ほほえみ育児そして私

ほほえみ育児そして私

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

プロフィール

grassberry

grassberry

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2009年06月21日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
いよいよ今日は、息子が昨日より解凍を待っていた「白いフロマージュ 4号」が、冷蔵庫で食べ頃になりました。私が朝食の後で息子に「食べる?」と聞くと、素直に「うん♪」と返事。冷蔵庫より全解凍された「白いフロマージュ」をパッケージごと持つと、息子の視線は、私がキッチンへ行くまでもフロマージュに注がれていたのですが、気が付くと息子自身が私の後ろに付いてきていて、自分が頼んだフロマージュにナイフを入れられる瞬間を見ようと思ったようです。でも親としては、小さな子供がナイフに近付くのは、避けたいところ。息子には食卓へ戻ってもらいました。ホールケーキと言っても4号サイズなので、大きさ的には可愛らしく、4等分に切り分け、早速、息子用のプーさんのベビー小鉢にフロマージュを1切れ。私も食事用の小皿に1切れ入れました。全解凍をすると、こんなに柔らかいものかと驚くほどフワフワで、それまで冷凍状態だったとは考えられないほど、素晴らしく食感の良く、美味しいケーキでした。私がこのケーキを初めて食べたのは、息子を未だ妊娠中の時でしたから、今から5年以上前のこと。懐かしい記憶です。。

期待半分、お試し半分の気持ちで購入し(その時も4号だったと思います)見た目が小さいので、いつでも食べれると思い、すぐに食べたい気分にもならなくて、数日してから口を付けてみると、思っていた以上に美味しくて、最初は木苺ソースを付けずに1切れ食べ、次の1切れにはソースを付け、残りの2切れを主人に薦めたように憶えています。あれから5年以上が経ち、今度は当時お腹の中にいた息子と「白いフロマージュ」を味わえる日が来るとは、当時は考えもしなかったことでしょう。今回は最初から木苺ソースを付け、息子が1切れ、私が1切れ、その後に1切れを息子と私で1/2に切って食べ、残りの1切れを主人に。小さくても意外と高さがあるから食べ応えもあり、家族全員がそれぞれにフロマージュを味わうことが出来ました。

息子はプーさんのベビー用小鉢にフロマージュ私は食事用の小皿にフロマージュフォークを入れるとフワッフワ





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年06月27日 23時22分29秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: