
人前での何かを演ずる事は色々な状況がありますが、
そこにたどり着くまでのテーマにてどれだけの練習量や
訓練された精神力などが一定の時空に100%、あるいは
それ以上のパフォーマンスで表現しなければならないのが
演技するものの義務であり、観客を魅了させなければいけません。
どれだけの楽しみ、驚き、感動のメッセージを放っているか。
演技(奏)する人は終わる事のない永遠のテーマなんですわ♪
無論、バンド演奏は音楽ですから楽しませてナンボ。
まぁ僕は8割位のつもりでいつも演奏するよう心がけていますがね♪
ここにある画像は我々音を表現するもの達とは真逆の世界です。
特にお国柄、派手なボディーアクションやら奇声を発する人種(あの国)
を静寂”の中に引きずり込む…… そういう空気にならざるえないんですけど。
見ていて痛快に感じました。
この大観衆の中での集中力、バランス感覚、全てはたった一枚の羽根”が司っています。
素晴らしい~~。 これはアートですね~~。 こういうの好きです。
∞
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