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続いて太い線の方になります。こちらは普通の針金です。柔らかいので真っ直ぐのラインを出すのとキープするのが大変です。まず置き換えるところを切り取ります。後は穴あけをし、長さを確認しながら折り曲げ、差し込んでいきます。ちなみに差し込むだけでは取れたり動いてしまうので瞬着パテで接着しています。こちらも手慣れたものでスムーズにできました。ディテールアップが終わりましたので塗装に入ります。
2021.09.30
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前作までと同じようにフックかけるところを針金で再現します。まずは細い線のところです。0.3mmの真鍮線つかいます。まとめて作っておきましたので穴あけをして差し込んでいきます。で、今回はなぜか穴あけ、差し込む位置合わせがスムーズに進みました。今まではドリルは折れないか慎重におこない、差し込むところもシビアにしないとうまく入らなかったので、悩みましたが、進めていくうちに穴の大きさが大きいことに気がつきました。ドリル歯ですが、セットの並びが右から左へと細くなる用にセットして、一番左には入っていなかったんですが、なんかのはずみで細い歯が2本左へ移動していたようで特に気にせずいつも通りに左から2番目の歯をセットしてしまったようです。完成品の見栄えが心配ですが、直す気力もありませんのでこのまま進めます。というわけで終わりました。一息ついて次に進みます。
2021.09.29
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形状確認修正すみました。相変わらず対戦車ミサイル円パーツを自作しました。今回はフックのところそのまま行こうとしていましたが、やはり針金で自作することにしました。いや、シリーズで一体だけ違うのもなんなんで。小さいの25個作りました。久しぶりですが、コツは珍しく覚えていましたね。ライフルの方もあまりにも見た目変なのでやりたい所ですが、こちらはスルーします。
2021.09.28
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結構パーティングラインや段差に手こずりましたがまだまだ仕上がりに不安がありますので、サフを吹いて形状確認をします。ついでに壊したフレームの関節の塗装も行いました。プラ生地のまんまだとわかりにくいのですが、サフを吹くと遮光と陰影ができるので修正しやすくなります。
2021.09.27
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外装、武器、パイロットの表面処理おわりました。なんか思ったよりパーツが少ない気がします。なんと、使わないパーツがこんなにあります。完成後は破棄となります。勿体ない。この後は形状確認用のサフを吹き修正していきます。
2021.09.26
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外装の製作に入ります。ほとんどパーティングライン取りになります。こちらも見えない所は手抜きします。前回のパキスタンエグゾで表面処理し損なったところなどは逆にきちんと行います。銃の開口はしっかり行います。このまま進めていきます。
2021.09.25
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エグゾフレーム組み立てです。サクサク行く予定でしたが、可動パーツの軸が1箇所マスキング忘れで塗料が乗っていたのですが、まあ、そのままでも良いかなと油断して組んだらやはり入り切らず、抜こうとクネクネしたら軸がねじれてしまいました。ここのパーツは予備がありますので助かりました。やはり油断大敵ですね。他の塗装のついでに進めます。
2021.09.24
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塗料買ってきましたのでフレームの塗装をしました。墨入れ、黒色の筆塗装、艶消しトップコートまで行っています。外装で隠れるところは手を抜いています。手を抜く気満々だったので集中力がなく、雑な仕上がりに。塗装完了。組み立てへ。
2021.09.23
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ハセガワ クラッシャージョウのミネルバが、仮組み状態で放置中です。キットが発売されテンション高く購入、作り始めましたのは良いのですが置き場所がなかったり物がでかいので塗装面倒いなとかで製作ストップしてます。せっかくここまで作ったので、部分塗装で仕上げようかなあと思ってはいます。
2021.09.21
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塗装の準備、可動部のマスキングと柄をつける作業です。可動部は塗装が乗ると動きが渋くなってしまいます。で、いざ塗装という所ですが、グレーの塗料が残っていませんでした。オーマイガッ!ということで、以前フレーム様に調色したのを吹いてみましたが、濃いグレーなので今回のには合いませんでした。というわけで暫くいけませんが買いに行くまでお預けです。
2021.09.20
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いつもどうりフレームの製作から始めます。もう5体つくっているので慣れたものです。塗装の準備していきます。
2021.09.19
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次回作はオブソリートより 武装エグゾフレームになります。新規シリーズのアナウンスもなし、模型の新作も今のところ無いようなのでこれがラストかなあと思っています。みた感じ今までのもののミックスみたいですね。迷彩塗装が難儀しそう。
2021.09.18
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ようやく弟の分のワクチンの予約が取れました。これで我が家は完了。お礼に本を暫く貸してくれるとのことだが、こんなの見たことないぞい。というかこんなもの貸すとまたヤマトとガンダムにハマってしまうではないかー。暫く模型製作はお預けか?いや、そんなこともあるまいて。
2021.09.17
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クラッシャージョウシリーズよりハーピー 製作動画作成しました。ぜひご覧ください。https://youtu.be/88Xn7qXI2SQ写真ですが、ぼけは解消しましたが、ブレが出ています。多分手ブレ防止の機能をオンにしているとタイマーセットでシャッターを押すときのブレは出ませんが、シャッタースピードが遅いとその間でブレ防止機能のためレンズが動いているのだと思いました。次回はその辺を検証していきます。
2021.09.16
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今まで模型撮影で「ボケ」で悩まされてきましたが、自分の調べ方が悪いのか、テクニック本とかも買ってきましたが、ピンとくるものがない。改めてググってみたらすぐに腑に落ちました。ようは被写界深度が問題になるということで、AVモードで撮れば良いのねん。まあ、それだけではないのですが。浅い設定。深い設定。とりあえずは良い感じですね。本体よりも背景を見ると一目瞭然というところか(悲。まあ、手間をかければその分良くなると言うことですね。ぼかすことにより作品のアラが隠れると言うことはナイショだ。
2021.09.15
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動画作成用に写真撮ったんですが、SDカードが読み取り部が破損してしまいオシャカになってしまいました。今まで撮ってきたデータも使えなくなり残念。でもまあ、使うこともないか。で、こんどはマイクロSDにします。SDアダプターで使うので本体は抜き差ししないので壊れるリスクが減少しますので。ブログだと画像が汚い問題。もともとjpgは赤色がイマイチになるんですよね。で、pngでupしてみました。まあ、jpgよりは良いでしょう。
2021.09.14
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ノーマさん肌色エアブラシ塗装乾燥後、筆塗り行う。極細面相筆の扱いに慣れていないが、まあまあの出来。しかし、このスケールで塗り分けというかラインが出せる人はすごいですね。と言う事で搭乗いただき ハーピー ノーマ機 完成です。初めは息抜きで無塗装で作ろうと思ってましたが、赤色が違う感じがしましたので結局全塗装になりました。結果、良かったのではないでしょうか。と、思います。
2021.09.13
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キャノピーの塗装です。デカールがついていたので使用しましたが、切れてしまったのと、きちんと収まりませんでしたので塗装することに。説明書にマスキング用型紙がついてましたのでコピーしましたが、大きさが合わないので直接切り抜いてマスキングテープに移しました(悲)。まあ、上手く行ったのではないのでしょうか。ブラックで塗装。デカールを貼って半艶消しのトップコートを吹きました。ついでにノーマさんも着色開始です。乾燥後、おそるおそるマスキングテープを剥がす。まあまあいいでしょう。本体に乗っけてみました。さあ、後はノーマさんですが、ここが1番の難関でしょう。
2021.09.12
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乾燥後、バーニヤ部をフラットブラックで筆塗り。組み立てていきます。翼部の脚の根本が強度を上げるためか、翼を貫通していました。なんか翼に穴開いてるなーを思っていたらそういうことか!表に見えるところを紅色で筆塗りしました。あと、タイヤのブラック部がすぐ剥がれてしまい、部分着色で汚くなってしまった。組み立ては問題なくサクッとできています。が、主翼の先が地面についてしまいます。ここまできたら直しようがないので放置。とりあえずここまで完成。後はキャノピーとノーマさんのみとなりました。写真ですが、アップしたのは高画質ですが、ブログの方はあまり画質が良くないですね。ちょい残念。
2021.09.11
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引き続き脚部の塗装です。艶消し部ということでレッド部とシルバー部をマスキングしてニュートラルグレーを吹き、タイヤ部にマスキングしブラックを吹きました。墨入れ後、艶消しトップを吹き終了です。乾燥後、全体の組み立てです。
2021.09.10
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まずはグレーです。設定より明るいニュートラルグレーです。というか有る塗料を使っていきます。細かいところも見えてくると思います。デカールのところは紙を挟んでいます。車輪部もグレーがメイン。扉内側を先に仮塗りします。赤が透けるので内側を塗装してから赤の濃さを調整します。一通り塗って墨入れ行いクリヤートップコートまで仕上げられるものを行いました。後は艶消し部の着色、仕上げを行っていきます。
2021.09.08
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残りのバーニヤと脚部の制作です。パーティングラインと押しピン跡を整形します。着色に入る前にボディー下面の脚収納部も塗装が残っているのでマスキングしましたが、デカール貼ったところの上にそのままマスキングテープを貼ってしまったことに気づきました。やはり剥がれてしまった。忘れてました〜。幸いスペアのデカールがありましたので貼り直し、トップコートを塗って終了。乾燥後、塗装準備です。
2021.09.06
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乾燥しましたので組み立てです。左右なのでパーツちょっと違うところがありますが、LRの表示があったりピンがついていたり目印があり親切設計になっていて助かります。メインのパーツの組み立てはこれで終了です。後は細かいパーツになります。
2021.09.05
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墨入れ、デカール貼り行い一晩乾燥。白い帯のところ少し補色を失敗して残念。白色は修正が難しいです。トップコート吹いて塗装終了。で、ですよ。ブースを片付けていたらなんと、行方不明になったクルーセイダーの前脚の扉が。出てくるもんですなー。トップコート乾燥後、組み立てです。
2021.09.04
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エンジン部の着色です。紅色吹いて乾かしている間に別の色を吹く感じで重ね塗りします。着色終了後、乾燥させ、部分塗装をします。お気楽マスキングと、ブース無しで塗装。着色が終わりました。墨入れ、デカール貼りに進みます。
2021.09.03
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本体は後部にバーニヤを取り付けて終了。ですがまだ細かい工作は残っています。先にエンジンを作っていきます。まずは仮組みします。パーツの構成はわかりましたので接着できるところは行い、着色しやすい様に分割します。続いて着色に入ります。
2021.09.02
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きちんと墨入れ、デカール貼りできまして翼端灯までしあげてトップコート吹き上がりました。埃乗ってしまいましたが、軽く磨いてうまく消えました。でもよくよく見れば埃入ってんだろーなあ。このくらいの大きさ、形状の複雑さだと吹きっぱなしだとツヤピカは難しいですね。吹いている間にしぶきがついてしまします。まあ、コンパウンドで磨けば良い話ではありますが。さて、ここで塗装が終わったわけではありません。この機体は車輪が出ている状態で飾るので収納部の塗装があります。まだまだよ。
2021.09.01
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