
カナミ「そうですね~…本当はこれが主となる筈だったんですけど…」
シュウゴ「んまぁ、これからこれでするみたいだし、いいんじゃねぇの?」
カナミ「あれ? 何だかシュウゴさんキャラが前と違いますね?」
シュウゴ「ああ、これは新作の主人公像をイメージしてるみたいだからな。まあ深くは気にするな。気にしたら負けだぜ? それよりも今日の報告だ。ええっとぉ…まあ結局俺が何したかを面白可笑しく言えば良い訳だが………」
カナミ「今日は一般的には始業式の日ですね。ネタいっぱいありそうです♪」
シュウゴ「んー…特にネタはなかったな。課題考査は追試確実かな、と思ってしまう程の出来だったけどな。まあ皆怪我とかなかったようで何より何より」
カナミ「面白くないです…てかオチがないじゃないですか、オチ下さいオチ」
シュウゴ「オチとかいきなり言われても困るだろ普通。まあ試験が終わってから凪野とゲーセン行ってポップンで遊んだぐらいだ。でも凪野が9ボタン出来るようになってたのは少し驚いたな。ああ、子供の成長が嬉しい親の気持ちが分かった気がする」
カナミ「メルブラはしなかったんですか? ロリキャラばっか使うくせに」
シュウゴ「黙らっしゃい。まあレンしか使ってないのは確かだけどな。あと都古………確かにロリキャラばっかだな。まあ可愛いから仕方ないだろ。ナイスロリ」
カナミ「わーいたいひとがここにいますよぉー」
シュウゴ「イタイ言うな。まあ今日は大して波瀾を感じなかった一日ってことだな。ああ…明日から二日間休みか。寝るしかないよな普通」
カナミ「とか言ってパソコンゲームするつもりでしょう?」
シュウゴ「当然だろ。今日するのはあれだ…『青空の見える丘』。あまりEROEROしていない穏やかな感じのゲームで結構面白いぞ。お前もやってみろ。きっとハマるいや絶対ハマるな。ハマハマだ」
カナミ「ハマハマってなんですか…ってもういないし。速すぎですよ~」