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多分、このオンエアの時だったと思うのですが、「派遣」の問題で、
質問者「派遣法の改正が、今回の派遣切り繋がっている。その責任は感じていますか?」
首相「派遣法の改正がなければ、より安価な労働力を求めて、工場は海外に流出し、その段階で大量の失業者が出たと思っています」
↑と言うような問答がありました(用語の正確な再現は不可能)。
「国力など、どうでも良い。100年後など、考えてもいない」。それが、麻生タイプの経営者です。
残念ながら、このような経営者が多いのが現状ですが、そもそもは、「国力(消費者)を富ませ(向上させ)、その結果、利益(名声)を得る」のが、経営者のはずです。
麻生には、全く期待できません。
http://www.news24.jp/127316.html
「 参議院予算委員会で20日、第2次補正予算案の審議が行われ、焦点となっている消費税率の引き上げ時期をめぐり、麻生首相は税制改正法案の付則に2011年度と盛り込む考えをあらためて示した。
民主党・蓮舫議員「消費税を上げるということを、法案の付則に明記したいという考えか?」
麻生首相「景気が回復をするといったときにはきちんと対応できるように、あらかじめ準備をしておく」
蓮舫議員「法律には書くんですか?」
麻生首相「税制の中で付則の中に、そういった前提・道筋を書かせていただきたい」
また、蓮舫議員が「定額給付金に多くの国民が疑念を持っているのは、他方で消費税を上げると発言していることが大きい」とただしたのに対し、麻生首相は「定額給付金は単年度であり、消費税増税と連携していない」と強調した。
この消費税の問題をめぐり、自民党内では総選挙をにらんで反対論が勢いづいているが、麻生首相は、強気の姿勢を崩していない。自民党は20日午後から党内調整を本格化するが、19日夜も、都内で若手議員が集まって引き上げ時期の明記に断固反対する方針を確認したほか、小泉元首相も中川元幹事長らに「麻生首相はなぜこだわるんだ」と反対する姿勢を示すなど、調整は難航も予想される。 」
アダムで有り、オメガである。 2012.12.18
劣化大残党(違)。 2012.10.03
どじょう が金魚のマネして どうするよ? 2012.09.18