| 曲名 | 歌詞 | 演奏時間 |
| ガラスのブルース | ガラスの眼をした猫は唄うよ 大きな声でりんりんと ガラスの眼をした猫は唄うよ 風にヒゲをゆらしりんりんと 「声が枯れたなら川に行こう 水に写る顔をなめてやろう」 昨日よりマシはメシが食えたなら 今日はいい日だったと 空を見上げて笑いとばしてやる!!」 あぁ僕はいつも精いっぱい歌を唄う あぁボクはいつもチカラ強く生きてるよ ガラスの眼をした猫は唄うよ お腹が空いてもりんりんと ガラスの眼をした猫は唄うよ 生きてる証拠をりんりんと ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 短い命をりんりんと ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 大切なイマをりんりんと 「生まれてきた事にイミがあるのサ 1秒も無駄にしちゃいけないよ 嵐が来ようが雨が降ろうが いつでもFULLPOWERで 空を見上げて笑いとばしてやる!!」 あぁ僕はいつか空にきらめく星になる あぁその日まで精いっぱいうたをうたう 声が枯れたなら川に行こう 水に写る顔をなめてやろう 生まれてきた事にイミがあるのさ 1秒も無駄にしちゃいけない だから僕歌をは唄うよ 僕はいつもウタをウタうよ 僕はいつもウタをウタうよ ボクはイマをサケブよ ガラスの眼をもつ猫は☆になったよ 大きな声も止まったよ 命のカケラも燃やし尽くしてしまったネ・・・ 得意のブルウスも聴けないネ だけどオマエのそのブルースは 皆のHEARTの中に刻まれた これからツライ事がもしあったなら オマエら絶対唄え!!(皆は唄いだす) ガラスの眼をもつ猫を思い出して 空を見上げてガラスのブルースを あぁ僕はいつも精いっぱい歌を唄う Ah僕はいつも力強く生きているよ あぁボクの前にくらやみがたちこめても あぁボクはALWAYS精いっぱい ウタヲウタウ |
6:19 |
| くだらない唄 | 得意の絵を描いてあげる 僕の右手と水彩絵の具で 丘の花は黄色にしよう そのほうが見つけやすいから 「三日月が光る頃この絵と 同じ丘で待ってるよ」 明日僕らは大人になるから ここで「思い出」を作ろう 神様見渡す限りに きれいなタンポポを咲かせてくれ 僕らが大人になっても この丘を忘れぬように 指切りをしよう 僕らにシワが増える前に 十年後の同じ日に またここで一緒に絵を描こう 「今夜中にこの景色を 僕の右手と絵の具で閉じ込める」 十年後の同じ日までに ネクタイで迷わぬように かみさま小さな2人に 今夜だけ魔法を唱えてくれ 僕らが大人になっても この丘を忘れぬように 少しだけ僕はせきをして 最後のひとふでに願いを込める となりでアナタはうつむいて タンポポでかんむりを かみさまぼくはふるえてる 背広もネクタイも見たくないよ Tシャツに昨日しみ込んだ タンポポの匂いが忘れらんない きのうのおかでひとりきり あなたがくるのをひたすらまった くるはずないよわかってた ぼくはまだふるえてる... |
4:03 |
| アルエ | 白いブラウス似合う女の子 何故いつも哀しそうなの 窓際に置いたコスモスも 綺麗な顔うなだれてる 青いスカート似合う女の子 自分の場所を知らないの 窓際に置いたコスモスも 花びらの色を知らないの いつか君はブランコに揺られて いたいけな目を少しふせて 哀しい顔でうつむいた 「私は独りで平気なの」 ハートに巻いた包帯を 僕がゆっくり解くから 日なたに続くブリッジを探しておいで 哀しい時は目の前で 大声出して泣いてよ そんな寒いトコ 今すぐ出ておいでアルエ・・・ 僕の大切なアルエ 一人で見ていた夕焼け 僕も一緒に見ていいかい 僕も一緒に居ていいかい 僕の大切なアルエ 本当はとても寂しいんだろ 僕はいつでも側に居る 僕がこれから側に居る 君は人より少しだけ 不器用なだけの女の子 「嬉しい時どんな風に 笑えばいいか解んない」 ハートに巻いた包帯を 僕がゆっくり解くから 笑顔を写すスライドの準備しといて 嬉しい時は目の前で 両手叩いて笑ってよ そんな寒いトコ 今すぐ出ておいでアルエ・・・ ハートに巻いた包帯も もうすぐ全部解けるよ 怖がらないで素顔を見せてごらんよ 嬉しい時に笑えたら 哀しい時に泣けたら そんな寒いトコ 今すぐ出てこっちにおいで ハートに咲いたコスモスが 枯れない様に水を遣ろう 青空の下で揺れていてすごく綺麗さ ブリッジで撮ったスライドは 君が生きてるって証拠さ 温かい日溜りの中で一緒に手を叩こう |
4:17 |
| リトルブレイバー | 例えば日カゲでゆれるその花を なぜか愛しく思い 「どうにかして日なたに」と悩めたら 少し強くなれる 例えば大事な人の 泣くスガタに 言葉がでなくても 「とっておきの唄」を聴かせてあげれれば ナミダも止められる そのポケットのスミを探すのさ きっと勇気のカケラが出てくるだろう 自信を持っていいハズさ。僕ら時には 勇者にでもなれるんだ 守るべきものがあればリトルブレイバー 守るべきヒトがいればリトルブレイバー 「どうにかして日なたでとっておきの唄を 聴かせてあげよう」 だからもう泣かないで 僕が守るから ぼくらだれでも大切なナニカをきっと持ってんだ 大なり小なり人それぞれのなにかを持ってんだ ボクラいつでも大切なナニカの為に生きてんだ 何かに笑って 何かで怒って たまに泣いてんだ そして守るべき時が来たなら ほうら勇気のカケラも大きくなり ゆるぎない PRIDEになるんだ するとどうだろう 何も怖くないんだ 守るべきヒトがくれるリトルブレイバー 守るべきものを誇るリトルブレイバー ねえ単純に 気高き夢のタメ 愛するヒトのタメ できない事なんて 1つでもあるかい? もうポケットはすでにいっぱいだ そいつを誇り信じれるだろう? 大事なコトもわかるだろう? 時には勇者にでもなれるんだ 守るべきものがあればリトルブレイバー 守るべきヒトがいればリトルブレイバー 僕にとって唄う事がブレイバー 全身全霊のチカラをリトルブレイバー 単純に気高き夢のタメ Ah 愛するヒトのタメ できないコトなんて やれないコトなんて そんな弱さなんて 悲しいもんだろう・・・ |
5:12 |
| ノーヒット・ノ―ラン | 物語の始まりはそう 成す術の無い僕らが主役 白いライト当てられて 期待を背負って 「頼むゼ我らがスラッガー。 今日はどうした今だノーヒットノ―ラン」 一番前で見ている人の目 その想いは僕をあせらせて 高鳴る心の背中につかえる タメ息に勇気かき消されても「まかせろ」なんていう だけど ライトからすぐ逃げたいよ 打てるかな 打てなきゃ ノーヒットノ―ラン スラッガーだって怯えるんだ 好きな時に好きな事をして 時々休み また適当に歩き出していた。それがいつの間にか 誰かに何か求められ誰にも甘えられない ライトからすぐ逃げたいよ だけど僕はスラッガー ノーヒットノ―ランのままじゃ認められない。 そんな僕は存在しちゃいけない 願わくば怯える自分に 逃げ場を与えてあげたい 願わくば誇れる自分と名誉とライトが欲しい ボクになにがのこるんだろう? 臆病なボクにナニガデキルンダロウ? ライトがまだ足りないよ 「ボクはスラッガー」もっと思い込ませてくれ 物語の始まりはそう 成す術の無い僕らが主役 白いライト当てられて 期待を背負って 「頼むぜ我らがスラッガー」 「まかせろ!!」と僕は胸をたたく この手よ今は震えないで この足よちゃんとボクを支えて 白いライトあてられて 怯えないように 帽子を深くかぶり直し 不敵に笑うスラッガー 普通に生きてりゃ誰だって ライトを浴びる日は訪れる そんな時誰でも臆病で 皆 腰の抜けたスラッガー ノーヒットノ―ラン 誰かにそれを知ってほしいから 「まかせろ!!」って 僕は胸をたたく |
4:25 |
| とっておきの唄 | ゆっくりでいいから 君が本当に笑って 泣けるような 2人になろう UH YEAH ちょっとずつ アルバムを重くしよう 何でもない日も 記念日にしよう どんなにめくっても 終わりがないかわりに 続きがある 2人のアルバム まほうのアルバム YEAH これからどこに行こうか 僕ら静かな場所ににぎやかな場所 どこでもいいんだよね それぞれの場所に 君らしいキミがいれば そこはまさに 地図にもない場所で 手をつないで インスタントの カメラも持って 僕は花をつんで 「きみに似合う花なんだろうか」 なんて本気で首かしげたりして 単純な僕の単純な唄 大事な人の為だけの唄 よくある LOVE SONG でも2人の前だけで トクベツであればいい よくある唄でいい 誰でも見かけホド強くないし 自分で思うよりも 泣き虫だから 「一人で大丈夫」なんて絶対言わせない 嫌がったって ムリヤリ連れていくよ 地図にもない場所へ 手をつないで 君の大切なイヌも連れて 時々口ずさむ その唄少し覚えたから ちょっとでも一緒に唄わせて OH YEAH 小鳥が夜明けを唄であいず とっておきの声でリズムとって 何でもない日にも 小さなドラマがあるって気付いたんだ 単純な僕の単純な唄 ナミダを止める為にある唄 不安のつのる夜は 思い出して欲しい この日を僕は確かめ生きる この日に君を見つけて生きる この何でもない日が記念日になる だからどんなに大きな地図にもない場所へ 手をつないで 魔法のアルバムに続きを 不安のつのるヨルは 忘れないで 君のタメのウタがあるコト 地図にもない場所へ 手をつないで テヲツナイデ ゆっくりでいいから 君が本当に笑って 泣けるような 地図にもない場所へ 手をつないで |
5:35 |
| ナイフ | 僕は今夜旅に出るよ 僕の行きたい場所に行くよ 『小さな頃の唄』を思い出すタメに 胸をはって旅に出るよ 朝の匂いの夢を見るよ 『勇気の出る唄』を思い出すタメに NO REASON 夜明け色の ロケットに飛び乗ろう 怖いならよく見なよ 小さい虫だって短い命 頑張ってんだからさぁ! 強く望んだら 望んだ分だけ 隠したナイフは スルドくなるもんさ 僕が笑ってた あの日の夕焼け 隠したナイフで もう一度とりもどせ PROVE YOUR SELF. OH YEAH! 彼は現代の中毒者 うつろな眼をして笑って 「小さな頃の唄」を忘れようとする だけど忘れないで アナタハイキテル 「勇気の出る唄」を一緒に唄おう NO REASON 小さな手のヒラに こぼれた 満月のカケラにも少し似た短い命 僕だけの宝物 強く望んだら 望んだ分だけ隠したKNIFEは スルドくなるもんさ 皆あこがれた HEROみたいに 隠したKNIFEが 僕を強くする PROVE YOUR SELF. OH YEAH! PROVE YOUR SELF. OH YEAH! YEAH! PROVE YOUR SELF KNIFE SHOWED ME THE WAY TO「MYSELF」 KNIFE SHOWED ME THE WAY TO「LIVE」 HOLD ON! I REMEMBER and REALIZE MY WISHES. NO REASON BUT IT'S CAREFULLY NO REASON BUT IT'S CAREFULLY NO REASON BUT IT'S GLORY BUT IT'S GLORY 夜明け色の ロケットに飛び乗ろう 怖いならよくみなよ 小さな虫だって 自分の唄は 覚えてんだからさぁ!! 強く望んだら 望んだ分だけ隠したKNIFEは スルドくなるもんさ いつも唄ってた 「勇気の唄」を 隠したナイフで もう一度思い出そう! 僕が望んだら 望んだ分だけ ココロのKNIFEは スルドク輝いて 子猫が唄ったような 子犬が叫んだような 何より大事な あの日の夕焼け うつしだすよ PROVE YOUR SELF OH YEAH! OH YEAH! PROVE YOUR SELF... |
6:27 |
| バトルクライ | 自分にひとつ ウソをついた ところがウソは 本当になった 「まだ頑張れる」って唄ってた ずっとそうやって ここまで来た 憧れていたプリマドンナ眠りの中 限定パイロット 自分が主役の夢を見て 笑われないうちに忘れるんだ 本当に忘れたの? そりゃ無理だよね そりゃそうさ それがまさに 生きていく理由 何かを賭して手にするもの 傷つきながら しがみついて離せない それだけのもの ここが僕のいるべき戦場 覚悟の価値を決める場所 ひとつのウソにさえ すがる僕に捧げそう 誓いの歌 SHOUT a BATTLE CRY SHOUT a BATTLE CRY 毎日 生意気になってやろう 大言壮語も吐いてやろう 最後に見事 笑ってみせよう 主役を思い知らせてやろう 本当強がってんだ 強がって またウソついて それは僕のわずかな力 ただの強がりも ウソさえも 願いを込めれば 誇れるだろう 望めば勇気にもなるだろう ここが僕のいるべき戦場 覚悟の価値を決める場所 ひとつのウソにさえ すがる僕の そのウソが誓いに変わる 戦場に赴く戦士に 誓いの歌を 優しさでも いたわりでもない 戦いぬく勇気を SHOUT a BATTLE CRY... ずっと強がってんだ 強がって またウソついて それが僕の 生きてく理由 何かを賭して手にするもの 傷つきながら しがみついて離せない それだけのもの ここが僕のいるべき戦場 覚悟の価値を決める場所 ひとつのウソにさえ すがる僕に捧げよう 誓いの歌 SHOUT a BATTLE CRY SHOUT a BATTLE CRY ひとつのウソにさえ すがる僕に捧げよう 誓いの歌 SHOUT a BATTLE CRY SHOUT a BATTLE CRY ひとつのウソにさえ すがる僕に捧げよう 誓いの歌 SHOUT a BATTLE CRY |


![]()