<地震・我家の危険箇所>その時子どもを守る    わんぱくキッズとママの泣き笑いストーリー

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小学生のための本

小学2年~3年生向きの児童書
私の友人で「ギョーザ大好き太郎」君が、自分の子供に読解力をつけようと本を読ませて「何が書いてあるか」を聞いたとき「反対に父さんが読んでいないのに俺がわかるか」と言われた経験にもとづき、要約を毎週1回マグマグで配信しています。ためしにどうぞ。下欄の本は彼が既に紹介した本です。
読んでみてもいいかなと思う方は 小学生のための読解力入門講座 の中から まぐまぐ へ進んでください。
畠山則安君は毎日日記をつけている。彼が書くと不思議なことがおこるんだ。「母さんの首がのびた」と書いたら本当にのびたりして
大晦日の夜、めざめたユカが見たものは、なんと自分が使っているクレヨン達の会議だった。今風の、マンガ的な児童文学とは違い、表現がたくみで文章が美しい。シリーズ物。
「君は、ほんとうは、いい子なんだよ。」トットちゃんの心の中に、大いなる自信をあたえてくれました―。子どもたちの心をつかんだユニークな教育の実際と、そこに学ぶ子どもたちのすがたをえがいた感動の名作
ちょっとわがままで、でもにくめない王さまのおはなし。インコが好きな王さま。買いたいようと大臣にせがむが、100点取ったら買ってあげようというやくそくを決めてからは、見違えるように勉強しました。はたしてインコは・・・
落語を聞く様な、おもしろいとんち話。庄屋さんと吉四六(きっちょむ)さんの掛け合いがおもしろい。
花山第二小学校6-1奥田三吉、八谷良平、山中正太郎の3人を中心にして、クラスのみんなと繰り広げる少年ものの定番と言われる存在。文化祭の台本を有名な童話作家に依頼するが・・・・。どこの学校でもありそうな話。
この森でもない、その森でもない、あの森でもない、どの森でもない、こそあどの森。に住むふしぎな住人たちがくりひろげる、ファンタジーな世界。子供の推理小説への導入本。
+-×÷の徹底的反復問題集。小学校ではわれわれの時代と違い、プリントでの反復問題をやらせない。計算を反復させるとおおよそこのぐらいで答がでると解る。からだが覚え脳がやわらかくなり適応能力が高まる。
あそぶことが大すき。たべることが大すき。そして、かんがえることが大すきな、くまの子ウーフ。ほら、きょうもウーフの「どうして?」がきこえてきます。ウーフの発見したものは、大人にとってはたわいないが子供にとっては重要
9月から産休補助教員として働き始めた「サンキュウ先生」エイジ・光男・マユミたちにはじめは困惑するが徐々に打ち解けていく。3ヶ月間の最後の日子供たちの発案で思いで作りに凧揚げ大会をはじめた。
赤いラジオをほうきの先にぶらさげて黒猫のジジといっしょに旅に出て、新しい町ではじめた商売は?町の人たちに受け入れられるようになるまでの1年をさわやかに描いた物語。
さえら書房の「~のはなし」は、子供向けの説明文として字も大きくイラストや図も多いので抵抗なく読める。他に、紙・車輪・メガネ・せんたく・やきもの・あかり・時計・保存食・鉄・ゴム・お金・下水・台所・クスリ・こよみ等全30巻
27歳の時病気で聴覚障害者になった筆者が、同じく聴覚障害者の夫との間に生まれた幹太を育てる過程でさまざまな困難に襲われるがそれを乗り越えハリ・マッサージ治療院を開業する。実話。
町はずれの一軒家で自由きままにくらしている赤毛の女の子ピッピ。家族は猿のニルソンくんと馬だけ。だから大きらいな学校になんかいかなくても平気お金持でそのうえ大の力もちいじめっ子もまとめて投飛す世界一強い女の子
裕福に暮らすチト少年は、お父さんが武器商人だったことを知り驚いた。自分が不思議なみどりのゆびを持っていることに気づいたチトは町じゅうに花を咲せる。ナチスドイツ占領下のフランスで育った筆者が苦しみの中から書いた


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