観劇感想その1



★「ろくでなし啄木」1月12日
期待していたより面白くなかったかな。
役者は達者だったけれど。
同じシーンを別の角度からそんなに繰り返さなくてもいい。

★「八犬伝」2月11日、2月14日、2月17日、2月21日、2月24日
原作がわからないとおいてけぼり感が。

★「贋作・宮本武蔵」2月20日
これは面白かった。
OPとEDの演出が好き。

★「寄席」2月27日
落語をはじめて劇場でみた。

★「南へ」3月1日
あー、これはいまいちかなぁ。
何がテーマなのかもわからなかったし。

★「蝶々さん」3月3日
まったりした芝居だったな、と。

★「LUSH」3月7日
誘われてみたのだけれど、面白かった。

★「ローヤの休日」3月16日、3月18日、3月19日、3月20日、3月21日、3月22日、3月25日、3月27日、4月2日、4月3日、4月10日、4月10日
気づけば、予定よりも多くいっていた。
見れば見るほど好きになった芝居。

★「霧のむこうのふしぎな町」3月23日
子ども向けミュージカルとして、まぁ、こんなものだろうと。

★「七働伽藍」4月9日
相変わらず、どこで盛りあがっていいのかわからない芝居、

★「陰陽師」4月11日
そこそこ面白かったが、設定がぐだぐだだな。

★「新・日ノ丸レストラン」4月15日
もう少し面白いかと思った。

★「堕天」4月27日、4月30日、5月1日、5月2日、5月30日、5月4日
何度みてもつらい(体感的に)のだけれども、今回はさほどでもなかったか。

★「神殿」4月28日、4月30日、5月2日、5月3日、5月4日、5月5日
かわりにこちらもそんなに面白いとは思わず。

★「遅咲きの蒼」4月29日、5月1日、 5月5日
泣けるのは最初の1回だけだよなぁ。

★「港町純情オセロ」5月11日
うまい具合に翻案できていたのでは。

★「CHUJI」5月14日
この劇団は相変わらず骨太だな、と。

★「明治座歌舞伎」5月21日

★「らん」5月24日
可もなく不可もなく。

★「歌舞伎舞踏のたのしみ方」5月27日
もうちょい舞踏の説明などがあるかと思ったら、踊りだけだった。

★「ゲキバカ」6月4日
ショートコントの連続のような?芝居。

★「毛皮のマリー」6月5日
一度見てみたかった人形劇。
ストーリーも多分、忠実。

★「NEW WORLD」6月8日、6月10日、6月11日、6月12日
キャストも含め、初演のほうがよかった。
装置も。
キャストが増えたためにふやされたエピソードが邪魔。

★「ESORA」6月9日、6月12日
よい話ではあるが、面白いとは思わなかった。

★「七味のサムライ」6月13日
ぐだぐだになる一歩手前の芝居。

★「盟三五大切」6月14日
これも一度見てみたかった芝居だが、いまひとつかなぁ。

★「夢に向かって」6月21日
中途半端な芝居。


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