紫式部の部屋

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あり40s @ Re:Tの世界(03/09) はじめまして。 Tの世界に関する検索から…
2011.12.03
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 同じXPであっても サービスパック3だとか Windowsのアップデートによって 使用できなくなった品物もあった。ドライバが適応できなくなったか 製造元が無くなった為か。

数日前に Windows7のXPモードで ファイナルデータというソフトで 外付けHDDの削除したCドライブの中から 一部のデータを探し出した時
 Windows7の Vitual Pc - XP modeから試みたわけだが、
 ファイナルデータをインストールした後、探すことができるドライブはドライブ1と表記されたものだけであって 他が無かった。
 それは XPモードで動かしている 仮想ドライブそのものだった。
 動かしているドライブそのものの 削除したファイルを クラスタを探した事となった。
 2日以上かかったのは XPモードだからだ。

 スキャンが終わり 復元をしようとしたら 今度は 復元先が無い。
 動かしているドライブを調べていたわけで その復元先は 他のドライブかパーティションでなければいけない。 仮想XPモードでは FDDとCドライブだけで、他はUSB接続のものや Windows7の5つのパーティションでドライブとして割り当てたものが 全て その他 の リモートディスク接続として表記されているから 仮想空間でドライブとならない。
 内臓FDDをつけて置いたら どうか 認識したのだろうか? FDDを入れていないのに
 ファイナルデータのXPモードで FDDを復元先として選ぶと フロッピーディスクを入れてくださいという表示だった。USB接続をファイナルデータが認識しないのなら 内臓FDDを試したいが、使わなくなったFDDをどうしたものか。それ以上進展せず 復元したくとも復元できず 終了した。復元できても その保存場所がなければ フォルダ丸ごと展開しないといけないのだから。

 気を取り直し 5年以上前のノートパソコンを使った CPUは このE-45 と同じぐらいだし、ディアルコアも 細かいことを抜かせば キャッシュなどを抜かせば 似ている、違うのはグラフィック機能だ。ノートのパソコンには D-SUBピンしかなかったのだ。これでは たてと横とに回転できるモニターが縦表示になってくれないことに気がついた。アナログだと駄目みたい。

 初めて自作を試みた 自作といっても すでにCPUがはずせないものだ。 マザーボードがミニサイズなので 多機能ではない。多機能出ない分 ミスも少ないだろうと考えた。
18Wの省電力というのが気に入った。しかし ネットブックでは 味気ない。 店頭にそのマザーボード搭載のPCによる モニター映像があった。それを見て 決めた。綺麗だったのです。
 ネットブックの 粗い画像ではない アナログ放送と デジタル放送の違いぐらいある。

 ファイナルデータで ノートパソコンのXPで アウトルックエクスプレスのメールアドレス帳を探し出した。成功した。総クラスタのうち十分の一ぐらいの場所にあった。
 パソコンのマザーボードの電池が無くなったのだろうと処分したACERのダイエットPCの中にあったHDDの中のCドライブだった。システム32のファイルが壊れたから というブルースクリーンでの表示が出たあと 起動しなくなったのだ、ドライブを削除して OSのリナックスを入れようとしたが CDの読み込み中にフリーズしてしまうので あきらめたのだった。そんなHDDだから か ノートパソコンが悪いのか スキャンもスムーズにいかない、 そこで 少しずつ 最後には15分刻みで調べていったのだったが、はじめにWabという拡張子がついたものが見つかった以降は 復元したものはなかった。ドキュメントやピクチャーに保存したものははじめのほうに出てきたからだ。

 次に ペンタックスのデジタルカメラ のドライバが当たるか試そうとした。

 Windows7XPモードを 立ち上げて Windows7とXPモードのディスクトップ2画面がわかる状態で、昔の説明書通りに セットアップ試みた。
 カメラとPCをつなぐUSBケーブルがついているものです。USBのメスとオスがあり カメラ側の蓋を開けたところに USB用の小さい接続口があった。 SDカードもUSB接続のものカードリーダーでは駄目なのかと思ったからだった。

 しかし カメラの電源OFFの状態で USBケーブルをPCとカメラにつけ、その後カメラの電源をONにした瞬間に、ディスクトップの右下に 新しいドライブが・・・と 出た。

 コンピューターのドライブを確認した DVDーRWが2個 上下にあった。
 USB接続のDVDにセットアップCDを入れて起動することもできた。
 ドライバをインストールすることも無い 動いているのだから。
 付属のソフトがいろいろあったが、バッファローの製品だから数個あったが 使わないから いれなかった マニュアルを見ることはした。ウィンドウズ7には クイックタイム7を XPモードのほうには CDの中に入っていた クイックタイム6をインストールした。
ACDsee for pentax 2.0 を両方にCDからインストールした。
 XPモードをインストール後 シャットダウンした後 起動させたら カメラで撮った写真が現れた Windows7でもACDsee でファイルの選択ができた。

 Windows7とXPモード両方を立ち上げていると同時にドライバが両方に当る。
 USB接続HDDケースもWindowsから得ることができた。
 カメラのドライバはWindowsから得られた。

 カメラがペンタックスだったから HDDケースがバッファローだったからかもしれない。
 両方メジャーな製品だ。

 デジタルカメラがXP専用とか VISTA専用とか 区別して 売っているわけではないから納得。

快くしたので もう一つを試した

 10年以上前の製品だけど
SONYのワイヤレスヘッドホンだ。これに目をつけたのは 光端子があったからだ。

 今回 マザーボードがCPUがブルーレイディスクが見ることが可能だと言っていた。
 サウンドも7.1チャンネルだ。使い方がわからないでいた。光端子があった。

 使わないであった ソニーのヘッドフォンの付属に光端子の小さな角型の接続口があった。
 光端子のケーブルが袋に入って 説明書と一緒に保管してあった。思い出した。

 使って無いのに 専用アルカリ電池をヘッドの部分に入れたまま 取り忘れていた。
 接触が悪いのか ヘッドフォンの 赤外線を出す本体と ヘッドフォンが 充電ランプがつかなかった。

 その後 市販のアルカリ電池を入れた テストにした。
 そうしたら PCから 光端子のケーブルを通し 本体から赤外線で ヘッドフォンが使えた。

 こりもせず 数時間たったあと 市販のアルカリ電池をはずし、専用のアルカリ電池を付け直した
 そして 本体につながるACアダプタをコンセントにつなげ通電させた。
 ヘッドフォンと本体の接触面を気にしてつけた。

  電池を取り替える前 電池が入っていないほうのヘッドフォンの耳のほうの真ん中が 赤く光っていた。市販の電池だと通電しているのだ。

 ソニーのこのヘッドホンについている専用アルカリ電池は特殊な形をしていた。
 単4サイズの電池なのだが、両端に黒い四角いものが被せてある。
  接触不良だっただけだ。本体とカチッと音が鳴るぐらい押し込まないと充電ランプが点灯しない。 しばらく使わないでいると 製品の癖を忘れたのだ。

 ジージー言う音は ボリューム調節でなんとかなる PCのファンの音だと思えば我慢できる範囲。
 充電しても 使わなければ 放電される。アナログで聞いていたものが デジタルで聞けた。
  今回のノートパソコンでも、携帯電話がAUだったからかイヤホンの性能がよく それをPCにつけていた。初めて携帯電話に付属してきたイヤホンをPCにつなげて聞いた時 感動したのでした。
ステレオで聴くことができたからです。安いイヤホンで聞いていたのでした。 
 AUの携帯電話に付録でつくイヤホンと同じぐらい 今回のソニーのヘッドフォンは方耳でも聞くことができた。片方の耳からヘッドホンが壊れたので聞こえていなかったが、片方の耳からでも聞こえる音楽でも 良い感じで聞こえる。 ボーズのイヤホンなど性能の良いものは 信じられないぐらい良い。高くて買えないよ。
ワイアレス

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 Windows7とXPモードについてだった。

 特別変わったところがないから 興味が出ないだけでした。








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Last updated  2011.12.03 09:21:07
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