ガーサント・ハロンの妄言放言徒然日記

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2006年02月23日
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カテゴリ: 雑記之章
今週末は、今月いっぱいでウチの会社を辞める同僚の送別会があります。
「辞められるとキツいなぁ…」と思う反面。
「この会社にいてもロクな事はないから、辞めて正解だよ…」と思う自分がいます。

「週末まで あと僅か… 何とか踏ん張りますか!!」


《珍しく、起きられなかった日》 (雑記之章)
今日、目が覚めたのが…

「昼の十一時でした!!」

普段の私では考えられないような時間に起床してしまいました。
…仕事が休みでよかったです。
それにしても、昼の十一時まで目が覚めないなんて…

「そんなに疲れているのかなぁ…?」

ちなみに寝たのは、ちょうど日が変わる頃です。


《今日買った書籍》
『歴史を作った先人たち・日本の100人 No005・豊臣秀吉』
発行:デアゴスティーニ・ジャパン

「露と落ち 露と消えにし我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢」

この豊臣秀吉の時世の句には、昔から何か…私の心に強く訴えかけるものがあります。
漠然としたものですが、 「人生の儚さ、虚しさ」 というものを感じさせてくれるので…

「いくら権勢を誇っても、死ぬ間際では、それは全て夢のようなものだ」

ちなみに…織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。
この三人の中で私が一番好きなのは織田信長なんですけどね。

カオナシ(小)
↑画像ありません…。





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最終更新日  2006年02月23日 20時31分26秒
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