するアリューシャン列島でM7.1の大地震が発生。
同月3日に「7日以内にアラスカや北日本(上海以北)でM7.6の地震が起きる」と予知されており、2週間ほど予知された期間から遅れて地震が発生しましたが、場所や規模をほぼ的中させています。
そして、2日のギリシャの地震です。
このように何度も大きな地震を事前に予測して来た林所長が、4月17日に、「30日以内に日本でM8~9の地震が起こる」と予測しているのです。
とすると、5月中旬頃に震度6クラスの地震が起こる可能性があると言うことです。
そしてまた、昨日、新たな予知が出ました…
10日以内に南日本にM6~7の地震。
地震の規模は下がりましたが、やはり5月中旬は要注意ということになります。
地震研究家の方々の間でも、最近の地震活動を心配する声が上がっています。
こればかりは自然現象なので、どうすることも出来ませんが、危ないと警告されれば備えることが出来ます。
起きないことに越したことはありませんが、念のためご用心下さい。

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