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2010.10.08
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カテゴリ: 備忘録
2010年F1第16戦日本GPが10月8日(金)、鈴鹿サーキット(1周/ 5.807km、10月10日決勝53周/307.471km)で開幕し、10時から90分間、プラクティス1回目が行われ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がトップになった。

いよいよ今年もF1日本GPがやってきた。舞台になるのは三重県の鈴鹿サーキット。世界屈指の難コースとも言われ、ドライバーからの評価も非常に高いコースだ。

セッション開始時の天候は晴れ、気温23℃、路面温度は29℃。セッション序盤には、今回が母国レースになる小林可夢偉(ザウバー)がトップになったものの、トップチームが走行を始めると、可夢偉はトップの座を譲った。セッション中盤には昨年にクラッシュが相次いだデグナーでルイス・ハミルトン(マクラーレン)がクラッシュした。

セッション終盤にセバスチャン・ベッテル(レッドブル)がトップタイムを記録。その後、誰もベッテルのタイムを破ることはなく、ベッテルが日本GP1回目のセッションでトップになった。ベッテルのタイムは1分32秒585だった。

2位から5位までの結果は次のとおり。

2位マーク・ウェバー(レッドブル)1分32秒633、3位ロバート・クビサ(ルノー)1分33秒129、4位エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)1分33秒639、5位ルイス・ハミルトン(マクラーレン)1分33秒643。

小林可夢偉(ザウバー)は14位、山本左近(ヒスパニア・レーシング)は24位だった。

日本GPプラクティス2回目は、このあと14時から行なわれる。





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Last updated  2010.10.08 15:35:20


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