ベリルの日記

ベリルの日記

August 16, 2010
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個人的には闘牛は嫌い。
でも、『闘牛士の歌』は好きということで検索してみた。

闘牛士の歌

フランス語だったのか。
スペインのお話だけど、作曲者はフランス人だものね。

で、やっぱりホロストフスキーは上位に来る。

ディミトリー・ホロストフスキー/歌劇『カルメン』より「闘牛士の歌 ...

もう少しきれいな映像だともっといいのだけど。
あった。最後にスピーチが付いている。

Hvorostovsky - Votre toast & a speech of welcome

歌声や容姿はもちろんだが、この親しみやすい笑顔とやはり美しいバリトン・ヴォイスに、さら魅了された。

ほかの人の歌唱も聞くのであれば、先にその人を聞いて、ホロストフスキーは最後にするといいだろう。

生で聞いてみたいものだ。





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最終更新日  August 16, 2010 02:31:53 PM
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