.

「鋼の錬金術師」キャラ紹介2

第1巻~第6巻までの「使い捨てキャラ」っぽいのを簡単にのせていきます。


~第1巻~


店のオヤジ
原作で一番最初に話しかけた人。


ロゼ
ピンクの前髪がトレードマーク。
彼女も「コーネロ」に騙されていた。


コーネロ
原作の最初の敵。信者を騙し、「最強の軍団」を作ろうとしている。
彼は「賢者の石」を待っていたが、ハンパ物(偽物)だった。


ホーリング
炭鉱で働くと同時に酒屋の主。皆からは「親方」と呼ばれ、親しまれている。


カヤル
ホーリングの息子。


ヨキ中尉
国家中尉。しかし、ワイロを作っている悪者。


ハクロ将軍
国家将軍。将軍なのに出番がないので書く事がない。


バルド
「青の団」のリーダー。トレインジャックを計画していた。


偽エド
エドが錬成したカワイイやつ。


~第2巻~


ショウ・タッカー
国家錬金術師。二つ名は「綴命の錬金術師」
キメラを専門に研究している。


ニーナ
タッカーの娘。


アレキサンダー
タッカー家のペットの犬。


キメラ
タッカーが「査定」のために作った「人語を理解し喋る新作のキメラ」。
実は「ニーナとアレキサンダー」を錬成して作っている。


ティム・マルコー
錬金術を医療に応用する、かなりやり手の錬金術師。
しかし、内乱の後、行方不明になっていた。その理由は「賢者の石」を作っていたらしい・・・


~第3巻~


ピナコ・ロックベル
ウィンリィの祖母。
ウィンリィと同じく機械鎧の整備士。


マリア・ロス少尉
セントラルに来たエドの護衛。

デニー・ブロッシュ軍曹
ロス少尉と同じく、エドの護衛。


シェスカ
本が大好きという彼女は「1度読んだ本の内容は全部覚えている」という特技を持っている。
皆からは「本の虫」と言われている。


ナンバー66
ウロスボウの組織によって鎧に魂を定着させられた殺人鬼バリー・ザ・チョッパー。
彼の存在理由は殺人のみ。
表向きには、死刑にされたことになっているらしい。


ナンバー48
2人組の凶悪犯だった殺人鬼スライサーの魂が、ひとつの鎧に定着させられている。
相手を倒すだけでなく、戦いに緊張感を求めている。


~第4巻~


キンブリー
元国家錬金術師。二つ名は紅蓮。「爆弾狂」といわれ、恐れられている。


軍の回線の所にいる女
別にこいつはいいですよね!?


グレイシア
ヒューズの妻。


エリシア
ヒューズの娘。
ヒューズはエリシアをこよなく愛し、妻のグレイシアにも「親ばか」と呼ばれている。


少年
イシュヴァールの集落に住んでいる少年。
彼はイシュヴァール人ではないが、母親がイシュヴァール人。


~第5巻~


大柄な男
マシン・アーム・レスリングが強い男。
でも、エドに負け、52連勝で終わった。


レスリングの審判
マシン・アーム・レスリングの審判。
エドを侮辱した身の程知らずな大馬鹿野朗。


パニーニャ
観光客をカモにしているスリ。
ちなみに、彼女の両足は機械鎧。


ジュリー
ジュリーと言ってもただの犬。
ブルドック。


店のオヤジ
エドがパニーニャを「捕まえた」と思ったら代わりに捕まってたオヤジ。


ドミニク・レコルト
パニーニャに機械鎧をつけた機械鎧整備士。
ガンコ者。


リドル・レコルト
ドミニクの息子。


サテラ・レコルト
リドルの妻。
最初の方はお腹に子供がいた(妊娠していた)。


メイスン
肉屋の店員。


メニィ
チコ(猫)が「動かない」ということでチコをイズミの所に連れてきた少女。


エドとアルの母親
エドとアルが「人体錬成」で生き返らそうとした人。
エドとアルが錬金術にのめりこんだ理由は「母さんがほめてくれるから」。
彼女は病気で死んでしまった。


~第6巻~


猛獣よりヤバそうな奴
エドとアルが「無人島」に1ヵ月間、修行に行ったときに出会った(?)「猛獣よりヤバそうな奴」。
だけど、その正体は・・・・・・メイスン(肉屋の店員)だった。


ウサギ
「無人島」でエドとアルが捕まえた獲物。
でも。2人は勇気がなくて獲物をキツネにとられてしまう。


ヘビ
修行が30日目の時の朝ごはん。
出てきて2コマ目で殺されてしまうかわいそうなヤツ。


駅長
初めて出て来るのになぜかエド、アルと親しい。


近所の家族
エドとアルが帰ってきていきなり「羊小屋を直してくれ」って言う、ずうずうしい家族。


真理
エドとアルが「人体錬成」を試みた時に出てきたキャラ。
そいつは自分のことを「世界、あるいは宇宙、あるいは神、あるいは真理、あるいは全、あるいは一、そして、オレはおまえだ」と名乗っていた。
彼が「真理」を見せてくれた。
でも、「真理」を見たのはエドだけで、アルは「真理」を見ていない。 


「人体錬成」の結果
エドとアルが「人体錬成」の結果。
でも、「それ」は「人の形をしていなかった」らしい。
気持ちが悪くて、「それ」を見たエドは吐いてしまった。


憲兵
田舎(エドが住んでいる町)の憲兵。


国家憲兵
エドが「国家錬金術師資格試験」の実技試験をする時に、大総統のまわりにいた人たち。


将軍
マスタングに移動命令を伝えた人。
年をとっているが、ああみえても将軍。


貧乏そうな男
イズミの家に帰ると途中にいた男。
尻尾があったので、おそらく合成獣(キメラ)。


~番外編~


ロア
グリードの部下の合成獣。
アルをいとも簡単に押さえ込んだり、ハンマーでグリードの頭を吹き飛ばしてみせるなど、尋常でないパワーの持ち主。


ドルチェット
グリードの部下の1人で、犬との錬成によって生まれた合成獣。
かなりの楽観主義者のため、今生きている事を楽しんでおり、そこに善悪の判断はない。
素早い身のこなしで、刀を武器としている。
鋭い嗅覚は、まさに犬の能力を受け継いでいる証拠だ。


マーテル
グリードの部下の1人で、蛇との合成獣になる前は、軍に所属していた。
しかし、南部国境戦で大ケガをしていたのを境に合成獣として生きることを強いられ、脱走した先でグリードの一味に加わる。
スピードがあり、間節を自在に操ることができる。




















© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: