一走懸命

Dec 10, 2006
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美しく大きな流れの下に

広がるのゎ

灰色の煙を出す

大きな

煙突ばかりだった。


ぁたしにゎ綺麗な物を

汚しているように

思えた。



こんなんだから

人も汚れていくのかな

人が

恐怖や

不安にかられ

犯罪者が毎日増えてく


罪も無く死んでいく人が

増えていく

美しい心をもった人が

損をして

汚れた心が

得をする

こんな社会だから

皆生きるのが

辛くなっていってる

困っている

なのに

誰も手を貸そうとしない

冷たい人間ばかりだ

見てみぬふりをする人

可哀相なんて

思わない

冷た過ぎる。
















汚れた社会の中で見る

空は

とても碧く澄んでいて

空を漂う雲は

まばゆいばかりの

白さだった。







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Last updated  Apr 15, 2012 11:57:40 AM
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